海老名駅間部、自由通路の工事は3月から。 | ららぽーと海老名 情報広場

ららぽーと海老名 情報広場

2015年秋、海老名駅西口にオープン予定の「ららぽーと海老名」の情報を発信しています。


テーマ:

今日、用事があってJR相模線の海老名駅に行ったら、「広報えびな」の冊子がありました。


ららぽーと海老名周辺や自由通路の「海老名駅西口土地区画整理事業」についての最新情報が掲載されていました。


「広報えびな 2/1号」
ららぽーと海老名 情報広場


次代へつなぐ新たなまち。

海老名駅西口土地区画整理事業、いよいよスタート!
ららぽーと海老名 情報広場


1、センター用地地区(ららぽーと海老名)

2、高次機能複合用地地区(広場、教育文化施設、宿泊施設、高層の共同住宅)

3、住・商複合系用地地区(都市型住宅、店舗、生活サービス施設)

4、住宅用地地区(低層戸建住宅、中低層専用住宅地、小規模店舗、事務所)

5、多目的用地地区(北側の工業地域との連携を考慮した土地活用)
ららぽーと海老名 情報広場


道路・プロムナード
南北方向へのメイン道路として、幅員16メートルの駅前1号線およびセンター用地東側を通る2号線を配置します。
幹線道路を軸に、区画道路を配置し、安全で快適な居住環境の実現を図ります。
駅前1号線の両側には、それぞれ10メートル幅のプロムナードを整備し、まちのシンボル空間として、にぎわいのある憩いの場を提供します。
ららぽーと海老名 情報広場


西口中心広場
一般車・バス・タクシーの乗降場を3ヶ所に設置。
一般車乗降場については、地域の人が集うコミュニティの場としての空間利用も可能とします。
ららぽーと海老名 情報広場


西口中心広場の様子
ららぽーと海老名 情報広場


海老名駅に新たな自由通路が誕生します(一部抜粋)

延伸する自由通路は、現在使用している通路に隣接して新たに整備するもので、幅員を12メートルに広げ、通路上には動く歩道やミストシャワーを設置するほか、蓄電池付き太陽光発電システムやLED照明を採用するなど、環境や防災面にも配慮した設計となっています。
なお、自由通路の工事完了は平成27年3月を予定しており、現在使用中の通路は新通路への切り替えまで使用できますが、工事工程によって一時的に通路幅が狭くなる場合もあります。
ららぽーと海老名 情報広場


「事業概要」

※現場工事期間・・・3月~27年3月30日

※通路延長(今回着手区間)・・・123,20メートル

※幅員・・・12,0メートル

※付帯設備・・・階段1ヶ所(幅員3メートル)、動く歩道2ヶ所(4基)、

 その他(上家、蓄電池付太陽光発電システム・電子掲示板・LED照明・ミストシャワー)
ららぽーと海老名 情報広場


「自由通路」内観イメージ
ららぽーと海老名 情報広場


↓の図を見る限りでは、現在西口にある階段はそのままにして、階段と階段の間に通路が出来そうです。
ららぽーと海老名 情報広場


Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

    ブログをはじめる

    たくさんの芸能人・有名人が
    書いているAmebaブログを
    無料で簡単にはじめることができます。

    公式トップブロガーへ応募

    多くの方にご紹介したいブログを
    執筆する方を「公式トップブロガー」
    として認定しております。

    芸能人・有名人ブログを開設

    Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
    ご希望される著名人の方/事務所様を
    随時募集しております。