この間借りた「沈まぬ太陽」をやっと観れました
この映画は日本航空のジャンボジェット機墜落事故がモデルで実在する日航の労働組合員の体験を基に脚色して作られた実話みたいです。
・あらすじ
ある日、国民航空が整備不良でジャンボジェットの大きな墜落事故を起こす。主人公の恩地元(渡辺兼)はその被害者遺族の担当になる。当時、恩地は会社に理不尽な労働対価の見直しを求めるために発足した労働組合で腕を奮っていた。後に幹部より海外(未開拓路線地)への辞令が下る。これは会社の弊害になるという身勝手な左遷であった。一方、労働組合で盟友であった行天四朗(三浦友和)は会社のいいなりになり昇進をしていく。後に恩地は長い海外左遷の末、日本に戻り遺族のために全力を尽くすが・・・。信念を曲げない恩地、恩地を裏切り昇進していった行天、私欲を肥やす幹部らの結末はいかに・・・
いや~、邦画らしい名作でした
いや、傑作かなw
恩地の曲がらない信念は尊敬に値しますね。3か所の僻地に飛ばされても、会社からどんな扱いを受けても曲がらない信念。自分もそういう信念を持って人生を歩んでみたい。
映画はやっぱりいいですね。いい刺激になります。夢や人生観、未知の体験等々さまざまなことを得られ、芸術で最高のジャンルだと思います。これからもどんどん映画を通して学びたいですね

この映画は日本航空のジャンボジェット機墜落事故がモデルで実在する日航の労働組合員の体験を基に脚色して作られた実話みたいです。
・あらすじ
ある日、国民航空が整備不良でジャンボジェットの大きな墜落事故を起こす。主人公の恩地元(渡辺兼)はその被害者遺族の担当になる。当時、恩地は会社に理不尽な労働対価の見直しを求めるために発足した労働組合で腕を奮っていた。後に幹部より海外(未開拓路線地)への辞令が下る。これは会社の弊害になるという身勝手な左遷であった。一方、労働組合で盟友であった行天四朗(三浦友和)は会社のいいなりになり昇進をしていく。後に恩地は長い海外左遷の末、日本に戻り遺族のために全力を尽くすが・・・。信念を曲げない恩地、恩地を裏切り昇進していった行天、私欲を肥やす幹部らの結末はいかに・・・
いや~、邦画らしい名作でした
いや、傑作かなw恩地の曲がらない信念は尊敬に値しますね。3か所の僻地に飛ばされても、会社からどんな扱いを受けても曲がらない信念。自分もそういう信念を持って人生を歩んでみたい。
映画はやっぱりいいですね。いい刺激になります。夢や人生観、未知の体験等々さまざまなことを得られ、芸術で最高のジャンルだと思います。これからもどんどん映画を通して学びたいですね

なんとかしたいものです・・・
また、ここ2,3週間毎日、新聞を読んだりしてます。少しは進歩したかな?
あの組み合わせは鬼ですね
ボルトラキグライ、グロスラキグライなどなど組まれるとホント厄介です;;