[News] 子どもの脳を傷つける親たち | Lasata Blog

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あまりに恐ろしく、でも知識として持っておきたい記事が目に留まったのでシェアします。


「虐待」は誰もが認識していることですね。
では、もう少し広義の「マルトリートメント」という概念はご存じですか?


(以下、一部抜粋)

ヒトの脳は生まれた時には300グラム程度ですが、時間をかけて少しずつ成熟していきます。その発達過程において特に大事な時期が、胎児期、乳幼児期、そして思春期です。これらの初期段階に、親や養育者から適切なケアや愛情を受けることが、脳の健全な発達に必要不可欠なのです。

しかし、この大切な時期に極度のストレスを感じると、子どものデリケートな脳はその苦しみに何とか適応しようとして、自ら変形をしてしまう。その結果、脳の機能にも影響が及んで子どもの正常な発達が損なわれ、それがその人の生涯にわたって影響を及ぼしていくのです。

具体的にどのような影響が、についてはこちらをご覧ください↓

https://www.chichi.co.jp/web/20181105tomoda/?utm_source=Facebook&utm_medium=social&utm_campaign=20181107



子どもを授かり、産み、親となって育てさせてもらうことになった運命にどう向き合うか。
改めて、子どもを育てることの尊さについても考えさせられます。


P.S.
今日は小学生アートで長男がこんな可愛い羊毛のマスコットを作ってきました。ギャングエイジと言われる小3。
色々ありますが、こんな優しい顔をしたとらねこたいしょうを作るなんて、まだまだ可愛いです。なんだか癒されました。




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