2010-12-31 02:16:51

インセプション

テーマ:洋画 い

この映画、実は夏に公開になった時に観たのです。
で、何でレビューがこんなに遅くなったのかというと、
実は、映画の途中で寝てしまったのです。
朝一番の回を観に行ったのですが、
この夏はとても暑かったせいか、
物凄く冷房がきつかったのです。
おまけに首が寝違えていて、
加えて、前の人の頭が大きかったので、
変な姿勢で観なければならず、寒いし、
心の中で「寝たら死ぬぞ~」と思いながら
寝てしまったいう。。。f(^^;)
この映画の登場人物は夢の中で行動するので、
寝ているという設定の時間が長いのですが、
私も彼らと同じくらいか、
あるいはもっと寝ていたかも。(爆)
この映画、評判が良くて
もう一度、観た方がいいという声が多かったのですが、
叶わず。
年内にDVDが出て良かったです。f(^^;)


ドム・コブは、人が夢を見ているときに、
その夢にに潜り込み、他人のアイデアを盗み出すという犯罪の
スペシャリストだったが、
その仕事のせいで、妻を失い、
国際指名手配犯となり、子供たちにも会えない生活を送っていた。。
そんな彼に、サイトーという謎の男が
“インセプション”という、
他人の潜在意識に別の考えを植え付けるという難度の高い仕事を持ちかけてくる。
それは一歩間違えれば、相手の夢の中に取り込まれ、
二度と外に出られない危険があった。
成功した際の報酬は、
コブの過去を消して子供たちに会えるようにすること。
コブは腕利きの仲間を集め、
この危険な仕事を受けるのだが……


全く興味がなかったのだけれど、
周りが勧めるので観に行ったのだけれど、
冒頭に書いた有様。(>_<)
それでも、
難しいと聞いていた内容でしたが、
理解できました。
夢を見ているのは実際には物凄く短い時間だということを利用して、
その階層が深くなればなるほど、時間が遅く進むというのが
面白いと思いました。
音楽の使い方も面白かったです。
この映画のメインテーマは
目覚めの合図である“キック”に使っている音楽、“水に流して”を
遅回しにして使っているそうですね。
それと、“アリアドネ”というキャラクターの名前が
なるほどと思いました。
ギリシア神話で英雄が迷宮から出る手助けをするという娘の名前です。
映像は凄かったです。
あと、ケン・ワタナベの役が結構いい役だったので驚きました。
今度はちゃんと日本人役だったし(笑)
他のキャスティングも良かったです。
最後のシーンは、私は、
帰れなかったと思ったのですが、
観た人たちに聞くと、大方の意見は
どちらにでもとれるという、観客に判断を任せるということみたいですね。
でも駒はあんなに揺れてたし、
シーンの飛ばし方も粗くありませんでした?( ^ _ ^;
まーどちらでもいいんですけど(爆)
この少し前に観た
レオナルド・ディカプリオ主演の『シャッターアイランド 』も
観客にゆだねるラストだったので
またか、、、(-_-)という感じでした。


寝てしまったという話をすると
観た人に、もう一度観た方がいいと勧められたのですが、
また寝ないという自信がなかったのです。
ようやく家でもう一度観ましたが、
画面も小さいこともあるのか、
一度観た以上のものは特には得られませんでした。
この映画を皮きりに、
映画館でよく寝てしまうという現象が
私に起きてしまうようになりました。
来年は起きていられるように
戻りたいですね。f(^^;)

皆さま、よいお年をお迎え下さい。(^^)



ストーリー  ★★★
映像     ★★★☆
音楽     ★★★☆
総合評価  ★★★


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2010-12-22 14:18:31

アウトレイジ

テーマ:邦画 あ

北野監督の作品はあまり好きではないけれど、
アキレスと亀 」は良かったです。
この作品も興味あり。


関東一円を取り仕切る巨大暴力団組織、山王会。

山王会組長の関内が若頭の加藤に、
直参である池元組の組長・池元のことで苦言を呈し、

加藤は直系ではない村瀬組を締め付けるよう

池元に指示をする。
だが、村瀬と池元は兄弟の盃を交わした仲。
板挟みの池元は、それを傘下の大友組に命じる。
いつも池元からやっかい事を押し付けられている

組長の大友は命令に従う。
こうして、ヤクザ界の生き残りを賭けた壮絶な権力闘争が幕を開けた。


有名な俳優さんたちを使っているのですが、
私は人物関係を把握するのに時間がかかってしまいました。
人物に興味がもてなかったというのもあるかも。
知り合いがちょっとだけ出てましたが。
噂どおり、暴力シーンは凄いですね。
容赦ないですね。
この映画を現代社会と重ねて見る見方もあるみたいだけれど、
私は観終わって、ただ怒鳴りあう声のみが残りました。
予想以上に何も残らなかったです。
容赦なくあっさり主要人物が死んでいくのは
もちろん狙いなのでしょうがね。
人物関係の把握が今ひとつだったので
もう一度見れば良いのでしょうが、
見る気にもあまりなれませんでした。
続編が作られるそうですが、
主要人物があんなに死んで、どうなることやら。( ^ _ ^;


