九大ハンド部のブログ -3ページ目
2018-05-30 22:39:20

6月の練習日程の変更についてのお知らせ

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6/2(土) 15:00~ 西南大学と練習試合です。西南大学で行います。

6/10(日) オフ

よろしくお願いします。
2018-05-27 22:51:45

6月の練習日程についてのお知らせ

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6/24の日程を九州インカレに変更しています。

その他予定も変更の可能性があります。

6/1 (金) 18:30〜21:30 半面

6/2(土) 練習試合の可能性あり

6/3(日) 9:00〜13:00 全面

6/6(水) 18:30〜21:30 半面

6/8(金) 18:30〜21:30 半面

6/9(土) 14:30〜17:00 全面

6/10(日) 練習試合の可能性あり

6/13(水) 18:30〜21:30 半面

6/15(金) 18:30〜21:30 半面

6/16(土) 三日会

6/17(日) 9:00〜13:00 全面

6/20(水) 18:30〜21:30 半面

6/22(金) 18:30〜21:30 半面

6/23(土) 14:30〜17:00 全面

6/24(日) 九州インカレ

6/27(水) 18:30〜21:30 半面

6/29(金) 18:30〜21:30 半面

6/30(土) 14:30〜17:00  全面

2018-05-19 22:12:42

新人戦 熊本学園大学戦

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・結果
前半9-12
後半6-9
合計15-21
で敗戦。

・戦評
最近ミスコンにでようかどうか迷っているチームの司令塔、加治幸樹が不在のまま始まった新人大会。開始40秒で先制点を奪われ、そのまま離されて2点差になった悪い雰囲気の中で西村が右サイド方向から速攻を決め悪い雰囲気を断ちきった。しかしその後お互いに点の取り合いとなり、九大が攻めあぐね、2点差に広がってしまい11分50秒に九大がタイムアウト。タイムアウト後も九大の攻撃は相手の高い壁にはばまれ、遂に4点差まで開いてしまう。岡本、西川が点をとるものの、なかなか点差は縮まらず、前半を3点ビハインドで折り返す形となった。気合をいれて後半に望むも九大はなかなか点を決められず、後半開始9分後に西川が相手のど真ん中から景気のいいシュートをはなち士気を高めた。キーパーである岡がナイスセーブをするものの、リバウンドの処理が上手くいかず攻め込まれ、またパスミスからの逆速攻に苦しめられた。橋川がリバウンドや逆サイド側からのシュートで点を稼ぐが、点差は縮まることはなく、くしくも15対21で初戦敗退となった。
2018-05-05 15:05:34

春リーグ5日目 入れ替え戦 琉球大学戦

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春リーグ5日目
対琉球大学戦
前半 10 - 8
後半 11 - 13
延長戦 前半 2 - 2
延長戦 後半 3 - 4
合計 26 - 27
で負けました。

