毎日の生活が、夫と二人きりになりました。戸惑うこと・不安なことがたくさんあります。健康のために好きなこと、映画やドラマ・応援したい人のこと・便利なことを書きます。どうぞよろしくお願いします。
天満宮にお参りしたら梅が咲いていました帰りに、国分寺の高木屋で桜餅とみたらし団子を食べましたとても美味しいですねたくさんのお願いを神さまに聞いてもらえると良いな
昨夜豊臣兄弟のドラマが放映されましたよく知られている草履取りのエピソードも違う描き方で温めておいたはずなのに盗もうとしたと変わったのでびっくりそして、2人の父を戦の間に殺し手柄を奪った男をなんとかやっつける方法を必死で探していきますこのエピソードは聞いたことが無いですがたくさんの足軽がいて弱肉強食の時代ですからあったかもしれません2人の関係は天才的な人たらしの兄と誠実で気が小さい弟の描き分けを達者に演じスピードがあって見やすくて桶狭間合戦が楽しみですまだ信長の妻が登場しないので期待しています浜辺さんかわいいですね
昨夜始まった ドリームステージKポップのアイドルを鍛えてこれから育てていくドラマだスポコンというようにワンステージ3時間30曲を踊れる歌えるそんな体力をつけるシーンも登場するそこに説得力を与えるのが中村倫也さんの声だ凪のお暇 で、すっかりはまった暖かくて厳しくて深みがある声で落ちこぼれの練習生たちを包んでまた叩き落して引き上げる中村さんの言うようにボーイズグループで成功するものは10万人に一人ということは本当に実感できる日本でも様々なオーディション番組から多くのグループやアーティストが登場するがなかなか嵐のような存在になることはできず瞬間的に売れたとしても 40歳まで生き残ることはできそうにないそれでも若者は夢に向かいあがき続けるそして、中村さん自身にも大変な挫折の過去があるようだ新しいグループになっていく素材の彼らの頑張りを見守っていきたい新しい 推しが出てくるのかもしれないから人生で出会うものはすべて与えられた至福のものだ
2025年1月、小説家の文菜は、近所にあるコインランドリーで好きな音楽を聴きながら日々持ち歩いている<思考を整理するためのノート>に言葉を書き連ねつつ洗濯が終わるのを待っていると、この日たまたまコインランドリーを利用していた美容師の佐伯ゆきお(成田凌)と出会う。文菜のイヤフォンから音漏れしていたミッシェル・ガン・エレファントのファンだというゆきおと他愛もない会話をした文菜は、興味本位でゆきおの美容室、そしてゆきおの家へついて行くことに。ゆきおは、独特な感性を持つ文菜に興味を抱き、そのまま付き合うことになった。一度家を出てゆき、そして入ってきて、初対面じゃなくなった という杉咲花は純粋でいとおしかった。うん になんてたくさんのニュアンスを乗せるのだろうそれから約1年後の2025年12月、文菜は先輩の小説家・山田線(内堀太郎)と居酒屋へ。互いに恋人がいるが、文菜はゆききおに話せないことを話せる唯一の相手。その後、ホテルで缶ビールを口にし、互いに惹かれながらも曖昧な関係を続ける自分たちについて考えた。展開の少ない、本当に静かなドラマで、来週から見るべきなのかどうかちょっと考えてしまった。眠くなりそうだ
志田未来さんが 演劇に人生をかけて富山から出てきて10年も彼氏がいない とても元気な女性を演じている登場する若者たちも 夢にあふれて苦労をしている人物が多くて志田未来さんの 演技力は素晴らしいテミスの不確かな法廷 があるからリアタイはできないけれど運がよくなくって 芝居も盗まれてしまう悲しくてみじめで 自分だけが取り残されているそんな人生が苦しいでも、子供の笑顔は本当に素晴らしい未来ちゃんの 成功した人生はどう始まるのかなテミスの不確かな法廷 松山ケンイチさんの真に迫った 真実を追い続ける姿勢も素晴らしい来週はどうなっていくのだろうお嬢さん弁護士の飲みっぷりには負けた
