【レポート】坂井画伯とめぐる世界遺産、仁和寺、龍安寺編 | 京都 癒しの旅

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疲れているあなたへ京都で羽根を休めませんか?
案内人と巡る京都癒しの旅はまるでセラピーのようと言われています。


テーマ:
こんにちは。
京都癒しの旅 案内人 下戸眞由美(おりとまゆみ)です。


GWいかがお過ごしですか?
京都は良いお天気に恵まれています。


あっという間に2週間。
坂井画伯とめぐる世界遺産「仁和寺、龍安寺」編レポートです。


仁和寺の二王門。
こちらは仁王門ではなく二王門。
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坂井画伯の説明で仁和寺への想いが膨らみます。
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書院から南庭を。
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この日は特別に震殿でヴァイオリン布教が行われていました。
普段は立ち入れないところで説法とヴァイオリンを聴く有難い時間でした。


今ここにいられることは当たり前ではないこと。本当に幸せなことだと再確認しました。
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仁和寺の紋は二引きの桜。
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勅使門。
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御衣黄が満開です。
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御室桜の中で唯一満開の泣き桜が私たちを待っていてくれました。
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美しい青紅葉の中、金堂を眺めています。
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ランチは地元で人気のフランス料理店で。
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オードブルですか!と驚きの声が上がります。
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デザートは別腹、それぞれの味を楽しみました。
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午後は龍安寺へ。
八重桜が見頃です。
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拝観の前に石庭の秘密のレクチャー。
えっ、私も初めて知りました。
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15個の石が並ぶ石庭。
わぁー、レクチャーどおりです。
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石庭を見て何を話されているのでしょうか?
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吾、唯、足ることを知る のつくばい。
本当にそのような気持ちでいたいものです。
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桜の園、美しいこと。
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庭園をひとまわり散策。
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白藤。
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この八重桜の写真は全行程お世話になったジャンボタクシー満転さんからいただきました。
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最後にお客様リクエストでおはし工房さんへ。
案内人も菜箸を求めました。

女性はみなさま、お買い上げ。
この菜箸、先が細くて千切りにしたものを高く積み上げたりもできて、反対側では炒めものをしたり、うどんも滑らずに使いやすいのです。

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みなさま、坂井画伯のファンになられて皆勤賞を狙いますと。

みなさま、ありがとうございました。

次回、世界遺産シリーズは初秋の予定です。


その前に祇園祭前祭宵山、坂井画伯に特別に案内いただく菊水鉾をお届けします。

お楽しみに!


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