現状回復のガイドライン
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おはようございます!
賃貸住宅でたびたびトラブルが起こる原状回復費用の負担についてのガイドラインの再改訂案ができつつあります、この問題に終わりはあるのかと思いますが貸主と賃借人双方にとってはっきりとした線引きが必要なのはゆうまでありません。
僕自身も過去を振り返ればこれがきっちり決まっていたらあんなにお金払わなくてよかったのにって思う事も一度ありました、その当時は立会いに来た管理会社の人間に言われればそんなものなんかなと結構な額を払いました![]()
逆に自分が貸している部屋で退去が起これば出来るだけ負担を減らしたいと思ってしまう自分も居てます。
今回の改訂のように契約時にきっちりと決められ把握していれば入居者の方の部屋の使い方も少しはよくなるのかも知れません、幸いな事におかしな入居者が今までいなかっ居たのでトラブルになった事はありませんが管理会社の友人からはひどかった時の話を聞くと引いてしまう事もあります。
何事も最初が肝心ですので契約時の説明の時にやってはいけないことが国のガイドラインである事は入居者に対して意識させやすいと思います。
今なら意見を聞いてもらえるそうなので一度覗いて見られてはどうしょうか ?
しつこいですがご協力、宜しくお願い致しますm(_ _;)m