観光地のお土産を特集していましたいくつか買ってみて美味しくいただきました治らない風邪こじらせて😷とても残念な正月を過ごす事になりました明日はなんとか元気で過ごしたい加湿器を盛大にたいていますとても大切な毎日が続いて欲しいです
仕事をしている時にちょっと強めの印象を出す為にセルフレームのキツめの眼鏡を使っていましたがもうその必要が無くなりちょっと優しい方がいいなと細いフレームの眼鏡を買いました今日完成しました!!久しぶりに変わった自分の顔にまだ慣れないけど、軽いフレームなので気に入っていますかなり近視がつよいですが老眼のせいで、近視の度数が下がっているそうですまだこれからいろいろ読みたい本もあるし、見たい映画も次次と始まり楽しみですそれから、今年の大河ドラマも活気に溢れ、テンポが良くて楽しんでいます。まだこれからいろいろ素敵な推しと出会い、心を躍らせてくれる楽しみを大切にして健康に暮らしましょう!!
「仕事も恋愛も人間関係も、どうしてこんなにうまくいかないことばかりなの?」。そんな現代の悩みに、動物たちの“本能的な生き方”からヒントを見出すというのが新しい切り口なのだろう発情期が1年のうちわずか数日しかない“恋が苦手な動物”パンダをモチーフに、人間社会の不器用さや複雑さをユーモラスに描く。お互いを認めようとしないで若い人だけじゃなくて 恋人たちは互いにうまくいかないのだろう「パンダより恋が苦手な私たち」総合出版社『月の葉書房』で編集者として働く柴田一葉(上白石萌歌)、25歳。子どもの頃からファッションが大好きで、ファッション誌の編集者になることを夢見て就職したものの、入社式当日にファッション誌がまさかの休刊。全く興味のない生活情報誌『リクラ』に配属され、はや3年。やりがいを見いだせないまま、目の前の仕事を淡々とこなす日々。そんなある日、『リクラ』に新しい編集長・藤崎美玲 (小雪)がやって来て、「『リクラ』はあと半年で終わります」。と宣告する“やり手”とウワサの藤崎は、販売部数の伸びない『リクラ』を救うどころか切り捨てるつもりらしい。ますますやる気をなくす一葉は、付き合って5年になる彼氏・牧野真樹 (三浦獠太)からも別れを切り出されてしまう。その理由は買っている爬虫類のように彼の気持ちを考えないことだった。何もかも思い通りにいかない人生どん底の一葉に、起死回生のチャンスが舞い込んでくる。幼い頃から神と仰ぐ憧れのカリスマモデル・灰沢アリア(シシド・カフカ)の恋愛相談コラムの企画を任されたのだ。若くして人気を博したアリアは3年前に突然、表舞台から姿を消していた。そのアリアが恋愛コラムで復活したら、話題になって部数もきっと伸びるはず。「お会いできて本当に光栄です!」。子どもの頃から尊敬していたアリアと対面し、一葉は感激するがアリアは、口の悪い女王様気質の超わがままモデルだった。「名前を貸してやるから、あんたが書け」とアリアに命じられ、ゴーストライターとして恋愛相談コラムを書く羽目になってしまった一葉。人生で付き合ったのは真樹だけで、人に自慢できる恋愛なんてしたこともないのに書けるはずはない。戸惑う一葉のもとに、さっそく女性読者からSNSで「なぜフラれるのか分からない」という相談が届き、アリアの代わりにどう答えていいか分からない一葉は、北陵大学で恋愛の研究をしている“恋愛スペシャリスト”がいるというウワサを聞き、助けを求めてその男、北陵大学・生物学部准教授の椎堂司(生田斗真)を訪ねるが人間の恋愛にはまるで興味を示さないのに、動物の話になると途端にテンションが上がってペラペラしゃべり出す。