『国家機密とUFO』さんから転載☆

 

 

高橋信次師は当時の講話のなかで 「アポロ12号の乗組員はみんな神を信じ無事に生還できるように祈っていたので 天上界のUFOが発進するとともにアポロ12号の身辺にいて彼らを守ったのです」と言っておられました まさにその言葉の真実が今日証明されたんだと言えます

 

<ヤ~ベェ>

 

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アポロ12号と巨大UFO

 
 
19691114日に打ち上げられたアポロ12号についても、異星人の監視が行われていたようだ。ミッション中にUFOが現れていたのである。
 
最初の異変は、アポロ12号の離陸直後に、すべての電気系統が使用不能になってしまったのである。実はこの時に光を明滅させながら飛ぶUFOが出現し、まるで12号を囲むように前後に2機飛んでいた。
 
 この発光体は、欧州全土の観測所でも確認されている。アポロ12号が見舞われた電気系統の異常は、おそらくこのUFOの影響である可能性が高い。
 
 2機のUFOの追跡は、翌日も続いた。
管制室への報告記録では、UFOは常に同じ位置を保ち、1秒間に1回転もしくは1回転半しながらついてきたといわれる。
 
 その後1119日に無事に月に到達したアポロ12号だったが、UFOはここにも出現している。一定の距離を保ちながら月面をホバリングするUFOは、半透明であり、真空の宇宙空間で虹色に光輝いていたといわれる。
 
 否定的な見方をあえてすれば、この巨大な発光体の正体として真っ先に思い浮かぶことは、フラッシュのような補助光線であろう。だがNASAの公式発表ではそうした類の機材は持ち込まれていない。月面では太陽光の「ゴースト」のような画像が撮影されることも多いが、少なくともこの写真に写るものは、別の何かである。もちろん宇宙飛行士たちはその正体が何であるか、気づいていただろう。だが、これについての情報の開示は一切ない。
 
 なおアポロ12号のミッションでは、TVカメラで月面からの中継が行われる予定であった。操縦士のアラン・ビーンが誤って太陽にレンズをむけて機器が破損したため、中継は実現しなかったが、はたしてこの通りに受け止めてよいものだろうか?
 
 もしかしたら機材を破壊したのは、この巨大な発光体=UFOなのではないか?あるいは公開できない存在がそこにいたため、中継を断念したのかもしれない。いずれにしてもUFOが計画を遮ったことだけは間違いないであろう。
 
 
 
アポロ12号が月面着陸した際に宇宙飛行士の頭上を明るく照らす物体が出現していた。これは撮影時の太陽光の「ゴースト」とは異なる。
 
 
 
宇宙服のヘルメットのバイザーに写りこむ猛スピードで移動するUFO
 
 
アポロ12号の宇宙飛行士たちはUFOの出現に驚き、右往左往したという。
 
アポロ12号とUFO動画
 
 
 
【転載終了】
 
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『銀河系宇宙人のブログ』さんより転載☆

 

ポールシフト、惑星Xの影響

 

<転載開始>

2016.12.12

 

それは、来つつある。    

大空における最大の奇跡。    

それは 来る。

そして、 それは 遅れない。

 

 

地軸が、揺れだした。

そして、それは毎年、振れ幅を拡大している。

 

 
 

この数年、  地軸の傾きに 変動が生じているが、  

惑星Xの 接近が、その原因だと、  リサーチャーたちは 解明している。

地球における謎の〝振動・揺れ〟が  世界中で 観測されている。  

 

その起源は 惑星Xの 接近が、その原因なのか!?

 

 
 

『二つの太陽』だけでも信じがたいと人は言うが、

『四つの太陽』もあります。

そのうちの 一つには尾までついているようです。

 

 

惑星Xの変幻した姿だろうか。

半月、 半月もどき、 満月もどき 、が夜に見られる。

惑星X、あるいは二ビルは、  

北半球で、太陽の背後に見えると言われるが

太陽の背後など知りようが無い・・・。

 

 

国際金融資本屋どもは、知っている。

惑星Xのすべてを・・・!

