Linux Mintを使っていく中で、どうしても開発ツールを入れたくなり、

 

PyCharmを使うことを前提で、pyenvをインストールして、

 

$pyenv local  3.9.5

 

としたところ、何とLinux Mintインストール時に

 

デフォルトで入ってきた3.8が表示されましたびっくり

 

調べてみた結果、以下を追加することで解決できました。

 

★ファイル   .bashrc

 

★変更箇所 

下記の赤字部

 

export PYENV_ROOT="$HOME/.pyenv"
export PATH="$PYENV_ROOT/bin:$PATH"
if command -v pyenv 1>/dev/null 2>&1; then
  eval "$(pyenv init --path)"
fi
eval "$(pyenv virtualenv-init -)"
 

これでpyenvへのパスが通るため、

PyCharmで色々なバージョンのPythonが使えます。

しかし、恥ずかしいミスですえーん

 

そして、ついでにWebスクレイピングを使って、コロナ感染症の新規感染者数の日々をグラフ化して動作確認もしました。

問題なくOKです!!

 

とはいえ、本日は何と東京で1300人越えショボーン

これからの4連休、夏季休暇、オリンピック後等の状況が、

今後どのようになるか、とても心配です。

第5波となってしまうような気がしてなりません。