八回目の記録


12月19日、また病院に行ってきましたびっくりマーク


何度も通院しているうちに、


「その後、どのように過ごしていましたか」

「今の気分はどうですか」

「一番気分が落ち込んだ日はいつでしたか」


この三つの質問は、

いつも尋ねられる基本的な質問なのだと

思うようになりました指差し


最初に母と一緒に受診したことや、

普段、

私が母と最も多くの時間を過ごしているからか、

(最近は母が忙しくなり、そうではないですが)


「お母さんとの関係はどうですか」

という質問もよく尋ねられ、

そのたびに、

「変わっていません」と答えていますニコ


ですが最近、

更年期だからなのか、

母の言い方が以前より少しきつくなったと

感じることがあり、

そのことについては話しました。


「その時、どのように対応しましたか」

と尋ねられましたので、

「そんなにきつく言わなくてもいいんじゃない」

と母に伝えた、と答えました。


また、

「普段、自分の感情を家族に表現するほうですか」

と尋ねられ、

落ち込んだり怒ったりしている様子を

特に隠すタイプではないと思い、

「はい」と答えました。


しかし、改めて考えてみますと、

家族に本音を話しているわけではなく、

部屋で一人で泣くことも多いため、

「いいえ」と答えたほうが

よかったのかもしれないと、

後になって少し考えたりもしました。


今回は、

季節の変わり目だからか、

鼻炎の影響で、

待合室で待っている間、

ずっと鼻水が出ていました予防


そればかりが気になってしまい、

鼻水が止まらないことには困りましたが、

そのことに意識が向いていたせいか、

緊張することはなく、

その点は少し助かったとも思いましたにやり


診察室に入った途端、

緊張が一気に戻ってきたような気がしましたが笑




最近は、だんだん書くことが

なくなってきている気がしますキョロキョロ


いつか、ブログには独り言ばかりを

載せることになってしまうかもしれません笑ううさぎ


でも、

もともとブログって、

そういう空間ですよね知らんぷり