そして,隠している。

そして、ほのめかす。

いつもの魔物の手口である。

スイス、10フランの紙幣、 太陽系が 占星術記号とともに描かれているが、  

うす緑の軌道が太陽系だ、

ところが、 楕円のもの、だいだい色で、

惑星X二ビルの軌道が 描かれている!

 

 

地球に隕石なのか未確認光体が飛ぶことが多くなった。

宇宙ゴミ・アステロイドの森に地球が迷い込んでいる。

以下の写真はISS(国際宇宙ステーション)から 撮られたもので、地球の軌道近くに 停滞しているという アステロイド、大きな岩石だ。

こういうものが雨あられと降り注ぐ日が来る。

人々にパニックを与えないよう、 公には 一切 公表されていない。

 

 

地震の余震が止まらない。

世界中の震源で、ゆれ続ける・・・・。

 

惑星X リサーチャーによると、  

Xシステムが近づいてくるとともに、  

地震、津波、火山噴火、洪水などの  

自然災害は、その頻度、規模をさらにさらに増してくるという。

 

 

そして惑星Xを知る者は、大地震を思う。

イタリア、アペニノ山を二つにまで亀裂させた大地震、  

この規模の地震は、通常のプレート理論では説明できまい。

Xが地球に 近づいてくれば、それは容易に起こる。

 

 

惑星Xとは単体で無く、群・システムである。

それは、十二、三体あり?、  

それぞれの周りには月?があり・・・。

数々の写真に、一致性が無く、だましかとおもわせるのは、このような群・システムが原因だからか。。。

 

 

太陽系は2つ以上の太陽を含む。 惑星Xシステムは、私たちの太陽の双子からなるミニ星座と考えることができ、ネメシスと呼ばれる茶色の矮星を有します。 この暗い星は、周囲の赤い鉄酸化物の塵雲のため赤外線でさえほとんど覆い隠し、見えません。 ネメシスは少なくとも3つの惑星、ニビルとヘリオン、そしてアルボダが、周りを回っています。 Nibiru [Nemesis]は、楕円形の軌道を走り、私たちの太陽系の惑星の軌道を横切る約3600年に1回ずつ太陽系に入ります。

 

 

 

茶色の矮星ネメシスは、現在、星座射手座の方向にある私たち(近地点)から約60〜66 AU(1 AU =太陽から地球までの距離)に位置すると報告されています。

オートクラウドの宇宙空間の周期的な重力擾乱のために、G1.9は、最も遠い既知の惑星(その頂点)を超えておそらく数百AUに及ぶ楕円軌道を走行する。

冥王星をはるかに超える立場は、太陽と地球に最も近いアプローチであることを示唆しています。

 

グリーン・プラネット、緑の惑星。

 

最近、数々の人によって目撃され、 撮影されている。

惑星Xのシステムに  含まれるんだろう。

 

 

タイミングが合えば

惑星Xのシステム群が見えるのだろう・・・。

 

 

惑星Xネット報道

 

・7分間の会話の際にプーチンがオバマに プラネットX / 二ビルについて世界に真実と差し迫った危険性を伝えるように迫ったようだ。

 

・【大統領選】ヒラリー側近の極秘メールがウィキリークスにより続々流出「実在する惑星ニビル」「バチカンと宇宙人との接点」。

 

・エコノミストにもプラネット=ニビルが載っているようなので、来年は話題の中心になるのかな?

・ドイツ政府は国民に10日間の食料と水を備蓄するよう呼び掛けましたが、アメリカ、ロシア、中国の政府も国民に対して同様の呼びかけ。理由は???

・エリザベスが昨年2015年のクリスマスに「最後のクリスマスを楽しんで下さい」と言い、フランシス法王も「最後のクリスマス」という言葉を使った。その意味は???

