[News] どうする?子どもの英語教育 | Lasata Blog

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https://newspicks.com/book/394/article/1717597

落合陽一さんのこの記事にものすごく共感を覚え、改めて考えさせられたので、特に共感したポイントをピックアップしてご紹介します。

 

(以下、一部抜粋)

-英語力より「中身」の時代になる

英語が話せる「中身の薄い人」の化けの皮がはかれてしまうかもしれない(笑)。たしかに、中身が大事になってきますが、中身の濃い人って、言語もよくできたりしますね。

つまるところ、よく考えて意味がわかる言葉でしゃべることは、英語を勉強することよりも重要なのです。

 

-では、幼児教育における英語の必要性は?

それは、やらないよりも、やったほうがいいでしょう。ただ、会話のみに力点を置くと「中身のない人」になりがちですから注意すべきです。中身のある人になるには、言いたいこと、すなわちクリエイティビティがあることと、ロジックが通ることが重要です。複数の言語から自分のロジックを反復できるという意味では語学はもちろん重要です。

 

-会話はある程度できればよく、あとは専門的なこと、考えることに集中したほうがいい

会話はリズム以外の何物でもありません。だから、ちゃんとしたリアクションだけとれればいいのではないでしょうか。あとは、機械翻訳がちゃんとできるよう、伝わりやすい表現を心がければいいのです。

結論から言えば、語学はできたほうがいいに決まってる。これはやんなくていいって話じゃなくて、今コンプレックスになっている人たちは、機械の進歩で、劣等感を感じずにコミュニケーション取れるようになる。

 

 

さて。

どうしましょう。子どもの英語教育。

 

ちなみに、この記事の別のところで、RとLの使い分けの話にも触れられていますが、実際、一般的な日本人の英語レベルでその違いを使い分けられるか否かで会話に困る人って少ないと思うのです。

Rで言ったつもりがLで受け取られて相手が「ん?」となったら、「Oh! I mean 'Rxxx’」と言い直せば良いだけのコト。

それこそリズムですよね。

 

ラサタの英語プログラムはLesson4Uとパートナーになって5年。

週一回50分の授業は続けやすく、また、昨年から始めた月1の英検対策オプション授業は理解度の確認と共に、抜け漏れを補うのに最高で、良い形で定着してきています。

更に、継続の生徒さんのご要望に応え、4月からは中学生以上を対象にしたクラスではタブレットでの調べ学習なども取り入れた最前線の学習法を展開しています。


 


読み書き聞き取り話すのベースづくりを今のうちにしっかり。

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