ストーリー  ★★★
映像     ★★★
音楽     ★★★
総合評価  ★★★


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2010-12-17 00:24:03

リミット

テーマ:洋画 ら・り
映画、本編終わったら席立つ?エンドロールまでいる? ブログネタ:映画、本編終わったら席立つ?エンドロールまでいる? 参加中

私はエンドロールまでいる 派!


映画を観る会、今年最後の作品のチョイスは私です。
「目が覚めたら棺桶の中。果たして彼は脱出できるのか?」
面白そう!
これに決めました。
最近、映画館で映画を観ると寝てしまうという
悲しいことが続いていたのですが、
これは94分だし、大丈夫でしょう。(^^)v

アメリカ人のポールは、
イラクで民間トラックドライバーとして働いていたが、
ある日、何者かに襲われ、意識を失う。
目が覚めると自分は棺のような木の箱の中に入れられていた。
しかもどうやら、その箱ごと土の中に埋められているらしい。
手元に携帯電話、ライター、ナイフ、ペン、酒があることを知るが、
残された空気を考えると死は刻々と迫ってくる
果たしてポールは、脱出することができるのだろうか?

むぅ。。。
期待しすぎました。
まず、アメリカ人がイラクに…というのが、
がっかりとした理由です。
もっと誰にでも起こるような理由だったらよかったに。
アメリカの人だったら身近に感じられるのでしょうか?
閉塞感も最初だけで、いろいろなアングルを使うため
あまり感じられませんでした。
というか、まさかのまさか、
寝てしまいました。(>_<)
携帯電話との会話が続くのが飽きてしまって。
しかも、最初から電池が少なかったのに、
彼が躊躇せずに携帯電話を使うのが違和感ありなのでした。
これだったら「しんぼる 」の主人公の行動の方が理解できましたね。
そんなこんなで彼にあまり感情移入ができませんでした。
しかも、ラストがあれだったら、
今までのは何だったのだろう?と思うのです。
バッドエンディングが悪いというのではなくて、
この映画は結局何をしたかったのだろう?
と思ってしまいました。
思えば「CUBE 」は凄かった。
視点は面白いのに、何とも残念な映画でした。

さて、エンドロールですが、
私は必ず最後まで見るようにしています。
日本映画だったら知り合いが出ているかもしれないし、
エンドロールの後におまけがあるかもしれないからです。
おまけがなくても、
英語の名前の中に、日本名っぽい名前を見つけると
ちょっと誇らしかったりもします。
でも意外とエンドロールを見ないで席を立つ人、
結構多いですよね。
エクスペンダブルズ 」の時は隣に座っていたオヤジに
足は蹴られるわ、踏まれるわで最悪でしたね。(-_-)
今回もエンドロール、しっかり見ました。
おまけはありませんでしたが、
出演者はたった一人なのに、
エンドロールは長かったですね。
声の出演が多かったからというのもあるかもしれないけれど、
沢山のスタッフで作られたというのが意外でした。
こういう発見もありますね。
エンドロールが終わって、明るくなって、席を立つまでが
一つの作品という気がします。
だから、エンドロールを見ない人がいるのは
つくづく残念です。


ストーリー  ★★★
映像     ★★★
音楽     ★★★
総合評価  ★★☆

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映画、本編終わったら席立つ?エンドロールまでいる??
  • 本編終わったら席立つ
  • エンドロールまでいる

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2010-12-14 16:58:50

乱暴と待機

テーマ:邦画 ら行

脚本ゼミのメンバーで作っている、映画を観る会での鑑賞作品です。
本谷有希子女史の作品があまり好きではない私。
浅野忠信氏もあまり好きではないのです。
はい、この作品は私のチョイスではありません(笑)
でも自分の好きな作品ばかり観てるのはいかんと思うので、
この会があるのです。


郊外の市営住宅に超してきた番上夫妻。
失業中の夫に代わり、
スナック勤めを続ける妊娠中の妻のあずさは、
近所の山根家を訪れて驚愕する。
そこには高校時代に自分を酷く傷つけた許し難い女・奈々瀬が、
実の兄でもない英則という男を「お兄ちゃん」と呼び、
同居していたのだった。
英則は屋根裏の穴から内緒で奈々瀬をのぞくことを習慣にしていた。
しばらくして番上と奈々瀬が接近したことから、
4人の関係はこじれていく。


この映画の少し前に観た「エクスペンダブルズ 」で
寝てしまったので、また寝てしまわないか心配でした。
最初、割とテンポよく進んでいったので
大丈夫そうだと思ったのですが、
寝てしまいました。f(^^;)
何でなんでしょうねぇ?

