おはようございますクラッカー

昨日の日曜日は、暑くって暑くってサウナ状態汗でしたビックリマーク

というのも、メリケンパークで「KOBE未来フェス」のイベントがあり、

ボランティアで参加しておりましたビックリマーク 爆笑

 

今日はメルマガ「人の心に灯をともす」より。。。

斉藤一人さんの心に響くお言葉より。。。どうぞ聞いてください。

 

同じような考え方を持ち、似たような暮らしをしているのに、

なぜか運に恵まれている人と、そうでない人がいます。

 

両者のなにが違って、どこで運の明暗が分かれるのか?

 

その最大の違いは、「思い」なんです。

 

運のいい人って、起きることぜんぶを自分に都合よく考えるんだよね。

たとえ失敗しても、「俺は運がいいぞ」と思っている。

 

何十回、何百回と失敗しようが、それを不運と結びつけることはないし、

「また1つ、失敗の道をつぶせた」「これでまた成功しやすくなった」

と考えます。

 

一人さんがまさにそうで、私は自分の身になにが起きても、100%

運がいいと思い続けます。

 

それでどうなったかと言うと、一人さんはたぶん、世界一、運がいい。

本気でそう思うぐらい、私の人生はツキに味方されています。

 

かと思うと、世の中にはたった一度の失敗で「俺は運が悪い」

「ツイてない」と決めつけちゃう人もいる。

 

こういう人を見ていると、いつも不機嫌で波動も低いんだよね。

そして、言っちゃ悪いけど、はたから見てもやっぱり運が悪い。

 

機嫌の悪い人は、どうやったって運がよくなることはありません。

ただ、その人の運がもともと悪いわけじゃないの。

自ら、運が悪い道を選択しているだけなんだよ。

 

なにかあるたびに「運が悪い」と決めつけるから、その思いが

自分の波動になり、運の悪さを呼び寄せているわけです。

 

もしあなたが自分を「運が悪い」と感じるなら、

今ここでその思考を変えな。

 

機嫌よく笑って、自分は「運がいい」と思えばいい。

過去はどうあれ、

思いを変えたら波動は変わるし、必ず運のいい人生になります。

 

機嫌のいい人ってね、世界のどこへ行こうが、その人のいる場所が

いちばんのパワースポットになります。

 

最高のツキに恵まれる。

 

極端な話、

事件や事故で人が亡くなったところや、お墓といった場所ですら、

縁起のいい場所になるんです。

 

どんな場所でも、上機嫌のあなたが足を踏み入れた瞬間に、

その場が浄化されます。

 

悪いものはぜんぶ消え去る。

後に残るのは愛だけだから、たちまちそこは愛の場所になっちゃうんだ。

 

『幸せ波動 貧乏波動』 PHP研究所

 

 

方位とか方角を気にする人がいる。

「吉方位」を選んで、そこに留まったり、泊まったりする。

風水などにより、運気を取り込む「方位取り」だ。

 

しかし、

斎藤一人さんは、運のいい人が行くところが運がいい場所だ、という。

 

どこへ行こうが、そこが運がいい場所。

 

小林正観さんは「運」についてこう語る。

 

『松下幸之助さんは、パナソニックがまだ小さい会社だった頃、

自らが採用の面接をするときに、

「あなたは自分が運がいい人間だと思いますか?」と質問して、

「自分は幸運だ」「ラッキーだ」「ツイてる」と答えた人だけを

採用したそうです。

 

徳川家康をはじめ、戦国時代を生き延びた武将たちが、

自分のまわりに置いた側近は、どのような人だったでしょうか。

 

剣の名人だったでしょうか?

あるいは槍の名手だったでしょうか?

 

そうではありません。

彼らが選んだのは、これまでの戦を九死に一生を得て生き残って

きた「運のいい」人たちだった。

 

つまり、

戦の技術が優れている人ではなく、運が強い人たちを選んだのです。

 

人生や日常に起きるいろいろな事象を、努力とか競争とか頭のよさ

といったものではなく、「運」というものからとらえると、

とてもおもしろくなります。』

(人生は4つの「おつきあい」/サンマーク出版)より

 

今日も笑顔100万tで!! 爆笑

 

 

 

 

 

 

おはようございますスター

台風のせいか心なし涼しく感じられます。

来週の9月8日は、ダイハチイベントデービックリマーク日頃の感謝を込めて

ちょい飲みセットを3000円以上のお客様にプレゼント致します音譜

売り切れごめんのためビックリマークお早めにお越しくださいお願い 爆笑

 

今日は、メルマガ「人の心に灯をともす」より。。。

一条佳代氏の心に響くお言葉より。。。どうぞ聞いてください。

 

目先のことにとらわれていると、せっかくのチャンスに気づけない、

ということが起こり得ます。

 

例えば尊敬している人や、お世話になっている上司や先輩から

急なお誘いを受けたときに、

「お金がないから」「時間がないから」などを理由に断っていませんか?

