天使の話から高みと深みへ | インラケッチ!自分を生きよう

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自分が思い込んでいる自分じゃなくて、心の奥底に隠れてしまった
もともとの自分を表に出して輝かせよう♬


テーマ:
てっぺいしゃんきつねの『天使天使のトリヴィア』


天使だけじゃ済まないで予告されていた通り、
講座の内容は天使
天使はきっかけに過ぎなかった。


講義の入りは「レジリエンス」
?
わたしは初めて聞く言葉だった。
で、これが天使に繋がる
はてなと思ったら、
天使じゃない方に繋がってた。



いやね、天使の話も実際トリヴィアだったんだよ。
ほっほう、
ウルトラマンウルトラマンも天使天使なんだね、とかさ。


そして翼があるってことは飛べるわけで
それは実はわたしが認識しているような意味より
もっとすごいことなんだ、とかさ。

てっぺいしゃんが手に持っているのが、
そのことを解説するための新兵器。

主催者だから席が一番後ろで、
しかもプロジェクター見やすいように電気消してるから
今日は写真がイマイチ
泣く


天使の話の中で2回浄化ワークがあるんだけど、
てっぺいしゃん、これ用のカッコイイ浄化呪文
見つけてきた
キラーン

で、2つ目の浄化ワークしたら、
わけもなく涙が出て、胸がきゅーんだったよ
あはは…
すんごいブロックがあるんだろうね。
あぁ、一番後ろの席で良かった。


そして休憩をはさんでの第2部。
レジリエンス…逆境が来ても折れない心の力の話。

自己肯定感とか自己効力感を高めると
レジリエンスが高まると巷では言われているけれど…
というところから、てっぺいしゃん節が展開される。


それはもう壮大でね、到達できない高みの話なの。
到達できなくても、
まずは知っていることが大切なんだって。


高みと深み。
2次元的にいくら自己肯定感を拡げたって、
逆境がやってきたら吹き飛ばされちゃう。


けど、魂に翼と鰭(ひれ)があるならば、
揺るがずに立っていられる
のだと。


むむむ…
今日のはまた伝えるのが難し過ぎる
汗
言葉で語れないようなところを扱ってるのよね。


これは講座聞かなきゃ分かんないよ
怒り
(とレポート放棄
汗


今日の講座は、バッサリ斬られるとか出血というより、
あまりの高みに口がポカンと開いてしまいました
って感じかな~
三つ指ごあいさつ


本日参加の皆さまの感想をもとに、
少し練り直して
またお披露目することと相成りました。
 
 
6月28日(火)と7月2日(土)と思ってるんだけど、
てっぺいしゃんがまだOKって言わないんだよね。
早く聞きたいよねぇ
ハテ


皆さんの感想です。
今日は珍しく掲載NGの人が何人もいたな…

ラインラインラインラインライン ハート ラインラインラインラインライン
やっぱりおもしろすぎました!「深み」と「高み」超納得です。
自分ってうすっぺらいなーと思いましたが、それが分かってよかったです。
てっぺいさんの話を聞いて、ワイヤー入った気がします。
今後の自分が楽しみです。
             -稲田敬子さま  会社員

天使のお話もありましたが、思いがけず、今自分に必要と思っていた
逆境に耐えうる力の話や、自己肯定感以上の逆境に対しての自分の
たかみ、ふかみの必要性が知れて嬉しかったです。
             -K・Wさま  主婦

心の強さ、おれない心は、深みと高みが大切だということ。
世の中にあるたくさんの出来事は、この心の深み高みで
乗り越えていけるものなんだということを知りました。
今日の内容全てを理解することができませんでした。
帰ってからの復習と再受講をします!
             -Y・Yさま  セラピスト

人間が三次元ではない!という概念が目からウロコ。
そこからの上下への自分の膨らませ方がレジリエンスと繋がるとは!
神から離れる…というのは新プラトン主義に通じる?
裸の私に神というのが妙好人・浅原才市と繋がって
「私が阿弥陀になるんじゃない、阿弥陀の方が私になる」
            -さすらいのヒエトラー

もう強くありたいとか、幸せでいたいとか、どうでもよくなった
目指すこともできない、憧れることもはばかられるような
圧倒的な高みと深みにもう、もう、もう…打ちのめされた感じで
うれしい降伏感です。
            -T・Mさま

たかみ・ふかみのワイヤーを自分の中に造るということからの
「自分」を大切にするという意味について考えを深くしました。
自己肯定感とは…漠然と思っていることが腑に落ちてきます。
                          -Y・Iさま  会社員

いつも感じていた「天と地」が「高みと深み」という
より現実的な言葉で表現されたことによって、
自分の中で変わろうとする何かを感じられました。
個人的にマイスター・エックハルトの『私たちがいつまでも、
その言葉の傍らでひとつの”biwort”として有り続けられますように」
の言葉にものすごく感動し、響きました。
            -H・Nさま  歯科医師
 
 
自分が今やっていることが これでいいんだと自信につながった。
わたしが伝えていることは 今日教えてもらったことをそもそも
入って話していたことが実感できたので  すごくよかったです。
血まみれではなく、むしろ自分の伝え方はこれでいいんだと
安心しました。ありがとうございました。
             -MEGさま  セラピスト、講師


※最後の感想は「あなた出血します」と事前に覚悟を促された方のもの。
 どうやら、彼女の属する協会は出血だけど、彼女は古神道の考え方とか
 入れてすでにオリジナルにしてるから、大丈夫ってことらしい。





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