【1日目夜】丹後の旅間人ガニとブリしゃぶ、ちりめんでボタン作り | 京都 癒しの旅

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こんばんは。
京都癒しの旅 案内人 下戸眞由美(おりとまゆみ)です。

丹後の旅1日目昼の続きです。
間人で夕日を見た後は間人ガニを待ちます。


こちらのカニを焼きガニにしていただきます。


お刺身の甘いこと。


こちらは丹後の地酒の飲み比べ。
下戸(げこ)なのに少しずついただきました。

カニには日本酒が合いますねと通ぶります。


お客様の笑顔、それだけで伝わりますね。
床の間の掛け軸、翌朝、女将さんからお聞きしてビックリしました。




子持ちカレイの煮付けも美味しかったです。
女将さんにお願いして、少しずつ美味しいものをリクエストしておりました。


カニ味噌もたっぷりいただきました。
この後、茹でガニも出たのですが、半分残して翌朝にいただくことにしました。


だってブリしゃぶが待っていたから。

もちろん、雑炊もいただきました。

今回もヒラヤミルクで作られた黒糖アイスも美味しかったです。
商品化して、京都でも売って欲しいぐらいです。


お腹いっぱい、ご馳走さまでした。
食後に京丹後龍宮プロジェクトのメンバーでブルータンゴの亀田さんが、逢いに来てくださいました。



古いちりめんの布でボタンを作りましょう。




楽しくて楽しくて、いつまでも作っていたくなりましたが、そろそろお開きです。


女将さん、亀田さんと。
お客様が手にされているのは、女将さん特製の日本酒です。
飲み比べの中で一番美味しかったと、お客様。

ゆっくり温泉に浸かり、眠りにつくのでした。


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