Sunburn や farmer's tan に気を付けましょう | 楽しみながら身に付く英会話スクール/ラ・ガーディア英会話

楽しみながら身に付く英会話スクール/ラ・ガーディア英会話

福生の横田基地の先生の自宅で英会話!
日本国内にいながらアメリカにホームステイをしているような感覚での英会話レッスン。

こんにちは。
 

 

梅雨が明けて、急に真夏日の日が続いていますので、

 

 

皆さん、熱中症に気を付けてくださいね。

 

 

また、この強い日差しの時は日焼けにも注意しなければいけませんよね。

 

 

私は毎年、徐々に日焼けをして、徐々に黒くなっていくのですが、

 

 

今年はあまり外に出ていなくて、

 

梅雨が明けて外に数時間いたら、日焼けをしてしまいました。

 

 

「日焼けする」は、get a suntan と言いますので、

 

I got a suntan while I was outside for few hours.

 

 

 

白人の先生達は、日焼けをして真っ赤になっている先生を毎年見かけますが、

 

 

真っ赤になって日焼けした時は、

 

suntan よりか、 sunburn を使います。

 

burn なので、焼けてる感じですよね。

 

My teacher got a sunburn on the beach.

私の先生はビーチで日焼けをした。

 

 

また、

 

ビーチやプール、川で日焼けをすれば全身綺麗に日焼けすることができますが、

 

Tシャツで日焼けをしてしまうと、腕だけが焼ける土方焼けをしてしまいます。

 

 

この「土方焼け」は、farmer's tan と言います。

 

farmer は、農業をしている人なので、なんか想像できますよね。

 

 

先生が土方焼けしてたら、

 

Oh, did you get a farmer's tan? 

 

 

と言ってみましょう!

 

 

夏の時期に使える英単語なので、しっかり使ってみましょう!

 

 

  ホームページ      インスタグラム      公式ライン