 

ちなみにこれは、NASAのニビル画像。

画像をどう解釈するのかは・・・わかりませんが。

 

 

いよいよ、惑星Xが多くの人に目撃される時がきたようです。この惑星がどれだけ地球に接近しているのかはわかりませんが。

 

各国政府は、今後世界的な災害が起こることを予期しています。2016年12月31日に世界的な大きな出来事が起こるのでしょうか。

 

ここ数年間で各国政府、機関、軍隊が地下避難所をいくつも建設しています。各国政府が建設する地下避難所の数がここ数年で700%も増えました。数年前からアメリカも中国もロシアも地下深く(大都市の地下など)に地下施設を建設しています。ロシアはモスクワア住民のための核シェルターを地下に建設しました。また、地下鉄を緊急避難所にしようとしています。ノルウェーでも国民を守るためにあちこちに地下施設を建設しています。

何が起きようとしているのでしょうか?

 

地球の大きさの4倍から8倍になると推定されるNibiru / Planet Xのような大きな天体の影響は、 小惑星帯からの巨大な宇宙デブリ、潜在的な彗星(最近は2マイル半の広さと言われている)、そして無数の流星が地球に激しく激突する。

 

このような巨大な物体が地球に衝突すると、地球の気候帯が 根本的に変わり 、 地球規模の気候帯が急激に変化し、地球規模で海岸線が劇的に変化し 、 土地の質量が減少し、 海洋の水面を増加させる。

 

地球の軸を傾けることに加えて、私たちの地球上のニビルの重力の狂乱と電磁気の花火が、地表プレートの巨大な亀裂を打ち切り、これまでに見たことのないキラー地震、火山噴火、津波、ハリケーン、洪水や竜巻を起こす。

 

現象と原因と展開・・・

 

●惑星Xニビル接近 → 重力摂動によりポールシフト加速 → 地殻変動により世界中で地震噴火頻繁 →ここまで、この記事で述べてきました。

 

さて、その他、環境異変要因はあるのでしょうか?

 

太陽活動低下は惑星Xニビル接近による関係性があるのだろうか?

 

太陽活動低下→間氷期の終わりで新たな氷河期に突入 →気候変動 寒冷化( 但し、現在は温室効果ガス詐欺が世界で横行中)→ 寒冷化進行→ロシア南下・難民南下 → 政情不安化 →大戦勃発

 

地球寒冷化の激甚化が想定できる。

だが、問題はこれだけではない。

世界金融はそれでなくとも不安定な崩壊前夜にある。

こういった、前触れが一気に連動する可能性は無いだろうか???

 

惑星Xニビル接近 → 宇宙由来電磁波による人類迷妄 → トランプ当選、金融大バブル発生→金利高騰→2016年末か2017年初に、新興国破綻&NY暴落世界金融バブル崩壊&地球寒冷化の激甚化&ポールシフト大地震連動→移民難民爆発→食料生産気候変動で不可能化→食料暴動と略奪→各国統治の有名無実化→報道の崩壊で何が起きているかを認識できない→政府機能喪失→少数精鋭仲間でサバイバル(断食及び太陽食サンゲージングによる、神人化)

 

惑星X・ニビルのアプローチは現在、私たちの太陽系を通して、帯電した「プラズマエネルギー粒子」の波を送り出しています。 エネルギーの流れは最終的に地球の「コアの流れ」に影響を与え、地球の気候に壊滅的な変化をもたらします。即ち寒冷化や大地震は惑星X・ニビルの接近で激増するというのだ。

 

もちろん、「プラズマエネルギー粒子」が精神性や行動心理を素にさらし、人々の本性(獣性)がさらけだされる可能性がある。

 

であるからこそ、世界の信用市場だって、どう暴走するかはわからない。

一気に暴走する可能性もある。

 

そういう激流の中で

足るを知り、感謝をささげ、少数精鋭仲間でサバイバル(断食及び太陽食サンゲージングによる、神人化)みたいな方法は、カオス時代の生きのび方といえるかもしれない。


<転載終了>

 

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惑星Xニビルに関しての情報の真偽は何とも言えませんが ・・・

