哲学の道に佇む椿の名所「大豊神社」
 

 

神の使い 狛子(こまね)の「鼠の社」

 


狛子(こまねずみ)が抱えているのは豊穣や薬効、子宝を育む姿を表す水の器

 

 

もう一体は学問を表す巻物を持っています

 


境内には狛ねずみの他に珍しい動物がお祀りされています

 


まずは商売繁盛の狛狐
 


金運恵授の狛巳(へび)、狛鳶(とび)や社紋の檜扇を持つ狛猿があります
 



良縁、招福の石や椿ヶ峰の御神水、樹齢250年の「洛中一の梅」しだれ紅梅と見どころ満載

治病健康、福徳長寿、縁結び、安産祈願、学業成就の御神徳がいただける
椿ヶ峰がご神体-椿の名所の大豊神社

 

11月下旬には紅葉が見ごろです。

 

 



哲学の道では紅葉がはじまっていました
 


 

Otoyo jinja Shine 大豊神社・怎么走・行き方・Access
交通:bus「宮ノ前町」下車 中文 住所:京都市左京区鹿ケ谷宮ノ前町1 map
TEL・FAX:075-771-1351
mail: ootoyo0887@ybb.ne.jp 拝観時間:24h
URL:京都風光
拝観料:無料
年間行事:4月末〜5/3は御旅所に御神輿が鎮座、5月4日 氏子祭 10:30還幸祭 南禅寺→永観堂→霊鑑寺(2020年から隔年 お稚児さん13:30大豊神社→あゆ白川)



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