【急募】2月2日(日)・3日(月)京都で過ごす節分の旅 | 京都 癒しの旅

京都 癒しの旅

疲れているあなたへ京都で羽根を休めませんか?
案内人と巡る京都癒しの旅はまるでセラピーのようと言われています。

おはようございます。
京都癒しの旅案内人 安藤加恵(あんどうかえ)です。

2度目のご案内になりますが、節分詣りをすることで、厄が祓われ気持ちが切り替わりますので、ぜひ!

下戸の著書「京都癒しの旅」の中にも壬生寺の節分が出てきます。

2月2日と3日の節分のご案内です。
京都の節分をゆっくりと感じていただきたいと、今年もだるま寺から壬生寺などをめぐる旅をいたします。

2月の京都は、底冷えと言われますが、2月にしか感じられない京都があります。
のんびり京都の節分はいかがですか?

京都が大好きと言ってもらえると、とても嬉しくなります。
節分詣りをして、今年一年を良い年にしていきましょう。

だるま寺。
たくさんのだるまさんの前では嘘はつけません。
自分の気持ちに正直になれるひと時です。

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だるま寺、神泉苑とお参りして、お昼は案内人オススメのお店へご案内いたします。
ゆっくりと色々なお話を語り合いながらいい時間を過ごしましょう。

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(写真はイメージです)


京都の節分といえば、壬生寺。
大勢の人で賑わいます。



参詣者の厄除・開運を祈願し、壬生狂言三十番組のうち、節分の豆まきをユーモラスに仕組んだ「節分」が繰り返し上演されます。

節分会の期間中、素焼きのほうらくに家内一同の年齢や願いごとを書き奉納すると、四月の壬生狂言「ほうらく割り」の演目中に割られます。
これにより災厄を落とし、願いごとがかなうとされています。

願い事を書き奉納した炮烙は4月の壬生狂言で割られます。



時間が許せば、狂言「節分」を見ましょう。

どれだけ回れるかは当日次第ですが、お客さまに寄り添いながらゆっくりとご案内いたします。

京都で邪気を払い、春を迎えませんか?
ご参加をお待ちしております。

途中合流解散、ご自由です。
お時間許す方は壬生寺の狂言までご一緒しましょう。


京都で過ごす節分の旅

【日 時】 2020年2月2日(日)・3日(日)10時00分〜16時30分頃

【集合場所】JR嵯峨野線 円町駅10時集合

【参加費】 19,000円 (移動費、拝観料、ランチ代、企画手配料、添乗代含む)
※お飲物代は各自でお支払いください。

事前振込にて(お申し込みの方に振込口座をお知らせします)

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下戸眞由美 著、安藤加恵 挿絵の『京都癒しの旅』
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