推薦文のご紹介


◆やまびこ小児科クリニック院長、横地真樹先生から嬉しい推薦文を頂戴致しましたのでご紹介させていただきます。


〈推薦文〉

私が石原先生と出会ったのは、2−3年前です。

 

娘の発熱がなかなか落ち着かないことをフェイスブック上で記事にあげたら、東洋医学的な見立てをコメントしてくださったのが最初の出会いでした。

 

その頃の私は、西洋医学の限界を感じ、東洋医学を習得したいと感じていました。

 

石原先生の東洋医学的な見方考え方はとても素晴らしく、その後も事あるごとにアドバイスを頂くようになりました。京都に用がある時には石原先生の治療院に出向いたり、石原先生の講座に参加させて頂いたりしたこともあります。

 

西洋医学では太刀打ちできない症状も、石原先生の手にかかれば見事に紐解かれ、たちまち快方に向かっていくのを何度も目の当たりにしています。

 

鍼灸師としての技量はもちろん、人間性の部分においても素晴らしい石原先生を、全面的に支持し応援していきたいと思っています。


{AB7FA900-9224-4AB1-95EA-AB2C98FED163}
山梨県南アルプス市
やまびこ小児科クリニック 

院長 横地真樹            

横地真樹先生のプログ


◆小川鍼灸整骨院院長、小川貴司先生よりご推薦の文を頂きました

〈推薦文〉

石原先生は専門学校時代の同級生です。私よりも2歳年上の石原先生は私にとって兄のような存在で本当にかわいがって頂きました。私だけではありません。多くのクラスメイトは石原先生とすぐに親しくなりました。また、探究心旺盛な石原先生は、学生の頃より多くの勉強会に参加され、私たちクラスメイトに治療の知識を分け与えてくれました。人間愛にあふれて探究心が強いのは学生時代から現在まで一貫しています。

 

この探究心に支えられた知識量と人間愛が石原先生の特徴であり、他の治療者との大きな違いです。

 

慢性で難治性の症状は明確な対処法がなく、それが故にほとんどの治療者は難治性の患者を得意としません。特に現代医療の治療者は慢性で難治性の症状を持つ患者さんに対してお決まりの治療法を繰り返すだけです。その結果は周知の通り、症状は一時的に治まっても完治することはありません。

 

しかし、石原先生の治療はそうではありません。

 

石原先生は持ち前の探究心と知識から、患者さんが訴える難治性の症状を東洋医学的に分析して、その原因を日常生活にまでさかのぼって考えます。そして解釈できた原因をもとに、持ち前の人間愛にあふれる治療を行います。石原先生の探究心と人間愛は、これまでどこで治療を受けても良くならないと訴える多くの患者さんの心を開き、患者さんの身体を内側から癒やし、救ってきました。私の印象に残る症例は、どこに行っても良くならなかった皮膚疾患の患者さんが回復した例や、現代医学が治療できないとした腹部大動脈瘤を自信満々で治療し、治してしまった例です。その技術は治療者研究をライフワークにする私ですらまれにみる素晴らしさです。

 

私は上記のような石原先生を、自信をもって皆様に推薦致します。

 

{82168E77-234A-45CA-A175-CAAA5870243D}

 小川鍼灸整骨院

小川貴司

 ホームページ  小川鍼灸整骨院