この悲惨な時代を生き延びたいと思うかどうかは人それぞれだと思います 生き延びて学ぶことがまだまだある人は生き延びて欲しい気もします

僕らも二人の息子が居ますが 何を考えブラック企業で奴隷のように働いているのか僕には分かりません

きっと彼らは彼らなりの生きる目的があって生きているのでしょう

ただ 生きることだけに執着をもって生きて行こうと言うなら何の収穫もないでしょう 多く現実を学べる時代になっています

息子たちにも一つでも良いから真実を学んでほしい気がします

 

<ヤ~ベェ>

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『国家機密とUFO』より転載☆

 

【UFOテクノロジーは軍事機密】ダルシー文書が語る極秘地下基地の実態②

 

トーマス・カステロ氏による証言
 
〈トーマス・カステロ氏について〉
 
 1961年に若年の軍曹としてネリス空軍基地に配属される。特技の軍事諜報写真技術でトップシークレット接近資格を得た。その後政府系シンクタンクのランド社で保安技術の腕を磨いてさらに昇進し、1977年に軍人では最高に近い「機密接近資格ウルトラ7」に昇格する。映像保安関係の専門家としてダルシー地下基地に配属された。
 ダルシー地下基地では映像監視担当の上級保安将校として、常に基地内の監視情報に接する立場にあり、嫌でもエイリアンによる人間虐待や人権侵害的な光景を目にするようになり、次第に良心の呵責に耐えられなくなってくる。
 
アメリカの地下軍事基地
 
カリフォルニア、テキサス、ニューメキシコへの分布が多いことがわかります。
ニューメキシコ州ダルシーと同様の地下基地は、アリゾナ、コロラド、ユタ各州にも存在するといわれる。(1ヶ所だけではなかったんですね!)
 

〈ダルシー地下基地〉カステロ氏による「内部構造断面図解」とスケッチの公開

 

 
 アメリカのニューメキシコ州ダルシーには、「ルナ」と呼ばれるアメリカ政府とエイリアンによる共有地下基地が存在する。1940年代に米政府とエイリアンとの間で密約がかわされ、エイリアンの高度なテクノロジーと引き換えに生体実験を目的としたアニマルミューティレーションや人間のアブダクションを許可したといわれるが、この時に「ルナ」は建設されたという。
 ダルシー地下基地は、ダルシーから4㎞北東のアーチュレタ・メサの地下にあり、幅約30㎞、長さ8㎞という広大な基地内をチューブ状シャトルが高速で往来する。近くに「ロスアラモス研究所」があり、リンクされているといわれる。
 ダルシー基地内部全体は、おおむね巨大な円筒形を呈している。7階構造で、2000人を超えるエイリアンが作業をしている。
階まである。7地下階は少なくとも
階より下は、太古から入り組んだ天然洞窟が残っているらしい。地下7
「先住民」のレプトイド族、太古に地球に飛来したドラコ族(レプトイド)が利用していた形跡があるらしい。
 
 
 
中央部分(1階~7階)
ケ所を超える。100台以上の監視カメラが張り巡らされる。「秘密化」された地上への出入り口は遠近あわせて3000保安部によって統制される中枢センターが貫通する。保安基準は下の階ほど厳重。階を変えるごとに厳しく再チェックされる。基地全体に

地下1
保安部、通信部、パーキングガレージ兼街路メンテナンス階から成る。
車両の保管庫。基地要員の車両は、厳重なセンサーチェックを受け、専用トンネルで遠方の秘密口から一般道路に乗降する。
 
地下2
地球人用居住区。基地のオフィス。
メンテナンス階。UFOトンネル掘削機やUFOの保管庫でもある。地中列車、連絡シャトル、トンネル掘削機の格納ガレージ、
、ロスアラモス、コロラドスプリングス、エドワーズ空軍基地など)51方向にのびる。(エリア6各地の重要地下基地に通じる巨大トンネルが少なくとも
で走る磁気浮上式の超高速連絡シャトルなどが往復する。2巨大トンネルをマッハ
 
 
地下3
政府機関が占有する。管理部、研究部、メインコンピューター室。基地全体を統制している。
 
地下4
人間とエイリアンのテレパシー、オーラなどの研究からマインドコントロール実験、心体分離実験、人間とエイリアンの心身交換実験などが行われる。
人間の精神や夢の管理、催眠術、テレパシー研究などが行われる。


