どっぷり強迫症のブログ

現在は、午前7時45分です。

室温15℃湿度74%です。

布団に、9時間寝ました。

睡眠時間は、7時間でした。

 

今日の強迫性障害と抑うつ症状です。

〇仕事が途切れた事での不安が抜けきれずにいることです。

〇楽しい事や嬉しい事が感じられない状態が続いています。

〇障害年金申請書類作成にとてもストレスを感じています。

 

昨日の良い出来事です。
〇断酒579日目を過ごせたことです。
〇室内で足踏み運動を8500歩できたことです。
〇改めて自分のしたい事は、老後の安心・安全の確保だということだと知ったことです。

 

昨日の新型コロナウイルスの感染者数

昨日の感染者数、市内1名、県内17名、東京都235名、全国2093名

新型コロナウイルスの感染減少中です。

私は、叫び続けます。

新型コロナウイルス感染者をなくすことが何より先決です。』。

感染者が減少していることは良いと思いますが、検査数が少ない実情も有ります。

人流が増えていることが感染の再燃へ着実に向かっています。

どうか、不要不急の外出の自粛を継続していただきたいです。

 

雑記

・いつものように気分の浮き沈みで、昨日は朝から下がっていました。
 少し熱くてだるさも加わり、体全体がシャキッとしませんでした。
 そんな中、ブログを書き、ブログ・ツイッター・フェイスブックを読み、昼食をとり、食後の足踏

 み運動をしました。
 気分も上がり、9月23日のブログに書いたことの、自分がこれから何をしたいかを書き出し

 てみることにしました。

 ・62歳までには、精神疾患から逃れたい。(普通の生活をしたい。)
 ・70歳まで自営業を在宅でCADによる施工図作成業務を行いたい。
 ・70歳までに2,000万円の貯蓄をしたい。
 ・65歳までに、現在の住宅と土地を処分し、マンション住まいをしたい。
 ・65歳までに、子供と協議し、お墓を移転したい。
 ・70歳から自家用車で日本1周の旅行がしたい。
 ・60歳でアフェリエイトなどにより副業を始めたい。
 
 取り敢えず老後の計画みたいなものになってしまいましたが、アラカンですから仕方ありませ

 ん。
 この目標に、少しずつ肉付けしてより実現性のある計画書を作成したいと思います。

 このしたい事リストを書き出していると、もっと若いころから計画を立てておけば良かったと

 後悔のようなものが起きました。

・気になるツイートを紹介します。
 強迫症へのcbt bot:@ocd_cbt
  不安階層表(http://www.counselorweb.jp/article/441015840.html)は、治療が上手に行
  っているかどうかの進捗状況が分かるツールでもあります。
  同じ項目で、何セッションか後にもう一度不安階層表を作ってみるのです。
  そうすると、治療がうまくいっていれば、SUDの値が下がってきます。

 〇過去にこの不安階層表なるものを作成しまいたが、治療は全般的にうまくいってませんで
  したので、結果は見るも無残な物でした。
  SUD(Subjective Unit of disturbance):主観的障害単位は、下がるわけがありませんでし

  た。
  認知行動療法などの知識も深まってきたので、再度、不安階層表を作成して見るのも良い

  かと思いました。

 森田療法bot:@moritaryouhou
  人生に欲望があるから恐怖がある。

 〇しかし、欲望が無ければ生きることが出来ないと思ってしまいます。
  確かに、生きると死ぬの正反対の事実が存在することは間違いが有りません。
  殆どの人間の恐怖は、死という未知の世界に対する拒絶反応であると思います。
  森田療法の難しさは、目的本位にあることで、人生と生きるとは別物なのだと思います。
  ある意味で、精神療法では、極意となる部分は共通するもののような気がします。

・現在、複数の不安が有ります。
 仕事が途絶えて、これからの生活への不安が有ります。
 強迫性障害やうつ病がいつになったら寛解するのか、不安が有ります。
 自分の所有する財産をうまく手放せるのか不安です。
 これらの不安は、先程のしたい事リストに、今できることを付けくわえていくことで、目的が出

 来てくることにより払拭できると思うのです。

 

昨日の血糖値

・血糖値:計測していません。
・朝食前にコーヒー(カフェインあり)を飲みました。
・朝食メニュー:ご飯90g(糖質33.12g)、ブロッコリースプラウト30g(糖質0.24g)、酢玉葱30g(糖質3.0g)、

 キャベツ100g(糖質3.4g)、茹で卵1個(糖質0.2g)、納豆50g(糖質2.7g)、味噌汁他150g(糖質

 2.0g)、ビタミンC糖質(0.7g)、糖質合計45.36g 
・朝食後運動:していません。
・昼食メニュー:ご飯90g(糖質33.12g)、キャベツ100g(糖質3.0g)、キュウリ50g(糖質1.0g)、トマト

 60g(糖質2.24g)、イワシ缶100g(糖質3.5g)、冷奴70g(糖質2.4g)、茹で卵1個(糖質0.2g)、その他

 レモン炭酸飲料(糖質3.2g)、ビタミンC1,000㎎(糖質0.7g)、糖質合計49.36g。
・昼食後運動:足踏み8500歩、スクワット30回、腕上げ60回、立腹筋70回、フリパラツイスト80回。
・昼食血糖値上昇率:計算していません。

 

栄養療法

・サプリメント:ビタミンC1,000mg×1×(朝・昼・夜)、ビスグリシン酸鉄36mg×1(3日に1度の

 夜)、フォエイプロテイン21g×1(朝・昼運動後)、ビタミンE400×1(朝)、ビタミンB-50×1(朝・

 夜)
 

昨日の読書時間

読書は、出来ませんでした。

 

〇読み終えた本の紹介します。

・潔癖症と強迫性障害を治すための方法が書いてあります。
・時間が全てを解決してくれると言うことを重視しています。

・この本は、患者の気持ちの変化と病状の変化をについて書かれています。
・「頑張らなければ、病気は治る」とは自分の心を開放し正直な自分であると言っています。

・感情をコントロールする方法が分かります。

・ある意味考え方の切り替え術も学べます。

・医療者と患者の関係の中で患者を主体にした話です。
・患者は重い病気になった時に自分に素直になれる環境が大切ということです。

・強迫性障害の私にとっては、痛いほど理解できる本です。
・怖がらずに曝露療法へ導いてくれる内容です。

 

〇過去に読んだ本を紹介します。

 

・タンパク質、ビタミン、ミネラルの重要性がわかりました。

・強迫性障害を克服するやめに自分でやるべきことが分かります。

・強迫性障害経験の筆者が参考になる体験談を記載しています。

 

・高タンパク質と低糖質を基本に鉄やビタミンの組み合わせで様々な病気を治せることが分か

 ります。

・タンパク質と鉄とビタミンの精神疾患への関与が良くわかります。

 
 
 

強迫性障害の忘却(178)

強迫性障害は、治すのではなく忘れるのです。

意識の中から消し去るのです。

複雑に考えるから行動が出来ないのです。行動できない自分が不安なのです。

 

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