ラ フランス 阿佐ヶ谷

フランス語会話学校エコールサンパ阿佐ヶ谷校です。フランスのことや、学校のことなどをお伝えしていきます。


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今日は、おなじみ生徒のSachikoさんがちらしずしを作って持って来て下さいましたラブ


そのうえ、国産リンゴを使ったシードルと鶏のから揚げまで!




ということで、一足早く阿佐ヶ谷校は雛祭りです爆  笑

ちなみにフランス語で雛祭りは「la fête des filles」といいます。

Merci beaucoup, Sachikoさん!

Sachikoさんのおかげで、みなさんと美味しくて楽しい時間が過ごせましたドキドキ
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最近また寒さが戻ってきましたね。

フランス人と一緒に働いておもしろいなと思うことは沢山ありますが、その一つが体感温度の違いです。

私が最初にフランスを訪れたのは子供の頃でしたが、行き交う人々の中に半袖の人もいればコート姿の人もいて、子供心に不思議だなと思ったのを覚えています。

そんな光景が、阿佐ヶ谷校のサロンでは日々繰り広げられています。

たとえば南フランス出身のIoannaはとっても寒がり。一方、北フランス出身のBertrandはとっても暑がりです。

なので、たっぷり着込んでカイロを持って縮こまっているIoannaの隣りに、シャツ一枚で火照ったほっぺをピンク色にしているBertrandが座っていたりします。
先日、臨時で来てくれた講師のThomasは1月なのに半袖姿でうろうろしていていました。

日本でも出身地によって暑がりだったり寒がりだったり多少の差はあると思いますが、フランス人程ではない気がします。気候の差に加え、多種多様な人種が混ざっているフランス人はルーツをどこにもっているかで、暑さ寒さに対する耐性が違うのかもしれませんね。

さて、フランス語で寒がりのことを「frileux(se)」といいます。



実は今まで暑がりという表現を聞いたことがなかったので、ちょっとみんなに聞いてみたのですがフランス人も知らなかったので、一緒に調べてみました。

どうやら暑がりは「thermophobie」というようです。



最近は気候変動で夏も猛暑があったりするフランスですが、緯度が日本よりも高いので夏は日本に比べるとずっと過ごしやすく、冬は日本よりも寒いのであまり暑さに対する表現は発達していないのかもしれませんね...














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日本のアニメの主題歌をおしゃれなフランステイストで歌った「アニメンティーヌ Bossa Du Anime」を2010年にリリースし話題になったクレモンティーヌ。
2018年2月に「Café de pop (from tokyo.paris)」をリリースし、ライブを開催するようですよ。



日時は2月23日(金)、24日(土)。
日替わりでゲストを迎えて東京とパリのポップ・ソングを歌います。

23日は「まらしい」と、24日は「辻仁成」とです。

場所はBlue Note Tokyo.
2月23日(金)1ステージ:オープン5:30、スタート6:30
       2ステージ:オープン8:20、スタート8:00
2月24日(土)1ステージ:オープン4:00、スタート5:00
       2ステージ:オープン7:00、スタート8:00
料金:7.800円

TEL: 03-5485-0088
www.bluenote.co.jp

今週なのでお見逃しなく!





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