さぁ、本日の新製品は「1/64スケール 非接触給電ベース(ライト点灯ギミック)「MOTN(モトン)」システム搭載ミニチュアモデルに待望のアノクルマが登場!!
そう。御託はいい。まずは、ご覧あれ。
ご注意下さい。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■納期は、各メーカーから発表されたものです。生産、開発の都合により、変更になる場合がございます。実際の発売日は、弊社ホームページ「ダイキャスト出荷情報」、 または当ブログにてご確認下さい。
(「ダイキャスト出荷情報」に掲載されている商品以外の新製品に関しましては、入荷時期が不確定の場合、お問合せ頂いてもお答えできない場合がございます。ご了承下さい。)
■画像は、各メーカーより提供頂いたサンプルやイメージです。開発・生産の段階で予告なく仕様が変更になり、実際の商品と異なる場合がございます。
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乗せるだけでLEDライトが点灯するギミック「MOTN」シリーズに
レーシングコミックの金字塔
「イニシャルD」が仲間入り!
今、なお色褪せない伝説の物語を駆け抜ける珠玉の名車たち。
あの興奮と臨場感をモデルにのせてお届けします!
[MOTN] 頭文字D トヨタ スプリンター トレノ(AE86) LED搭載
■KYOSHOオリジナル 1/64スケール MOTNシステム搭載 ダイキャストモデル
■K07133LA ■4,180円 (税込) ■2027年1月下旬発売予定
言わずと知れた『頭文字D』の主人公・藤原拓海が駆るAE86型トヨタ・スプリンタートレノは、リトラクタブルヘッドライトを備えた3ドアのハッチバックモデル。
「MOTN」(乗せるだけでLEDライトが点灯するギミック)を搭載したモデル。
もちろん、そのまま飾ってもお楽しみいただけます。
残念ながら、リトラクタブルヘッドライトは可動しません。だが、それもいい!!笑
様々な角度からご覧いただこう。
パンダカラーが際立ちます。
最大の特徴「藤原とうふ店」のロゴが美しい!
後ろからもどーぞ。
原作の世界観やイメージを取り込んだ躍動感あふれるパッケージ。
モデルを守るケースと、ロゴが入ったベースが付属。
非接触給電ベース(別売)に乗せて展示すれば、ライトアップのディスプレイが可能!![]()
【なので、早速!MOTNベースを装着して光らせてみた】
※ミニチュアモデル単体では、点灯しません。点灯させたい場合は、別売のMOTNベースとセットにしてご使用ください。
大事なことは、エンドレス。
ちなみに、綺麗に点灯させるコツは、ミニチュアモデルをMOTNベース中央へ配置推奨!
モデルとMOTNベースの距離が離れると光が弱くなったり、消灯してしまいますので…![]()
「負けたっていいんだ、次があるから…なんて思って走るやつは、絶対に勝てねぇ!」
[MOTN] 頭文字D マツダ RX-7(FD3) LED搭載
■KYOSHOオリジナル 1/64スケール MOTNシステム搭載 ダイキャストモデル
■K07133LB ■4,180円 (税込) ■2027年1月下旬発売予定
漫画『頭文字D』で高橋啓介が駆るマツダ RX-7(FD3S型)は、主人公のAE86と並び、作品を象徴する圧倒的な速さを誇るピュアスポーツカー。
非接触給電ベース(別売)に乗せて展示すれば、ライトアップのディスプレイが可能!![]()
【なので、早速!MOTNベースを装着して光らせてみた】
「上等じゃねーか! コーナー2コも抜けりゃバックミラーから消してみせるぜ!!」
[MOTN] 頭文字D マツダ サバンナ RX-7(FC3S) LED搭載
■KYOSHOオリジナル 1/64スケール MOTNシステム搭載 ダイキャストモデル
■K07133LC ■4,180円 (税込) ■2027年1月下旬発売予定
漫画『頭文字D』で「赤城の白い彗星」こと高橋涼介が駆るマツダ サバンナ RX-7(FC3S型)は、弟・啓介のFD3Sとともに「高橋兄弟」の伝説を支えた、作中屈指のインテリジェンス・スポーツカーです。
非接触給電ベース(別売)に乗せて展示すれば、ライトアップのディスプレイが可能!![]()
【なので、早速!MOTNベースを装着して光らせてみた】
「オレには、ロータリーエンジンの血統に脈々と流れ続けている、孤高のスピリッツが好きなんだ。」
[MOTN] 頭文字D SUBARU インプレッサ WRX(GC8) LED搭載
■KYOSHOオリジナル 1/64スケール MOTNシステム搭載 ダイキャストモデル
■K07133LD ■4,180円 (税込) ■2027年1月下旬発売予定
漫画『頭文字D』で主人公・藤原拓海の父であり、「伝説の走り屋」である藤原文太が駆るスバル インプレッサ WRX type R STi Version V(GC8型)。
作中最強にしてある種の「絶対防壁」として描かれる4WDモンスターマシンです。それまで乗っていたハチロク(AE86)を拓海に譲った文太の新たな愛車(主に豆腐の配達・実用を兼ねた足車)。
非接触給電ベース(別売)に乗せて展示すれば、ライトアップのディスプレイが可能!![]()
【なので、早速!MOTNベースを装着して光らせてみた】
「クルマは生き物だ。ドライバーの気持ちひとつで生きも死にもする。」
モデルを光らせるために購入するベースはコレ!
[MOTN] LED ベースシステム (非接触式給電ベース)
■KYOSHOオリジナル 1/64スケール用LEDベース
■K07125 ■2,750円 (税込) ■好評発売中
非接触給電ベース(別売)に台座ごと乗せるだけでライトが点灯するギミックを搭載した「MOTN」シリーズ。外観を損ねることなくLEDが車体に組み込まれていて、台座から取り外す場合もスクリュー1本と簡単です。
MOTNベース本体への給電はUSB Type-Cケーブル1本があればOK!およそ10分間で給電が停止する保護機能付です。
(ちなみに、説明に使用しているモデルは販売しておりません。すいません。)
では、実際に
ピカピカ
させてみよー。
(1)LED点灯に必要なものを用意する。
■USB Type-Cケーブル ■MOTN 対応ミニカー
■USB - AC アダプター(定格出力電圧5V、1.5A以上を推奨)
※弊社では販売してないので各自、自由に!お好きなものを!
(2)MOTNベースにType-Cケーブルを繋ぐ。(左)
スマホでもいけました。充電消費を恐れないならば!
(3)MOTNベースの上に、MOTN対応ミニチュアモデルを載せる。
ミニチュアモデルを外さずにベースのままでもOK!勿論、外してモデル単体でもOK!
(分厚いベースだと光らない可能性もあったりします…。ごめんなさい。)
(4)フロント&リアライトが点灯!約10分間で自動消灯します。
ON/OFFのスイッチはありませんので、ケーブルの抜差しで調整してください。
熱を持たないように、10分経ったら自動的に消えるので、引き続き、点灯希望の場合はもう一度、コードを抜差ししてください。ぜひ。
【主な製品仕様】
■規格:MOTN LED システム ■入力:5V ■出力:2.5W ■入力端子:USB Type-C
■本体サイズ:約 幅121mm × 奥行58mm × 高さ18mm ■重量:約49.7g
※画像はすべてイメージにつき、実際に発売される商品と異なる場合がございます。















































































































































