音は不思議なものですし、その響き合いも本当に不思議なもので、別次元への扉の様に感じます。

この世の音は、単独・単音では存在していませんね。音譜

必ず・・いえ、絶対になんらかの音と響き合っています。

どんな音と、どんな響き合いをしているかは、一番のポイントですね。

 

自分が発した響きは「自分に返ります」

他の人が発した響きも、それを受け取れば、「自分に返ります」

受け取った「響き」音譜も「想い」ラブラブも、全て周波数雷として、同時にその人の身体の細胞気づきが受け取ります。

 

ある方が始めてレッスンにいらした時、その響き合いはその瞬間、完全に透明で、堂々として、完璧でした。

心・意識の奥にある「水晶」がいきなり見えた様に感じました。

しかし、それから表面のその方が、奥深くに眠る「水晶体」に再び出会えるまでに、どれだけの「迷いや錯覚」を超えたでしょうか。

でも、道と扉ドアは必ず開きます。

 

まずは、そんな「響き合い」音譜と出会う時があると良いですね。。

心の底から開いた道を歩いて行く時の日常には、不思議な安心感ドキドキが根底にあるのをきっと、感じる事でしょう。

 

心の奥深くには、その方の素晴らしい意識の天国の「お花畑」チューリップ赤ヒマワリクローバーブーケ2が開いています。

他の方の出される響きを徹底して、聴いて・聴いて・・行く時、そして、聴こえた時、自分の壁や制限を超えて、自由に羽ばたいている自分に気づきます。

自分一人では決して到達出来ない、他の方との響き合いラブラブドキドキが大切なポイントです。

それが意識の奥深くに届く「透明な音の共鳴」作用です。