品質向上を念頭にやってますが。

やはり町工場感は抜けてないとはっきりと認識させられる本でした。

やってはいるけどっていうメンテや調整部分を
「やってます。」と確認事項(自社なりの)をちゃんと作るべきだと思います。

一台ほぼ一人体制でやってますが、だからこその
「観察力」をもっと追求していきます。

この本は是非一人体制で機械を回してる方に
読んで頂きたい本でした。

機械や工場を大事にする事と自分を大事にする事は
二つで一つですね。

まずは普段ほとんど押さない停止ボタンとほとんど開けない安全カバーの動作確認からやって行こう。

まだまだ〜

成田さんへ
本の紹介ありがとうございました。
うちの熟練工にも読んでもらいたいんですが、
読んでくれません(^^;