おはようございます![]()
もはや3月になりました![]()
春の花々、桜の満開が待ち遠しいです。![]()
今日は、メルマガ「人の心に灯をともす」より。。。
オリソン・マーデン氏の心に響くお言葉より。。。どうぞ聞いて下さい。
一般に、
成功するのは、いつも明るくて希望にあふれた楽観的な人であり、
失敗したり平凡な結果に終わったりするのは、
常に暗くて失望しやすい悲観的な人である。
いつも明るく過ごす習慣は、災いに見えることでも恩恵に
変えることができる。
明るさが取り柄だという人は、社会の役に立つ人である。
逆境に見舞われても平常心を保ち、勇気を奮って困難なことを
やり遂げる力を持っているからだ。
明るさに勝る成功哲学はない。
明るさが持っている健全な力は、その人だけでなく周囲の人も
元気にする。
常に希望にあふれた快活な性格はたいへん建設的で、
人生を切り開く大きな力を持っている。
『人生を最大限に生きる』ディスカヴァー
危機や困難に出会ったとき、人の反応は2つある。
1つは、運が悪いと、そのまま逃げ出してしまう。
もう1つは、
これはチャンスとそれを乗り超えるためのチャレンジをする。
逃げ出す人は、暗い人だ。
チャレンジする人は、明るい人。
明るい人は、
チャンスの前には必ずピンチがくることを知っている。
ピンチさえ乗り越えれば、大きなチャンスが待っている。
そのピンチ度は、その人の能力の大きさによって変わってくる。
ピンチがくるということは、それを乗り越える力がある、と
神さまが認めているということ。
それは、若かろうが、年寄りであろうと同じだ。
ピンチを乗り越えることができる人は「明るい人」。
今日も笑顔100万tで
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