おはようございますaa

今日は、すこぶるイイお天気になりました。sun

気温も28℃ぐらいまで上がりますビックリマーク

皆さん水分補給を万全にビックリマーク ニコニコ

 

じゃ,今日も心に残るお話を。。。どうぞ聞いて下さい。

 

ケンタッキー・フライド・チキンの創業者、カーネル・サンダースの名言は、

「他の人に一生懸命サービスする人が、最も利益を得る人物である」

 

もちろん、サービス精神とは、笑わせることだけに限らないが

どうせ一生懸命サービスするなら、楽しい方が喜んでもらえるではないか。

「楽しんでほしい」という、おもてなしのサービス精神なくして、

自らが利益を得ることはあり得ない。

それが大原則だ。

 

「自分だけ楽しければよい」ではなく、常に、「他人をどれだけ楽しませるか」

ということに気を配っておくことである。

 

世界中の成功者たちを思い出してほしい。

彼らのほとんどは、ウイットにとんだユーモアに長け、いつもジョークを飛ばしている。

余裕綽々(よゆうしゃくしゃく)のスマートなたたずまいで、

周囲の人々を笑の花束で包んでくれる。

 

人に好かれる人は、人を楽しませることに徹している人。

そういう人は、傍から見ているといつも上機嫌に見える。

 

反対に、自分だけが楽しんでいる自己中心的な人は、

周りからみると気難しくて不機嫌そうにみえる。

 

笑いという「上機嫌」は肯定であり、笑わないという「不機嫌」は否定だ。

周りの人を否定する人には、人は寄り付かない。

 

そして、我々は、道を聞くときでも、笑っている人や機嫌のいい人を探す。

笑いが人を引き寄せるからだ。

人を笑わせると、自分も明るくなって、笑顔になる。

人を笑わせることで、自分もパワーをもらえるからだ。

 

その逆に、人を怒ったりすると、テンションが落ち、パワーがなくなる。

 

どんなときも、人を楽しませ、笑わせる人で。。。。

 

 

 

 

日も笑顔100万トンで、
GO!GO!HAPPINESS



読んで頂いて、ありがとうございます。  <(_ _)>

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おはようございますリーモ

今日もイイお天気になりました。sun

ちょっと暑くなりそうです。汗

 

「キャッチャーミットを持って世間を渡ろうとするな」という格言がある。

 

野球のキャッチャーはいつもじっと座ってミットを前に出し、

「ここにボールをください」というポーズをする。

 

つまり、何も与えずに、もらうことばかり考えてはいけないという意味だ。

 

多くの人は、キャッチャーミットを持って世間を渡ろうとしている。

社会に貢献しようとせずに、社会の恩恵に浴することばかり考えているからだ。

 

だが、それはあまりにも自己中心的な態度と言わざるをえない。

 

私たちは、幼いころに周囲の人から身の回りの世話をしてもらった。

わがままを言っても聞いてもらえる環境で育ったために、

自分が世界の中心であるかのような人生観を持つようになったのだ。

 

問題は、落ちなになってからもそういう人生観から完全に抜け切れていないことである。

自己中心的な考え方をやめることは、

人生最大の試練であると言っても過言ではない。

その試練を乗り越えてこそ、人生の本当の喜びを経験することができる。

 

かつて、ジョン・F・ケネディ大統領は、

「社会に何をしてもらえるかよりも、自分が社会に何をすることができるかを考えてほしい」

と国民に呼び掛けた。

 

まさにその通りだ。

 

どうすれば社会に貢献できるかを考えよう。

 

 

 

 

 

日も笑顔100万トンで、
GO!GO!HAPPINESS



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おはようございますヒヨコ

昨日も今日もイイお天気になりました。sun

ただ朝と日中の温度差が結構ありますので、風邪にご注意をビックリマーク

 

今日は、「アメリカ型成功哲学の意外な落とし穴とは?」というお話を。。。

どうぞ聞いて下さい。 ニコニコ

 

私は、アメリカ型の成功哲学でバリバリ生きていた頃、

夢や目標は全部叶ったのです。

こう見えて、意外に頑張り屋さんなので。。。(笑)

夢や目標は叶いましたが、すごく大変でした。

まるで下りのエスカレーターを頑張って駆け上がっているような感じです。

 

一つ目標が叶うと、「ふーふー」と息切れしているのに、

「そこで満足したら人間の成長はストップする」と思うので、

「次は何?次は何?」というふうに自分に鞭打って、新しい目標を設定していたのです

 

ですから、その頃は常に達成感や充実感に包まれていましたが、

安心感や幸福感からは、ほど遠い毎日を送っていました。

 

実はアメリカ型の成功哲学には、意外な落とし穴があります。

 

アメリカ型の成功哲学を追求し、強い心を持ってチャレンジしている間は、

夢は叶いますが、逆に言えば、夢しか叶わないのです。

 

「夢が叶えばいいじゃないか」と多くの人は、おっしゃるでしょう。

でも、自分が描いた夢が最高の人生であるということは、つまり、

「夢」という言葉は美しく魅力的ですが、

自分の限界を自分でつくっていくことになるのではないでしょうか。

 

人間の可能性は、そんなもんじゃない、私たちが描く夢よりも、

私たちの潜在能力は、可能性は、もっと大きいと思うのです。

 

「自分が下りのエスカレーターを駆け上がっていた時には、

夢に描いたものしか現実になりませんでした。

 

でも、人の応援をすることで、その人たちの応援を受けることができるようになると、

まるで流れるプールを泳いでいるかのように、

みんなの後押しで押し流されていく感覚なのです。

 

いろんなことが加速度的にどんどん叶っていって、結局は

「夢にさえ思わなかった、夢を超えた、もっと素敵な現実」がやって来るようになるのです。

 

私は、この「夢さえも超えた、素敵な現実」のことを「奇跡」と呼ぶのではないかと思います。

それは、周りの人たちを笑顔にしていくということが出発点です。」

 

人生で得るものは、人に与えた分だけです。

 

自分のためだけに生き、自分の得になることだけをして、

人を喜ばせようなんて考えもせず生きていったら、得られるものはX1、つまり1です。

 

困っている仲間を助けたり、大切な人を応援したり、

多くの人に感動を与えている人が得るものは、X100にも、X1000にもなります。

 

得るものを変えたければ、まずは与えるものを変えなければ変わりません。

笑顔も親切も、お金がかからずに与えることはできます。

 

自分意外の人を笑顔にして、奇跡を起こしましょう音譜

 

 

 

 

 

日も笑顔100万トンで、
GO!GO!HAPPINESS



読んで頂いて、ありがとうございます。  <(_ _)>