この作品をチョイスしたクールビューティも

少し寝てしまったというので、

私だけのせいではなさそうですが、
何だか映画館で映画を観ることに自信がなくなってきました。( ^ _ ^;


私は自然な芝居をする人が好きなので、
美波さんの演技が
お芝居っぽくてダメでした。
美波さんて、初めて観たと思うのですが、
舞台のお仕事が多い方なのですね。
だからでしょうか?
仲間由紀恵さんがテレビドラマでやってるキャラクターに似てません?(笑)
浅野さんは浅野さんだったし。
この4人の中では小池栄子さんが自然で良かったです。
山田孝之さんは、だんだん汚れた役が多くなってきましたね。
セカチューとかやっていた時もあったのに。
悪いというのではないです。
それにしてもこの4人にあまり興味が持てなくて、
もう、勝手にやってくれという感じでした。
あずさが奈々瀬を嫌いな理由が、
モノローグで処理されたのもなんだかなーという感じでした。
本谷有希子女史の作品はやっぱりあまり好きではないですね。
まだ2作品ですが。(^_^;)



ストーリー  ★★★
映像     ★★★
音楽     ★★★
総合評価  ★★★


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2010-12-11 20:01:36

エクスペンダブルズ

テーマ:洋画 え

実は、

監督で主演のシルベスター・スタローン氏がプロモートのために来日した時に
記者会見会場に招待して頂いてたのですが、
友人の結婚式と重なってしまい、
お断りしてしまったのでした。(T^T)
残念!
映画は是非観に行くぞ!
ジェット・リー、ミッキー・ロークにブルース・ウィリス、ドルフ・ラングレン、
そして、アーノルド・シュワルツェネッガー。
一斉を風靡した体がきく熟年男たちの同窓会という感じですよね。
興味津々です。(^^)
ということで、映画館へ。


傭兵軍団“エクスペンダブルズ”を率いるリーダーのバーニー・ロスは、
ナイフの達人リー・クリスマス、マーシャルアーツの天才のヤン、

大型銃器のスペシャリストシーザーらと共に
数々の危険な任務を遂行してきた。
ある日、海賊によるシージャック解決の仕事を受けた“エクスペンダブルズ”は
メンバーの一人であるガンナー・ヤンセンの暴走により、
激しい銃撃戦を展開することになり、
海賊の殲滅には成功するも薬物依存症に陥っていたヤンセンを
ロスはチームから放逐することを決める。
その数日後、

チームのマネージャーであるツールから仕事の依頼を伝えられたロスは
会合場所でチャーチという謎の男から
南アメリカの小国、ヴィレーナの独裁者であるガルザ将軍の殺害を依頼される。
ロスはクリスマスと共に同国に偵察に赴くが…。


のっけから物凄い銃撃戦で、
その後、スタローンとシュワルツェネッガー、
プラス、ブルース・ウィリスの豪華シーンがあり、
それを確認すると、

なんと私、寝てしまいました。( ^ _ ^;
なんでなんでしょうねぇ。。。
なんというか、ストーリーにひねりがないというか、
言ってしまえば、
おじさんたちの
「俺たちはまだまだやれるぞ!」の祭典なのですよ。
アクションは確かに凄いのですがね。

“エクスペンダブルズ”とは、“消耗品”という意味だそうですが、
殺戮シーンが無駄に残虐です。
細部に凝ればいいというものではありません。
起きている間は眉をひそめっぱなしでした。
例の世紀の対面シーンは起きていてよかったです。
なんかほっこりしてしまいました。(^^)
この時のシュワルツェネッガーに対するスタローンの台詞が
他の方のレビューで結構話題になってましたが、
私はそうでもなかったです。
面白い台詞は他にも結構あって、
相手役の苦笑い具合でアドリブなのか?とも思えるようなのもありましたね。
私が思わず笑ってしまったのは
髪の毛が薄い暴漢に、黒幕が誰か?と、
スタローンがやられている時に
スタローンの「お前の美容師だ」という台詞です。
起きてて良かった。(笑)
アクションは個人的にはジェット・リーが好きでした。
既に続編が決まっているそうですが、
映画業界の一代を築いてきたおじさま方ですから
お好きにどうぞ、という気持ちですね。
たぶん、私は観ませんが。(爆)