司の研究対象は人間ではなく、動物。とりわけ動物の求愛行動が専門だった。「動物たちの求愛行動はシンプルで分かりやすい。それに比べて人間の求愛行動には野生が足りない」と豪語する司。その一風変わった恋愛指南が、一葉のコラムのヒントに?さらに一葉の人生にも人間は、動物のようにパートナーを選ぶ明確な基準を持たないと司は言う生田斗真がこれからの一葉の恋愛を左右するとはわかってしまうが、二人とも世間から離れていすぎて、ちょっとドラマに入り込めない。どうやって既視感を出さずに 視聴者に共感してもらうのか普通の人が悩む恋愛に答えが出るのか ちょっと疑問な始まりだ。
感覚過敏の様子や、本当に地球人である「普通の人」との違いが描かれているなんとなくの会話はできない畑の中に革靴で入ってしまうでも、純粋な気持ちを持っているから余計な忖度をする「地球人」を困らせる裁判官として 真実をただすことは直接に事件に触れてちゃんと考えようとする弁護人を解任したりする周りからおかしな人と思われてしまう行間を読む それは最も苦手だどんな食事もごちそうにならない飲み会は最も苦手だご飯にケチャップを混ぜて食べるケチャップもたくさん買い占めてしまう息子も同じものを買い占めていた買い物に連れていくと よっちゃんいか や ビーフジャーキーといったものを20袋くらい買っていたおいしそうだと私たち両親が与えたものを食べないことはよくあった聴覚過敏で ふつうは聞こえない音に苦しめられていた松山ケンイチさんの熱演に 素晴らしいと感じたまた見てしまった再放送再開発で工場誘致をするはずが父親が首をくくり 姉が病院の診療ミスで死んでしまった新米弁護士の 小野崎さんはとてもしゃきっとして素晴らしいこれから主人公との話がどう進展していくか楽しみだ「わからないことをわかっていないとわからないことはわかりません」禅問答のようなこの言葉に 安堂の、姿勢がうかがえる
松山ケンイチさんがASD、ADHDの裁判官を演じています原作を読んでよく再現されていると感じました。よく障害を持っている方を描いている作品がありますがとても残念な事は私が経験したASD、ADHDの息子は社会に入って生活する事が大変だしまして司法試験に受かる天才的な頭脳というよりも不登校で社会に不適合でした長い間引きこもり、いなくなった夏私はこの主人公のように素晴らしい精神科の先生に会うこともできず、病院で閉じ込められた生活でしたそして、家族の中で閉じこもりいなくなった彼の事今も8パーセントの子供が発達障害だそうです。どうかケアする家族を含めて支える道をつくってください
炎のチャレンジャーが放送されるそうですイオンモールでは全館でたくさんのポスターでPRをしています豪華なチャレンジャーがビリビリ棒に挑戦するそうですイオンモールにもビリビリ棒があるのでチャレンジ出来ます今年の正月はくじも外れティッシュでした風邪もひいているので元気の出る話が見たいです楽しみにしてます
続けて、「エマージェンシーコール」と「うちの弁護士はまた手がかかる」見てみましたフジテレビのドラマは ちょっとお金のなさが目立ってお正月なのに 豪華なゲストや特番らしい大掛かりな設定がなくわかりやすく落ち着いたドラマでした清野菜名さんが演じる 119を受ける隊員たちは着実に救急の場を助け、 事件にも誠実に向き合って助けられなかった人の苦しみにも寄り添っていきます高齢社会の今 どこで自分がそういう立場になってもおかしくないと思いました電柱で 現場の位置を知らせるのが現在東京では電柱地中化をしているので ほかの方法はないのかなと困りました24時間体制で、人の命を支える やはりAIではできない仕事ですムロツヨシさんが演じる パラリーガルも今度は 