地下5
グレイ族とレプトイド族の専用居住区。総5000人以上居住し、彼ら自身も実験対象となる。
人間の体の部位が、液体で満たされた巨大な容器に入れられ並べられている。数千単位の檻に多くの人々が閉じ込められていて、時には肉体を切り分けられ、基地内のエイリアンたちの食糧となるという。
階付近からもロサンゼルス方面への連絡シャトルが出ている。6階か地下5カステロの内部構造断面図によると、地下
 
地下6階(「悪夢の広間」と呼ばれる)
遺伝子研究専用の施設(遺伝子実験室)が並ぶ。魚、鳥、鼠などの形質合成、人間多肢化、グレイ族のクローン化、人間とグレイ族のハイブリッド化などの生体実験が行われている。
エイリアンと人間、人間と動物の交配実験が行われている。魚や鳥などが遺伝子組み換えで姿を変えられ、別の生物にされている。また数本の腕や脚をもつ人間、コウモリのような翼をもつ人間がいるという。
 
地下7
人間やハイブリッドが何千体も冷凍保存状態で並べられている。また成長段階の「ヒューマノイド族」胎児の保存槽も並ぶ。
食糧用の子供を含む多数の人間が冷蔵保存されている。また胎児レベルで大量のクローンを作り、ある程度の大きさまで薬液の中で育てる。労働可能なまでに肉体が成長した時点で薬液から出され、すぐに奴隷として作業に就かされるという。
 
グレイ胎児保育ビン。クロテスクな赤ちゃんですな。
 
 
オリオン政府と米SEG政府との密約
1930年代に海に墜落したUFOをアメリカ海軍が回収した。その後ルーズベルト政権は、オリオン政府との交渉をはじめた。

 

 

2014/09/28 に公開

 

説明     米海軍が 海に墜落したUFO宇宙船を回収したのは 1930年代とされ ルーズベルト政権が 誕生すると 早速 オリオン政府との交渉が開始されたとの機密公文書が 存在しています。 しかも フリーメイソンの幹部も必ず交渉の席に参加しており このときから影の政府の基礎が 作られていったと推察されます。
  米国では 政治家や軍人 ビジネス界の幹部のほとんどが フリーメイソンであり その最高幹部が ロックフェラー一族といわれています。
  米国の軍事力や経済システム 学術・文化のレベルは 全てオリオン政府の支援の下で質が 向上されており これが主因として現在の米国が 地球代表としてのパワーを得る源と言われています。
  単純にいえば オリオン政府とフリーメイソン幹部との密約によりアブダクションが 実施されており もはや国民主権ではなく フリーメイソン主権の社会が 米国のみならず地球社会全体へ波及していると言えるでしょう。
  ダルシーには 国立の遺伝子工学研究所があり ここでは 世界中からアブダクションされた女性が 妊娠して三ヶ月目の胎児が抜き取られてタンクで保育するために集められたハーフが 集積されるセンターとなっています。 しかも 周辺住民には気づかれないような山奥の森林地帯にある地下基地に広大な研究施設群が 建造されており そこには オリオン政府の知恵と文明のパワーが 結集されていると言われます。
  以上の内容について 一部ですが レベスク医学博士は たんたんと公務証言しています。 おそらく この研究施設内で保育されているハーフのハイブリッドの宇宙人は これまでに約100万人も育てられたと推定されています。  いずれは 地球人類の知能と肉体では この地球環境では 生活できなくなるからとされており そのためにとされます。 
  一方で すでに ロックフェラー親族は ほとんどハーフだとされ それゆえにたくましくビジネスでボロもうけできる国際的な秘密組織を発展させ いっそう強力な組織を 財力を・・・ドンドン勢いづいてきたとの指摘が あります。 
  国民に情報を公開しない最大の理由は この地球を支配している実態が フリーメイソンだと明らかとなれば 自分たちの利権が 消滅してしまうことが 確実だと言うことが 最大の理由といわれます。
   地球社会が 抱えている諸問題の70%は 彼らの膨大な利益獲得からの地球環境の破壊と 地球人類を低賃金で働かせる市場主義経済のシステムなどの現代社会の基礎問題にあり 彼らが 一切を振り出しにするならば ほとんどの問題が 解決するとの研究成果も出ています。
  しかし 彼らは オリオン政府のお墨付きを得ている限りは 絶対に利権を手放さないでしょう。  とても 残念ですね。 地球社会の未来は 彼ら少数の富裕層の権力と財力にあるとは・・・・。 逆に言えば 少しの期待としては 物欲を激減すれば みんな地球人類は 幸せになれるのですが・・・ 安倍総理いかがでしょうか。  三沢基地( 青森県・在日米軍基地 )にあるNSA盗聴機能は 全て米国のフリーメイソン本部へ直結していても 安倍総理は 黙秘して日本国民の声に目をつぶるのでしょうか。 なんとか 今後とも よろしく お願いします。
   国民の人権と主権国家としての国際的な地位を向上させてくださいませ。 そのためには そろそろ国民の血税を国際社会へとバラマキするのは やめるべきではないでしょうか。 今後の消費税10%は 国民は とても ついていけないとの声が 出てきています。  金持ちなら問題ないかも知れないけれど 低賃金の生活者では毎日が 大変ですよ。
  なお オリオン政府によるアブダクションの被害は 日本人にも多数に発生していますので 対策を要請いたします。
   今回は ほんの少しの資料を紹介します。