 

お誘いを受けることで、もしかしたら新たな出会いや運がめぐって

くるかもしれないのに、簡単に断ってしまうのはもったいないことです。

 

事情はいろいろあるにせよ、突然のお誘いには、声を掛けてもらった

理由があるかもしれないので、否定せず遠慮せず。まずは相手の気持ち

を受け入れてみましょう。

 

行動できる人はフットワーク軽く行動し、たくさんのチャンスを

つかんでいます。

 

ランチに誘われたら行ってみる、映画に誘われたら調べてみる。

 

「今日のライブのチケットが余っているんだけど、どう?」と

言われたら、「もともと誰と行く予定だったんだろう・・・?」

などと詮索せずに、誘ってもらえた喜びを感じましょう。

 

そのくらいのフットワークの軽さが大事です。

誰だった、苦手な人をあえて誘おうとは思いません。

 

あなたを誘っている人は、誰彼かまわず誘っているわけではなく、

多少なりともあなたに好意を感じているから誘っているわけです。

 

ならば、行けるかどうか考えるのはあとにして、素直に好意を

受け取りましょう。

 

人があなたを誘ってくれることには、何かしらの意味があるはずです。

即答できないときは、とりあえず誘ってくれた理由を聞いてみるのも

いいかもしれません。

 

すると、「いや、あなたに紹介したい人がいるんだよ」

「この勉強会、あなたがやりたいことにつながると思って・・・」

といった答えが返ってくるかもしれません。

 

理由を知ると、参加へのモチベーションが上がります。

 

『行動力 神メソッド55』三笠書房

 

 

誰かに「誘われる」ということは、往々にして、誰かに「頼まれる」

ということでもある。

 

友人や知り合いから「〇〇の後援会があるからぜひ来てほしい」

「〇〇さんの誕生会に出席して!」「〇〇日のイベント、一緒に行こう!」

「今度の〇〇日に食事会やるから来ない?」というような「頼まれごと」は多い。 

 

時には、夜、急に、「今ここで飲んでるから、ぜひ来てほしい」

というような「頼まれごと」も。

 

「頼みやすい人」は「誘いやすい人」でもある。

 

そして、そういう「頼まれごと」を気持ちよく引き受けていくと、

段々とパブリックな「頼まれごと」がやってくるようになる。

 

「みんなの前で話をしてほしい」とか「〇〇の役を引き受けて欲しい」

とか、「〇〇のイベントを主催してほしい」とか、

「あなたを○○さんたちに紹介したいから来て欲しい」等々だ。

 

すると、

目の前の数人が喜ぶ段階から、多くの人が喜ぶという段階になる。

 

逆に、頼まれごとをどんどん断っていると、段々と頼まれなくなる。

すべてをことごとく断ったら、まったく頼まれごとがこなくなる。

 

頼みにくい顔、頼みにくい人になっているからだ。

 

そして同時に大事なのは、その人が、常に自分を磨き、

アップデートしていて、「面白い人」でなければパブリックな誘い

や頼まれごとはやってこない。

 

つまらない人は誘われないからだ。

 

これは、老若男女、年齢を問わない。

 

「誘われる」のは意味がある

 

今日も笑顔100万tで!! 爆笑

 

 

 

 

おはようございますピンク薔薇

早いもので、もう今日から9月に入りましたビックリマーク

毎月の8の日にはイベントデーを企画しております。

ダイハチにちなんで・・・爆笑

乞うご期待を!!

 

今日は、メルマガ「人の心に灯をともす」より。。。

中村洋基(ひろき)氏の心に響くお言葉より。。。どうぞ聞いてください。

 

現代人が、1日に受け取る情報量は江戸時代の一年分に当たるらしい。

いや平安時代の一生分とも言われている。

どっちだいったい。

 

ともあれ、毎日イヤというほど、多くの情報に触れている。

ぼくらはみんな、耳年増どころかあらゆる場所から情報が入ってくる

「情報年増」になっているのだ。

 

総務省が発表しているデータによると、2002年のインターネット

全体の情報量と比較すると、2020年にはなんと約6000倍になっている。

 

もう何年も言われている気がするが、情報大爆発なのである。

ではどうするか。

 

現代は「VUCA(ブーカ)」の時代と言われている。

 

もともとは軍事用語で、「それまでの作戦が通用しなくなったよ」

という意味である。

 

転じて、ビジネスや社会の変化が著しく、将来の予測が困難だと

いう意味になった。

 

要は「ただよい大学を出ていればよいとは言えない」

「上場会社に勤めれば安泰とは限らない」

「社会の変化に柔軟に対応しなくちゃいけない」などという意味だ。

 

どのように、人生やキャリアの戦略を立てるとよいのか?

 

ここでは、多くのキャリア本が語るキャリア戦略や戦術をあえて排して、

「あまり考えずにすぐ動く。やりながら帳尻合わせすればよい」

という、一見アタマの悪そうなメソッドを提唱したい。

 

この、計画しない人がうまくいくというキャリア術を論じるのが、

本書の趣旨である。

 

ぼくは、自分のキャリアというものを考えず生きてきた人間だ。

逆にポリシーとしていってきたこととして、見る前に跳ぶ。

 

無理目なことでもガンガン安請け合いする。

人がやらなそうなことに進んで手を挙げる。

先に地雷を踏んで失敗する。

そしてやりながらルールを理解し、ハックする。

 

とにかく大量行動・大量失敗。

 

『計画しない人はうまくいく』宣伝会議

 

 

本書の帯にはこんな言葉がある。

「やらなければ、一生わからん!」

「帳尻合わせのキャリア論」

「計画している時点で、遅い」

 

「泣こよかひっ飛べ」という、薩摩(鹿児島)に伝わる言葉がある。

 

小さな子どもが、高いところから飛べずに躊躇したり、川の向こう岸

に跳べなくて泣きそうになっていると、

「泣くひまがあったら、思い切って飛んでしまえ」と。

 

ぐずぐず考えずに、行動しろ、ということ。

 

行徳哲男師に次のような言葉がある。

「現代人は考えすぎる。

しかし、考えて解決する問題など皆無である。

問題を解決するには行動するしかない。

考えることは行動にブレーキをかける。

考えるから行動しない。

行動渋滞が起こる。

 

行動しなければ証は何も得られない。

禅の教えにもある。

『行ずれば証はそのうちにあり。行ぜずして証は得ることなし』と」

 

見る前に跳べ!

 

 

 

今日も笑顔100万tで!! 爆笑