戦評
とうとうやってきた運命の一戦。相手は九州共立大学に逆転勝ちを決め、波に乗る琉球大学。この後、激戦が繰り広げられることをまだ両チームは知らない。
前半開始早々相手に先制のチャンスを与えるも岡の好セーブで先制を許さない。九大は速攻からゴール前でパスを受けた橋川が先制点を決める。さらに最近じゃんけんの勝率が高い小磯が相手ボールをカットし、そのままシュートを決め連続得点とする。しかし琉球大もすぐさま角度の少ないところからサイドシュートを決める。その後は一進一退の攻防が続く。九大は速攻のチャンスを得るが、相手にボールを奪われてしまい逆速攻から逆転を許す。逆転を許した直後、小磯がメッシもお手本にするようなフェイントで相手を抜き去る。たまらず相手がファールをしてしまい7メートルスローを獲得する。決めれば同点という場面で永里がキーパーの動きを見極めループシュート。しかし惜しくもバーに当たる。流れそのまま琉球大エースが豪快なシュートを決め、二点差をつけられてしまう。さらにピンチは続く。相手のロングシュートを岡が好セーブ。しかしそのルーズボールが相手に渡りノーマークシュートを打たれてしまう。このまま三点差かと思いきやまたもや岡の神セーブによりこのピンチを脱する。そして岡の控え目なガッツポーズも炸裂。流れに乗った九大は永里がカットインからシュートを決める。その後も光谷、橋川と連続得点を決め、ついに逆転に成功する。さらに北島の前半四得点という活躍もあり10-8で前半を終える。
後半開始直後、橋川のポストシュートが決まり三点差をつける。さらに永里の速攻も決まりこの日最大の四点差をつける。これにはビデオ撮影を担当していた西村も興奮しすぎて大音量のナイシューという声をビデオに収めてしまう。しかし琉球大の猛追が始まり、気づけば同点に。このまま相手に流れを渡してしまうと思われたが、またしても北島が目の覚めるようなサイドシュートを決め九大を奮い立たせる。さらに橋川が新幹線のような飛び出しから速攻を決め、二点差をつける。しかしここから九大は攻め込まれる時間が続く。ついには逆転を許してしまう。九大は光谷はロングシュートですぐさま追いつく。ビデオの西村も興奮を抑えることができない。しかし今日攻守に渡り活躍していた北島と橋川が負傷交代というピンチを迎える。このピンチにエース永里が奮闘。ロングシュートでラスト60秒で同点に追いつく。そして九大は相手の攻撃をしのぎ同点で後半を終え、延長戦へと突入する。
延長前半、相手は永里にマンツーマンをつけられ、上手く攻め込めれない。しかしキーパー岡が気迫でシュートを次々とストップ。勝ち越しを決して許さない。すると負傷交代で下がっていた橋川が体をなげるようにポストシュートを決め、一点を勝ち越す。琉球大もすぐさまカットインから同点に追いつくが、またもや橋川が相手に掴まれながらもポストシュートを沈める。延長前半終了間際、相手にサイドシュートを決められ同点で終える。
ついに延長後半を迎える。いきなりポストシュートを決められ勝ち越しを許す。しかし井上がすぐさまサイドシュートをゴールに突き刺す。ビデオ担当の西村の興奮は最高潮に。井上のシュートシーンがビデオではかろうじて確認できる。琉球大も負けじとロングシュートを決めれば、光谷もロングシュートを決めまた同点に。試合終了間際、相手にまたもや勝ち越しを許す。ラスト30秒。ベンチ、応援、全員が固唾を飲み見守る。しかし九大の攻撃は決まらない。ボールは琉球大へ。そして試合終了のブザーがなった。

この春リーグ5日間たくさんの先輩方や家族の方々に応援に来ていただきました。たくさんの応援、声援があり、春リーグを戦い抜くことができました。本当にありがとうございました。あと3ヶ月で秋リーグとなりますが、1部復帰を目指して部員一同練習に励みたいと思います。
2018-05-05 15:04:32

春リーグ5日目 福岡教育大学戦

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春リーグ5日目 福岡教育大学戦
前半 17-12
後半 18-7
合計 35-19
で勝ちました。

戦評
春リーグ最終日負ければ二部自動降格となる大事な一戦。対戦相手は福岡教育大学。
九大は前半開始直後、いきなり二点連続で失点してしまう。しかし光谷のロングシュートで反撃の狼煙をあげる。その後一点をかえされるも、北島と光谷の連続速攻ですぐさま追いつく。ここで福教大はタイムアウトをとる。タイムアウト明け、小磯が針に糸を通すようなカットインからシュートを決め流れを渡さない。しかし、オフェンスにミスが目立ちだしなかなか点差を離すことができない。九大は一旦ここでタイムアウトをとる。すると永里と光谷の連続得点で突き放しにかかる。しかし、相手もそう簡単には崩されないが光谷の前半だけで8得点という活躍もあり17-12で前半終了。
後半1分いきなり相手のロングシュートが決まり先制を許すが、後半スタメンで出場の橋川がすぐさまポストシュートで取り返す。すると最近一発ギャグを覚えることが趣味という西川も負けじとフェイントから豪快なミドルシュートを叩き込む。その後も一発ギャグ男西川の芸は止まらない。結局三連続得点を決める。勢いづいた九大はキーパー平尾の好セーブから竹山のキーパーの股を抜くシュートでさらに点差を広げる。九大は相手の足が止まり始めたのを見逃さず、速攻で一気に畳み掛ける。ここからディフェンスでも活躍していた橋川などが連続得点を決める。そしてこの日、左サイドベンチで攻守に渡り声でチームに貢献していた土屋がサイドシュートを決め試合終了。

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