【レポート】奧嵯峨の紅葉と鳥居本「鮎の宿・つたや」の懐石料理、清滝テラ「小林斐子染織展」の旅 | 京都 癒しの旅

京都 癒しの旅

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こんばんは。
京都癒しの旅 案内人 下戸眞由美(おりとまゆみ)です。


先日の奧嵯峨の旅レポートです。
紅葉、今年はどこも美しいです。

まずは嵯峨釈迦堂。
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奧嵯峨を進みます。
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ランチは鮎の宿つたやさんにて。
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あー美味しいの連続です。
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ランチの後、愛宕神社(あたごじんじゃ)の一の鳥居をくぐり、愛宕念仏寺(おたぎねんぶつじ)へ。


三宝の鐘をつきます。
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千二百羅漢の寺と呼ばれ、ところ狭しと並びます。
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愛宕念仏寺を後に一区間だけバスに乗り、清滝へ。
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少し歩くと清滝テラ。
かまどのあるギャラリーです。
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この日は企画展の草木染作家の小林斐子さんもおられ、色々とお話を聞かせてくださいました。
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会場におられたみなさんと、ケーキやコーヒー、和菓子にお茶までご一緒させていただき、心温まる時間を過ごすことができました。


旅のご提案までいただき、有難いかぎりです。
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清滝川沿いでみつけた秋。
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まさに癒しの時間でしたとお客様。
あっという間の一日でした。


見頃がつづく奧嵯峨、この日も鳥居本手前からほとんど人とすれ違うこともなく、ゆっくりめぐれました。


嵐山は人が多くてと思われる方、奧嵯峨がオススメです。