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 キャンピングトレーラーに特化したイベント「キャンピングトレーラーフェスティバル 2018 in 淵野辺公園多目的広場」が、6月30日(土)と7月1日(日)の二日間にわたり開催されます。



★BIWAKO アウトドアフェスタ★
★2018★



日程2018年6月30日(土)~7月1日(日)
時間10:00~17:00
会場淵野辺公園多目的広場
〒252-0229 神奈川県相模原市中央区弥栄3-1-6
入場料金無料

 牽引して現地まで赴き、現地では切り離してヘッド車で自由に移動することができる。また、エンジンなどの機関が付いていないため故障の心配が少なく、内部全体が居住空間になるのでサイズのわりに広々と過ごせるなど、自走式のキャンピングカーにはない魅力がいくつも存在するキャンピングトレーラー。そんなキャンピングトレーラーに特化したイベント「キャンピングトレーラーフェスティバル」が、6月30日(土)と7月1日(日)の二日間にわたり開催されます。

 会場は、去年の「モリパークアウトドアヴィレッジ」から「淵野辺公園多目的広場」に変更になりました。

 イベント当日は、牽引免許不要のコンパクトタイプから豪華な内装の大型タイプまで、様々な車両が展示されます。この機会に気になるあのモデルを直接見て、触れて、体験しちゃいましょう。

 また、車両展示の他にも運転に不安を持つドライバーのための「牽引体験(試乗会)」や、ユーザーの輪を広げるための「トレーラー泊大会」などが行われる予定です。

 その他の詳細はまだ未確定のようですが、おそらくは関連グッズの販売や、キャンプ場などの情報提供ブースが設置されると思われます。

 会場となる「淵野辺公園」は、15ヘクタールの広大な敷地に野球などの公式戦でも利用されている「サーティーフォー相模原球場」や、夏期は水泳プールとして楽しめる「銀河アリーナ」などの運動施設を有する相模原市内でも最大の運動公園です。入場料も無料のことですし、体を動かしがてら気軽に参加してみてはいかがでしょう。

★アクセスマップ★



★車を利用する場合★
  • 東名高速道路を利用の場合、横浜町田IC出口より約11km
  • 首都圏中央連絡自動車道(圏央道)を利用の場合、相模原愛川IC出口より約6km

★電車・バスを利用する場合★
  • JR横浜線「淵野辺駅」から「青葉循環」バス(淵36・37系統)、「淵野辺公園」下車、徒歩1分
  • 小田急線「相模大野駅」から「相模原駅(大野台経由)」行きバス(相05系統)、「淵野辺公園」下車、徒歩1分
  • JR横浜線「相模原駅」から「相模大野駅(大野台経由)」行きバス(相05系統)、「淵野辺公園」下車、徒歩1分


キャンピングトレーラーフェスティバル 2018 in 淵野辺公園多目的広場



 最後に、1日がかりでしっかり会場内を隅から隅までチェックするために、持って行くととっても便利なグッズをご紹介します。

 月刊オートキャンパーさんの記事からの抜粋です。



  1. 肩にかけられるバッグ(両手が使え、大量のパンフレットを入れられる物)
  2. メジャー(しっかり数字で把握しましょう)
  3. メモ(頭じゃ覚えきれない数の車です)
  4. デジカメ(後で分かるようにそれぞれの車名を先に写しましょう)
  5. 脱ぎやすい靴(車内見学OKの車はできるだけチェックしましょう)




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