 

【転載終了】

 

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『国家機密とUFO』さんより転載☆

 

【UFOテクノロジーは軍事機密】ダルシー文書が語る極秘地下基地の実態

 
トーマス・カステロ氏による告発

 

〈トーマス・カステロ氏について〉

 
」に昇格する。映像保安関係の専門家としてダルシー地下基地に配属された。7年に軍人では最高に近い「機密接近資格ウルトラ1977年に若年の軍曹としてネリス空軍基地に配属される。特技の軍事諜報写真技術でトップシークレット接近資格を得た。その後政府系シンクタンクのランド社で保安技術の腕を磨いてさらに昇進し、1961 
 ダルシー地下基地では映像監視担当の上級保安将校として、常に基地内の監視情報に接する立場にあり、嫌でもエイリアンによる人間虐待や人権侵害的な光景を目にするようになり、次第に良心の呵責に耐えられなくなってくる。
 
「ダルシー文書」が語る地下基地の姿
 
研究グループにより公開された。これがこの後「ダルシー文書」と呼ばれるようになる。UFO本、書類数通からなる証拠物件がVTR1枚、30年自称元ダルシー基地要員トーマス・カステロ氏により、写真1997
㎞にあるダルシー基地で米空軍配属の映像保安要員として働いていたが、エイリアン種族のあまりに非人道的行為を見かねて、ここに身の危険を顧みず内部告発に踏み切る決心をした。」3「私は、アーチュレッタ・メサの地下
 
 カステロ氏の主張によれば、ダルシー地下基地は、アメリカ連邦政府とエイリアンの共同基地であり、以下のプロジェクトが秘かに行われているといわれる。
 
エイリアンの高度な技術の復元工学開発  
エイリアンと人間の遺伝学的交雑実験  
エイリアンと人間の混血種創出実験、クローン育成実験  
先進コンピューターを使用するマインドコントロール技術開発  
特殊液槽での人間冷凍保存  
 
ベネウィッツ博士の報告書では、偽情報を疑われた「人体の一部をエイリアン用の栄養源として使用」という項目がダルシー文書には含まれる。
 エイリアンは人間を実験動物なみに扱い、その非人道的な行為に政府の諸機関や軍が闇予算で契約した政府企業も加担していることになる。

 

 

カステロ氏が撮影したVTRの一部映像
http://stat.ameba.jp/user_images/20121020/02/kaz0624/09/ba/j/o0258020812245256299.jpg
 
ヒューマノイドが入れられたシリンダー容器?
 
