謎メロンと九州の旅なのだぁ! Ⅳ
阿蘇山をこの上なく楽しんだ、私ことK.Zメロン。
阿蘇での最後の観光先は、白川水源です。
白川水源とは?
熊本市の中央を流れる一級河川、白川の源です。
毎分60トンもの水が地底より吹き出しているそうです。

わーい!
着きました! 白川水源です。


水底を見てみると、水底の砂が舞い上がっています。
しかし、毎分60トンもの水って・・・ 凄いなぁ。

(54秒間のご静聴、ありがとうございました。 最後まで見られた方は辛抱強い方である。)
この水、飲んでみようと・・・
水をすくって・・・ (まるで液体肥料を すくうように・・・)

綺麗な水か? 確認してみる・・・ (これは人間の本能である。)

透明な水だ。
なので 安心でーす!
そして、一気に飲み干した! ゴクゴクッ・・・
うまい! さすが阿蘇山からの湧き水だ。
六甲のおいしい水に匹敵するほどの美味さでした。
ぜひ、氷水で飲んでみたいものだ。
そして、この水でメロンを育てたい!
さぁ!
阿蘇の旅は これで終わりです。
よーし!
我が故郷、鹿児島に向けて出発だ!
熊本インターチェンジに向う最中、昨年の風車を発見!

エコだ。
その後、九州自動車道を南下します。
宮崎県にようやく入りました。

そして、走ること数分・・・
見えてきました!
私の大好きな 霧島連峰です。

一度、登ってみたいものです。
霧島を過ぎると、辺りは夕日に照らされ、
私の長かった旅も 間もなく、ゴールです。

もう、この頃になると、
明るいうちに 鹿児島の象徴である桜島を見たい! 見たい!
と 心は はやります。
そして、鹿児島県に いよいよ突入し、
桜島が顔を出します。 (おーっ! 俺は帰ってきたぞー!!)

ゴールは近い!
桜島よ! 俺は帰ってきたぞー!!

実家に着いたら、元気良く、ただいま! と挨拶しよう!
オヤジやオカンの元気な姿を 見たい!
幼馴染に会いたい!
と思いながら、ようやく実家に到着しました。
ちなみに、昨年の場合は・・・
実家の玄関を開ける。
うれしい瞬間です。
おーっ! 帰ってきたぞー!
母ちゃんがうれしそうに私ではなく子供達に駆け寄っていった・・・
そしてオヤジはパンイチでぐっすりと昼寝中であった・・・
毎年 変わらぬ光景である。 (2008.9.9参照)
だった・・・
そして、今年・・・
長い距離を走り終えた私は 疲れた感じで車を降りた。
嬉しい瞬間です。
すると、なんとそこには!
いつも寝ているはずであろう オヤジが お帰り!と出迎えてくれた!
ほどなく今回、寝ていたのは 車内の子供たちであった。
そして、毎年欠かさず夕食を共にする、幼馴染たちが来てくれ、
楽しいひと時を迎えるのでした。
T、 そして、Kよ! 毎年ありがとう!
そして 今年、10何年ぶりに私を含めた4人が久々に揃うことが出来た、Hよ!
楽しかったぞぉ! また 今度を楽しみにしているぞ!
(これは 心の叫びである。)
鹿児島では、
10代の少年の時、夜の金網に手を掛け、ダチと夢を馳せた

鹿児島空港や・・・
薩摩半島の最南端である長崎鼻と・・・

薩摩富士と呼ばれる、開聞岳。

・ ・ ・ ・ ・ ・
そこでは、戦争の悲しみを抱き、記念撮影が出来るはずもない
知覧の特攻記念館。
桜島を眺めながらの魚釣り。 (オヤジは漁師なのでーす。)

桜島の昭和火口です。 (ズーム!)

どこの海でも、朝日は最高だ。

フィッシュオン!!
我が息子、人生初めての大物とのファイトだ! (それを加勢するオカンです。)

デカい!!

よっしゃー!
最後は この釣り吉・三平メロンに任せろぉ!
(んだなやぁ!)

オーラーッ!!

40センチほどの コロダイを
息子は見事、釣り上げたのだぁ!