刑事事件にトラウマを持って裁判に立てない木南晴夏さんが 事件を拒否して苦労します芸能人とスキャンダル雑誌のやり取りはnetfrixの、鈴木保奈美さんと柴崎コウさんの「スキャンダル・イヴ」を連想しましたが もちろんあれほどの緊迫感はなくてムロツヨシさんの活躍で 相手方をやっつけることになりますでも、木南晴夏さんは、ハチャメチャさはなくて上手な演技でした そんなに手がかかるようには見えませんでした大物俳優役の渡部篤郎さんも それほど大したびっくりすることもなくともかく頻繁に入るCMで、頭の集中力が切れそうになります録画だったので飛ばしながら見ましたが面倒くさい!!!豪華なお正月番組って 箱根駅伝だけなのか今日から仕事始め なのに私は元旦から引いた風邪が治りませんイオンモールに新しくできたぴかぴかで気持ちのいい内科にかかってインフル・コロナのダブル検査をしたけれど陰性でした 早く良くなりたいなあ
NHKで、二晩にわたって映像化していた東野圭吾の人気作品主人公を演じた 細田かなた君が はまっていたんだけれど原作はもっと スノーボードのチェイスに凄まじい迫力があって それが目に映るように描写してくれて楽しい作品でしたがドラマ化されてしまって NHKの姿勢はちゃんとしていたのだけれど犯罪の謎解きのほうが 最後にあっという間で刑事役の彼がとても演技がうまいことはわかっているのですが残念なことに魅力も発揮できなくて終わってしまいましたムロツヨシの無駄遣いどんでん返しにびっくりする暇もありませんでした今年も読者の皆さんに 良い記事をお伝えできたらいいなこれからもどうぞよろしくお願いします今日始まる 豊臣兄弟に期待です
ドラマからずっと話が続いていますが出演者は基本的に同じ役なのでわかっていましたが福山雅治さんと大泉洋さんのコンビの掛け合いは絶妙適当に笑えるところもあって北海道の風景 特に函館もきれいでした話の展開は、最高の研究者である 宮沢りえさんとその娘がロシアから亡命してくる自分の能力を国家に利用されたくない時代なのでしょうね 若いころのソ連のようにロシアは敵のようですそしてその彼女は、福山さんの昔の恋人で若いころの二人のエピソードも流れます若い宮沢さんが當間あみさん 福山さんは濱田龍臣さん似せて演じていますそして、悪の組織のリーダーが寛一郎さん演技に磨きがかかっています兄弟のきずなで、つらい境遇も乗り切って最後は二人を助けて逃がしてあげてハッピーエンドでも、最大の危機の船が爆発した場面からどうやって逃げたかの謎は残ってしまいました兄弟の話はまだ続きそうです楽しめた映画で、夫も満足していました
ミセスグリーンアップルがレコード大賞を三連覇何度か繰り返して聴いては幸せな気持ちですけど、今日はこれから紅白歌合戦まだまだミセスグリーンアップルと歳を越します
昨夜は 大切な人たちとの忘年会でしたそこで聞いた残念な話仲間の一人が、化粧品やカウンセリング、ピーリングなどの仕事をしているという活躍している話が前から聞こえていましたしかし昨夜は、その彼女から縁を切られてしまったという悲しい話を聞きました彼女の事業を 応援しようとしてマッサージなどの予約を取っていたのに 連絡が取れなくなってしまった高価な化粧品を購入したのに湿疹が出るなど 副作用があってそれを伝えると クレーマーだと嫌なことを言われたお金を払ったのに 予約した施術ができないそういう話でした苦しむ彼女に「消費生活センターに連絡して相談したら」そんなことしか私は 言ってあげられませんでした「もう、周りの人が何度も相談しているけれども 証拠がないと門前払い」と言われてしまいました大事な人間関係を利用して たくさんお金を払わせて美容という人の欲求に付け込んできっと彼女の周りにそういう悪い流れが