可児の個別専門塾:京進(きょうしん)スクール・ワン 可児教室

先生1人に生徒2人までの個別指導専門塾


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京進スクール・ワンの教室では、

床に緑のカーペット敷いています。

なぜでしょうか?

実は、こういったデータがあります。

 

カーペットの学習環境への影響

「よい影響がある」と答えた教育関係者

67%(回答180人)

 

カーペットとフローリングでは、

カーペットの方が、α波が多く出ていますね。

科学的にも根拠があります。

 

以下、日本カーペット工業組合のプレスリリースから

転載させていただきます。

 

 

=======  転載 ここから =======

 

2016年4月5日

日本カーペット工業組合

カーペットで学力アップ! 新入学、新学年を迎えたお子様にカーペットを

 

 日本カーペット工業組合(大阪市中央区、理事長:柏原賢二 東リ会長)では現在、カーペットによる学力向上効果(良質な学習環境の形成)のPRを強化しています。組合ホームページ内ではこのほど、関連する新コンテンツをアップしました。
 学力向上には、「リラックスし、集中力を高めて勉強することが必要」と一般的に言われています。踏み心地がやわらかく、優れた吸音・静音性をもつカーペットをお部屋に敷くことで、リラックス効果がもたらされ、集中力を高められる学習環境をつくることができます。
 新入学、新学年を迎えたお子様の学力アップを目指し、カーペットを敷いてみてはいかがでしょうか。

◆多くの教育関係者「カーペットは学習環境に良い影響ある」
 当組合は2011~13年、全国の学習塾など教育施設関係者を対象に「カーペットと学習環境」に関する意識調査をおこないました。
 回答数は190人で、「カーペットが良質な学習環境の形成に影響するか?」の問いに、約7割の人が「よい影響がある」と答えました。また多くの人が「カーペットを敷くことで室内が静かに保たれる」(=集中力を高められる)点を高く評価していることがわかりました。

◆三重大学大学院が実証! カーペットのリラックス効果
 当組合は昨秋、三重大学大学院と共同で、「カーペットは人にリラックスを与える」ということを実証しました。
 実証実験の内容は、室内で使われる代表的な床材、カーペットとフローリングを用い、被験者が各床材を歩行した時のリラックス度(リラックスした状態で多く発生するα波の含有率など)を脳波計や皮膚インピーダンス計で測定するというものです。
 測定数値を解析・比較検討した結果、被験者の多くがフローリングよりカーペットを歩いた時の方がリラックスしていることがわかりました。

 以上のように、カーペットを敷くことで、室内は静かに保たれ、子どもたちは集中力を高める際に必要なリラックスを得ることができます。もはや、学力アップにはカーペットは欠かせないものといっても過言ではありません。
 ぜひ、お子様のお部屋にカーペットを敷き、学習環境の変化を親子で実感してください。

 

日本カーペット工業組合 ニュースリリース

https://prw.kyodonews.jp/prwfile/release/M103450/201604019486/_prw_PR2fl_FPg51jtu.pdf

 

=======  転載 ここまで =======

 

 

カーペットのリラックス効果もさることながら

靴を脱いでスリッパに履き替えることは

「気持ちを切り替える」ことにつながります。

 

普段着の自分から、シッカリやる自分へ。

その切り替えのスイッチが

「靴をスリッパに履きかえる」という行為に象徴されます。

 

 

教室所在地 : 可児市広見5-23

サワセイさんの近く、たんくやさんの裏)

 
教室電話番号:0574-60-1616  
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