その時!!
私の竿にも 確かな手ごたえが!
来たっ!!
フームッ!!!
オーラーッ!!
小さな アラカブだった・・・ (別名カサゴ ガシラ)

お約束のオチである。
と 魚釣りを楽しみました。

そして、鹿児島を満喫中の ある夜、
今年の謎メロンの謎は
静かに、解き明かされた・・・
謎メロンと九州の旅なのだぁ! ファイナル! ダイシ゜ェスト



阿蘇での最後の観光先は、白川水源です。
白川水源とは?
熊本市の中央を流れる一級河川、白川の源です。
毎分60トンもの水が地底より吹き出しているそうです。

わーい!
着きました! 白川水源です。


水底を見てみると、水底の砂が舞い上がっています。
しかし、毎分60トンもの水って・・・ 凄いなぁ。

(54秒間のご静聴、ありがとうございました。 最後まで見られた方は辛抱強い方である。)
この水、飲んでみようと・・・
水をすくって・・・ (まるで液体肥料を すくうように・・・)

綺麗な水か? 確認してみる・・・ (これは人間の本能である。)

透明な水だ。
なので 安心でーす!
そして、一気に飲み干した! ゴクゴクッ・・・
うまい! さすが阿蘇山からの湧き水だ。
六甲のおいしい水に匹敵するほどの美味さでした。
ぜひ、氷水で飲んでみたいものだ。
そして、この水でメロンを育てたい!
さぁ!
阿蘇の旅は これで終わりです。
よーし!
我が故郷、鹿児島に向けて出発だ!
熊本インターチェンジに向う最中、昨年の風車を発見!

エコだ。
その後、九州自動車道を南下します。
宮崎県にようやく入りました。

そして、走ること数分・・・
見えてきました!
私の大好きな 霧島連峰です。

一度、登ってみたいものです。
霧島を過ぎると、辺りは夕日に照らされ、
私の長かった旅も 間もなく、ゴールです。

もう、この頃になると、
明るいうちに 鹿児島の象徴である桜島を見たい! 見たい!
と 心は はやります。
そして、鹿児島県に いよいよ突入し、
桜島が顔を出します。 (おーっ! 俺は帰ってきたぞー!!)

ゴールは近い!
桜島よ! 俺は帰ってきたぞー!!

実家に着いたら、元気良く、ただいま! と挨拶しよう!
オヤジやオカンの元気な姿を 見たい!
幼馴染に会いたい!
と思いながら、ようやく実家に到着しました。
ちなみに、昨年の場合は・・・
実家の玄関を開ける。
うれしい瞬間です。
おーっ! 帰ってきたぞー!
母ちゃんがうれしそうに私ではなく子供達に駆け寄っていった・・・
そしてオヤジはパンイチでぐっすりと昼寝中であった・・・
毎年 変わらぬ光景である。 (2008.9.9参照)
だった・・・
そして、今年・・・
長い距離を走り終えた私は 疲れた感じで車を降りた。
嬉しい瞬間です。
すると、なんとそこには!
いつも寝ているはずであろう オヤジが お帰り!と出迎えてくれた!
ほどなく今回、寝ていたのは 車内の子供たちであった。
そして、毎年欠かさず夕食を共にする、幼馴染たちが来てくれ、
楽しいひと時を迎えるのでした。
T、 そして、Kよ! 毎年ありがとう!
そして 今年、10何年ぶりに私を含めた4人が久々に揃うことが出来た、Hよ!
楽しかったぞぉ! また 今度を楽しみにしているぞ!
(これは 心の叫びである。)
鹿児島では、
10代の少年の時、夜の金網に手を掛け、ダチと夢を馳せた

鹿児島空港や・・・
薩摩半島の最南端である長崎鼻と・・・

薩摩富士と呼ばれる、開聞岳。

・ ・ ・ ・ ・ ・
そこでは、戦争の悲しみを抱き、記念撮影が出来るはずもない
知覧の特攻記念館。
桜島を眺めながらの魚釣り。 (オヤジは漁師なのでーす。)

桜島の昭和火口です。 (ズーム!)

どこの海でも、朝日は最高だ。

フィッシュオン!!
我が息子、人生初めての大物とのファイトだ! (それを加勢するオカンです。)

デカい!!

よっしゃー!
最後は この釣り吉・三平メロンに任せろぉ!
(んだなやぁ!)

オーラーッ!!

40センチほどの コロダイを
息子は見事、釣り上げたのだぁ!

その時!!
私の竿にも 確かな手ごたえが!
来たっ!!
フームッ!!!
オーラーッ!!
小さな アラカブだった・・・ (別名カサゴ ガシラ)

お約束のオチである。
と 魚釣りを楽しみました。

そして、鹿児島を満喫中の ある夜、
今年の謎メロンの謎は
静かに、解き明かされた・・・
謎メロンと九州の旅なのだぁ! ファイナル! ダイシ゜ェスト