 
無数のパイプでつながれたヒューマノイド
 
巨大なビンの中に浮かぶ無数の人型生物
 
 
4種のエイリアンが集まって階級社会を形成〉
 
種族であることがわかっていた。4基地内監視情報に接する機会の多いカステロ氏が観察したところでは、ダルシー基地で働くエイリアンは 
 
グレイ族 
㎝前後の小柄な体。ドラコ族に服従的。(リトルグレイ)120・レティクル座ゼータ星系出身。身長
㎝前後の大柄な体。(ラージノーズグレイ)210・オリオン座リゲル星系出身。身長
 
レプティリアン族(爬虫類人、レプトイド) 
階まである基地のどこでも掃除、炊事、運搬など雑用を担当する。7㎝前後。労働階級。最下級民で、実験室やコンピュータ室、地下200・地球の先住民系(レプロイド族)。身長
㎝前後。基地全体を統括する支配階級。200・オリオン座ドラコ星系出身。(ドラコ族)。白い肌で有翼人種。身長

 
http://1.bp.blogspot.com/-YtCr-KQr86g/U7_MiWIMReI/AAAAAAAADCI/DWF0Vlzwj0Q/s1600/137907462611713209569_2584671-52136.png)
 
~身分的にはドラコ族に次ぐ立場だが、カステロ氏は上級保安将校なのでエイリアン同士や対地球人とのトラブルの仲裁や解決は、ドラコ族から任されていた。実験対象として強制収容された民間人以外の地球人(軍人、科学者、技術者などの基地要員)  
 
カステロ氏が一番手を焼かされたのが、好奇心の強い性格の地球人で、映像監視中に立ち入り禁止地帯を歩いている地球人を見つけては深刻なトラブルに巻き込まれないうちに連れ戻すことが仕事だった。

 

〈普通の市民を拉致して実験動物にする〉

 
階(最下層)まで下りた時に、人間やハイブリッドたちが冷凍保存状態で何千体も並んでいるのを見回った時だったという。7カステロ氏が最もショックを受けた場所は、地下 
 冷凍保存処置を檻の中で待たされている患者から、本来は麻酔薬で呆然状態のはずなのにだしぬけに助けを求められ、言葉を交わすうちに男性が「誘拐被害者」であることがわかった。配属後にうけた概況説明では、「患者」は「全員が危険な精神異常者」たちであり、地下基地で開発した新しい治療薬を使ってハイリスクな臨床実験をしているから決して関わりを持たないように上官から厳命されていた。
 カステロ氏は不審に思い、休暇で地上に戻った時を利用して警察にいる友人に調べてもらったところ、監禁男性の名前も顔も最近おきた行方不明事件の当事者と確かに合致したという。つまり善良な市民が地下基地に拉致されて実験動物にされていることを知ったのである。
 やがてカステロ氏と親しい同僚の保安将校が、既に以前からこの真実に気づき、同じ思いの職員、研究員、技術者たちと図って気の毒な無実の囚人全員の救出と脱走を最終目的とする「反乱グループ」を結成していることも知るに至る。
 その「反乱グループ」には、地球人の誘拐被害者に同情的な労働階級のレプトイドたちもかなり加わっていた。
 しかし「反乱グループ」の動きを察知した相手側に先手をうたれてしまい、「デルタフォース」(対テロ専門の米陸軍特殊部隊)らしき部隊章をつけた精鋭部隊が、基地のすべての出口を塞いでから急襲してきた。
 彼らはリストアップされている「反乱分子」を残らず捜し出し、人間、レプトイドの区別なく皆殺ししたのである。

 

 わずかにコンピューター室の技師数人が「フラッシュガン」で抵抗したものの元来戦闘用の武器は用意していなかったためレジスタンスはすぐに鎮圧されてしまった。
 
実験室内の光景。不可解な袋状の物体が壁面に並んでいる。
 
肉塊の浮かぶ液槽。カステロのスケッチ。
 
 
ダルシー文書関連動画
 

密約の軍事計画(ダルシー機密文書)
 

 

【転載終了】

 

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