きっと一人ではできないから大きな組織の末端にいるのでしょう悲しくなりました40年近い交流なのに 苦しいですなにも助けてあげられないことがそして、人を苦しめることになっても そういう生き方をしてしまう彼女が40年たったら人は変わってしまうかもしれないだけど あの頃の純粋さが残っていると信じたいそして現代のつらい現実 人にたくさんのお金を払わせて自分が利益を上げている集団がいるということ義母に健康食品を 高価なものをたくさん買わせた施設の仲間の人たちつらい現実に泣きそうになります
夫が忘年会で朝から出かけました私はお散歩して、お花を買って来ました夫の仲間は大学時代にフォークソングを一緒にやっていた人達で年明けにはまたライブをするそうです彼の好きな音楽は60年代70年代で山下達郎さんや、大滝詠一さんを崇拝していますからよく言っているのは最近の若い人達の歌は音楽じゃあないベースラインもわからないだから年末にほぼ毎日続く音楽番組を見ていると私から離れて一人でベースの練習をしています私は、今の流行りの人達が大好きですカラオケでもよく歌🎤いますミセスグリーンアップル🍏はじめ今はタイプロ以来タイムレスが大好きです!それだけに、いろいろ追いかけ映画もかわいい作品を見ていると夫に呆れられてしまうのでちょっと残念ですが一人の時間を満喫していますタイプロ出身の方々の活躍も応援しますネットフリックスにあがる番組が年明けに増えるのを楽しみにゆったりと新年を迎えるため昨日は床下収納、今日は玄関を掃除🧹綺麗に年越ししたいです皆さん来年も幸せな年にしましょうね😊
毎年困っていたアルミサッシの結露によるカビ細かいところにまでカビが黒くなって雑巾で割りばしの力を借りてこすっていましたところが今年は カビもない毎朝垂れる水を吹いて回っていた結露もないその秘密は換気です それはすごい威力仕事を辞めてから 朝起きるのが5時から6時半へと遅くなったので起きてから 1時間は2階の窓を開け放つようにしましたそうしたらてきめんに 朝起きても結露がないそしてお風呂も 毎日入った後に完全に専用の布を作って水滴をふきあげますそしたらあんなに困っていたカビが無くなった大掃除はガラス吹きに集中できるようになりました今年は体が楽です 松と花を買ってきました正月はもうすぐです
主人公のあこ福原遥ちゃんは恋人と一緒に旅したニュジーランドで彼を交通事故で失いますそこから、悲しみを救ってくれたのは亡くなった恵さんの双子の弟の涼さんでした兄の代わりに、恋人としてあこのそばに代役で尽くします2人は天体観測が好きで新しい彗星を見つけるのを目指していましたスピッツの楓がとても切なく本当はあこも恵が亡くなった事をわかっていたのに映画は引っ張りますそして3年がたって、友人から初めて恵さんに撮ってもらった写真が実はその日に代役で登校した涼さんの撮ったものだと知らされます涼の気持ちを受け止めるあこでした星は綺麗でしたが淡々として話が進まなかったのでぼんやりしてしまいました福士蒼太さんは英語も堪能でもっと活躍して欲しかったです
いろんなドラマが終わっていく中で昨日、「終幕のロンド」が最終回を終えましたこのドラマは演技力に定評がある 草彅剛さんが主演をするということでまた、遺品整理人という役の中身にも期待をしていましたがそれぞれなくなっていく人の気持ちを伝えていくという役割よりも途中から 不思議な不倫ドラマになってしまい息子のことさえ ないがしろにしているように見えて残念でした昨夜の 二人の行動はもはや 尋常には見えず気ままにふるまっているようで中村ゆりさん演じる真琴先生に 引き寄せられてしまいました遺品整理人という 誇りを持った仕事をしっかり描いてもらえずに 残念でした