キャノンデールの2019年USモデルの限定受注!! | 京都→吹田 チャリンコ通勤!!

京都→吹田 チャリンコ通勤!!

京都から吹田までロードバイクで自転車通勤している自転車屋店員の日常をつづるブログ!!


テーマ:

今日はキャノンデールのUSモデルを紹介!

というのは、今までキャノンデールって日本で展開しないモデルが沢山あったのですが、今年から本国展開のモデルも11月末まで受注するようになったのです!

 

普通に発売したら沢山売れず、在庫が残ったら怖いモデルを受注生産扱いで買えるのです。ただ納期は"未定"。

最も遅くて5月としかわかりませんあせる

 

まずこれ!女性用SYSTEM SIX Hi-Modです!

 

こんなスペック。価格は90万円!

 

SUPERSIX EVO Hi-Mod DISC ULTEGRA Di2です。

 

スペックはこんな感じ。価格は72万円。

 

次にSYNAPSE Hi-Mod DISC eTap完成車

 

価格は105万円!

 

そしてSYNAPSE Hi-Mod WMN eTap完成車!

 

こんなスペック。これも価格は105万円!

 

次にSUPERSLICE ULTEGRA完成車。

プロ選手に供給されているものの日本展開はずっとありませんでした。

 

こんなスペック。92万円。

 

これはSUPERSLICE eTap完成車!

 

こんなスペック!価格は140万円。

 

Jekyll1です!これは国内展開されない意味がわからん。。。

 

こんなスペックで98万円。

同じスポーツバイク総合ブランドの中でもMTBに軸足を置いているような展開を続けるSCOTTと日本はロード中心のCANNONDALEの違いですね。

 

次にTrigger1!

 

こんなスペックで98万円です!

ジキルとトリガーは今年の少し早いタイミングでモデルチェンジしているので、MTB好きな人は結構注目しているモデルのような気がします。

 

次にこれ!SCALPEL-Si WORLD CUPです!

UCIワールドカップでお馴染みのフルサスクロカンバイク。

 

価格は120万円。新形のLeftyフォークLefty OCHOを採用しています!

 

これがSCALPEL-Si 1!

 

こんなスペック!価格は88万円!

 

F-Si World Cup!

 

こんなスペックです。

価格は115万円。

 

と、こんな感じです。

いずれもかなり男前な価格設定ですが、魅力的なラインナップです。

 

日本のキャノンデールジャパンもみすみす売れ残る物を在庫できないので、この方法は苦肉の策だと思います。

 

個別のバイクの納期についてはキャノンデールジャパン経由で本国に聞いてもらえば、もしかするとわかるかもしれないので、ご購入検討の車種などあればお問い合わせください!

 

 

Leonさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス