京都新聞に掲載!『古事記はいかに読まれてきたか』 | 幸せ京都暮らし。

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・つばらつばら・ 


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毎度 おおきに。
京都ブロガーの、斎藤どす。

母上からのモーニングメールで目覚めた雨の朝。

京都新聞の新刊案内に、先生(夫)の本が載りました。クラッカー(12月30日付)

『古事記はいかに読まれてきたか: 〈神話〉の変貌』
斎藤英喜 著: 吉川弘文館


年末の慌ただしいなか、「新聞読んだよ~」とありがたいお言葉を頂戴して
感謝感激です。皆さんおおきにm(_ _)m

 
$京都ブロガー斎藤 ・つばらつばら・

 古事記の理解をたどる歴史・・・

 ”その時代の最先端の『知』によって、
  『古事記』という神話を読み替え、
  あたらしい神話を創造していく実践の過程”


つづきは本をお手にとってご覧ください。
古事記はいかに読まれてきたか: 〈神話〉の変貌左矢印クリック

おおきに。



 ・ 斎藤英喜 公式サイト 

 ・フェイスブック: 日本【神話・伝承学】斎藤 英喜 教授の広報局
            

古事記出版大賞 
稗田阿礼賞受賞作

古事記 不思議な1300年史   荒ぶるスサノヲ、七変化: 〈中世神話〉の世界 (古代史)   
  重版御礼


 
 

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