共振の月の1日

 

 

黄色い共振の人・優ちゃん

白い共振の鏡・わたし

主催で

水晶の円卓会議第3回開催ハート

 

うっかり告知を忘れていて

開催のアナウンスをしたのは

なんと2日前ネコあせ

 

それなのに5名の申し込みがあり、

体調不良等でキャンセルもあったけど

3名参加してくださって

2019年最初の回が無事開催に

こぎつけたribbon**

 

 

参加者

黄色い共振の太陽

赤い磁気の空歩く者

赤い宇宙の龍

 

偶然座った席が

赤い紋章同士が向いイェイ

しかも銀河の音が補完GOOD

 

共振の音同士が向い笑う

こちらも銀河の音が補完手

 

その二組の間に共振の音のわたしファイト・ピンクマ

 

 

まずは席から共振してた音符

 

 

 

優ちゃんが今日のテレクトノンを

配置する。

 

 

1日だからパカル王もボロン・イクも

スタート地点にスタンバイkirakria*

珍しくオラクルのピラミッドも同じ位置ビックリ猫

 

 

なかなか面白い配置だよね。

 

 

赤い紋章の年は(今年は赤い月)

毎月1日は赤い紋章が巡る

という

言われてみればそりゃそうだ指

(1ヶ月は28日だから)

氣付いてなかったりする汗。

 

 

自己紹介途中から

なし崩し的に

紋章の色の特徴の話になり、

そこから

お正月で親戚が集まった時の

エピソードで

太陽の紋章の特徴が

実に分かりやすいねと感心し…

 

途中にサードメディスンチェックで見ると

という視点も挟みつつ、

人間観察話に花が咲いた花

 

 

13の月の暦はツールなので

うまく活用すると

人間関係を円滑にするのにも

結構役に立つえへへ…

 

なぜそういう発言をするのか?

なぜ距離感が遠いのか…

相手のKINが分かっていれば

響きやすいアプローチの

工夫もできる。

 

逆に「黄色い人だから」こうに違いない

みたいにそれに縛られると

本末転倒だけどね。

いつでもここのさじ加減が難しい…

 

 

 

最後に今それぞれに巡っている

今年の運命の道筋を確認。

 

これがまたシンクロしていて

宇宙の音(13)の人ふたり、

宇宙の音が終わった人ひとり、

自己存在の音(4)がふたり。

 

 

宇宙の音は13の月の暦の今年

「赤い宇宙の月」ともかぶる。

 

13年のまとめだったり

ギフトだったり、

今迄のところを

旅立つ準備という音。

 

 

自己存在の音

現状を測り、定義する。

今の自分のいる場所や状態や

やっていることを把握したうえで

やりたいことや人生について

定義を改めて見直してみる。

 

 

その辺りを確認して

円卓会議は終了ハート*

 

 

 

 

時間があるメンバーで

ランチをした。

 

 

 

ランチでは

構いたい人には放っておくことは

努力がいることだし、

放っておいて欲しい人には

構うことが難しい話。

 

お互いのタイプが違えば

当たり前のことも違うから、

なんでそれができないの?

って思っちゃうよね。

 

相手になって考えてみればいい

と知ってはいても

なかなかできないものだよな

と改めて思う。

 

 

違うタイプの人と喋ると

ホント、感じ方が違うんだなぁと

実感する。

 

自分の当たり前は

誰かにとっては非常識に見える

ってヤツnana

 

 

次回は

4月24日㈬ 赤い水晶の龍の日。