シネコンで見たのですが、

私の隣の席の客がかなり遅れて入ってきて、

とても迷惑だったのですが、
このオヤジ、エンドロールが始まった途端、席を立ち、
また私の足に攻撃を加えながら出て行ったという
最悪の客でした。(-_-)
シネコンは、開映後の入場制限とかしてほしい。
あと、開映前の、鑑賞の注意の映像に
エンドロールで席を立つな!とか、
少なくとも、人の迷惑にならないようにしろ!とか
入れて欲しいですね。
で、割と機嫌良く鑑賞していたのに
非常に気分が悪くなってしまいました。
と、そこへ、長渕剛の「絆」が。
思わず笑ってしまいました。
この映画にはどうかと思いましたが、
救われました。(爆)



ストーリー  ★★☆
映像     ★★★
音楽     ★★★
総合評価  ★★☆


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2010-12-04 20:48:44

沈まぬ太陽

テーマ:邦画 し

日本アカデミー賞って発表前から予想できて、

しかも予想通りになりますね。( ^ _ ^;

この作品も、作品賞を取るかなと思ったらその通りになりました(爆)

でも受賞の時のケン・渡辺氏の言葉は胸にきました。

観ていないと何もわからないので、

DVDで鑑賞しました。


昭和30年代。

大手航空会社・国民航空の労働組合委員長の恩地は、

職場環境の改善に奔走した結果、

僻地への海外勤務を命じられてしまう。

10年後、本社復帰を果たすも

かつて組合で共に闘った同期の行天四郎が

エリートコースを歩んでいるのと対照的に、不遇な日々は続いた。

そんな矢先、ジャンボ機墜落事故が起き、

救援隊・遺族係となった彼は、

さまざまな悲劇を目の当たりにする。

事故の4ヶ月後、総理大臣の利根川は、

関西の紡績会社の会長であった国見正之を国民航空会長に据え、

新体制をスタートさせ、国民航空の再建をはかる。

恩地は会長室の部長に抜擢されるのだが…


山崎豊子女史の原作というだけあって、

見ごたえありました。

ありすぎて、途中で寝てしまいましたf(^^;)

でもチョイ役にも実力ある俳優が出ていて、

超大作という感じです。

実際に起こった事件を元にしてるので、

自分の記憶とすり合わせるのが大変でした。

意図的にしようと思わなくてもどうしてもそうなってしまいますね。

どこまでが事実なのか、気になりますね。

例の首相の書というのは本当にあるのでしょうか(笑)

墜落事故のエピソードは、

他のドキュメンタリーや映画の方が臨場感がありました。

久しぶりに観た、小島聖さんが、ダントツによかったです。

エロい!存在がエロい!

あの誘惑に勝てる男性はいないでしょう。

小島聖さん、好きな女優さんの一人です。

もっと活躍して欲しいです。

さて今年の日本アカデミー賞はどうなるのでしょう。

今年も番狂わせはないでしょうが、

あれこれいいながら予想するのは楽しいです。

今年もそうだと思います。



ストーリー  ★★★
映像     ★★★
音楽     ★★★
総合評価  ★★★


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2010-12-01 23:43:21

ケース39

テーマ:洋画 け

あまりの衝撃映像に

日本での劇場公開が封印されたという映画だそうです。

ホラー映画は嫌いだけれど、

気になりますよね。

いや、ホラー映画が苦手な私がこんなこと言えるようになったのは

先日見た「ゾンビランド 」のお陰かも。(笑)


児童専門のソーシャルワーカー、エミリーは、

沢山の事例に追われ、大忙し。

そんな中、彼女が担当した39番の事例は、

実の両親に虐待されている可能性のある10歳の少女リリーだった。

オーブンで焼かれそうになったリリーを助けたエミリーは、

彼女が気になり、しばらく預かって一緒に生活することにする。

当初は上手く行っていた生活だが、

彼女の周りで不審死が続発、

エミリーはリリーに不審を抱き始めるのだが…


レニー・ゼルウィガーという大女優をつかってますが

何とも地味な映画でした。

衝撃映像もそんなになかったですね。

そう思うのも「ゾンビランド 」のお陰かしら。(爆)

リリーが特別というわけではなく

子供は皆、あんな感じだと思いますよ。

自分が気に入らなければ、

たとえその瞬間は親でも牙をむく、

それが子供じゃないでしょうかねぇ。

子供に刃物を持たせたらいかんです。

それが恐怖なのか?

目新しいものはないけれど、

どう展開するかは気になるので

退屈しないで見ていられます。

最後にエミリーの過去がわかったのが面白かったです。

それに対してのリリーの反応が意外でした。

キィーッという顔になってたけれど

本当に悪魔だったのか?


他の方のレビューを読むと

エスター 」という作品と比較していたものが多くて

気になりました。

機会があったら観てみたいと思います。



ストーリー  ★★★
映像     ★★★
音楽     ★★★
総合評価  ★★★


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