[News] むっちゃ遊ばせる理論 | Lasata Blog

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むっちゃ遊んでます。

ラサタのキッズガーデン。

 

特に泥んこあそび。

始めは砂を触るのことさえ嫌がっていた子も、、、笑

 

自分以外の人と協力して何かを行うとか、自分の感情を管理する、といった「人のベース」となる非認知能力といわれる能力への注目が高まっていますね。

これはたとえ乳幼児であっても十分に育むことの出来るもので、でも、ママと二人きりの閉じた社会では育むことが難しいものです。

 

ファーザリングジャパンの小崎恭弘さんのこちらの記事。

「むっちゃ遊ばせる」を推奨されています。https://dual.nikkei.co.jp/atcl/column/17/070500106/060300008/?P=1&ST=mobile

 

子どもらしく過ごすということは、実はとてもシンプルなことです。

記事の中からピックアップしますね。

・ものすごくシンプルな遊びが楽しい時期です。そんなシンプルな遊びをとことんやるというのがとっても大事です。そんな遊びを親も一緒になって楽しむことで子どもの五感が磨かれ、より次元の高い遊びや活動に発展していくようになります

 土や砂で遊んだり、自然物でごっこ遊びをしたりするといったこともすごく大事です。

・子どもをよく観察していると、好きなモノや嫌いなモノ、興味を持つモノと持たないモノが見えてきます。そんな子どもの嗜好や傾向を見極め、子ども自身が主体的にじっくりと物事に関わっていけるように、親は必要な環境を整え、しっかり見守っていきましょう。

・ 「子どもが子どもらしく過ごす時間を大切にする」。その軸さえブレなければ、あとは親である皆さんがそれぞれに工夫していけばいいのです。

 

 

キッズガーデンを担当いただいている真理子先生との会話でも、よく「観察していると・・・」「それぞれ、やり続けるとちょっとずつ工夫をするようになる・・・」という話が出てきます。

そして、どろんこ保育園でのお勤め経験もお持ちという真理子先生。

遊びの達人です。

 

私はそこまで遊ばせられないけど、子どもは遊ばせてあげたい。

そんな親子さんにもおススメです。キッズガーデン。

6月は木曜日を中心にご予約がお取りいただきやすくなっています。

ぜひご利用ください!

 

ラサタ

www.lasata.jp