Kyochan’s blog
  • 30Mar
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      子どもの支援とは

      ユースク|東海テレビ「なぜこうなってるの?」と暮らしの身近な疑問や困りごとから、「これっておかしいよね?」という不正の告発まで、特別取材班がみなさんの抱える「ハテナ」に応えます。www.tokai-tv.com「医療的ケア」の必要な子どもの支援のため、東海テレビより取材を受けました。社会の問題点を多くのみなさまに知っていただくため配信させていただきます。最初の画像をタップするとテレビで放送された「映像」が流れます。どうぞよろしくお願い致します。大人が真剣になってその子に向き合うことができれば障害の重い軽いや種別は影響はない。知的障害の有無で分けることも障害者権利条約の理念からも反する。体制づくりはともに生活しながらでないと見えてこないことが多い。「大変」ばかりが先にではなく、「工夫」を念頭に置いた支援体制が大切。条件付きが早く外れ、渡辺さんご家族が望む園生活が実現できるよう応援したい。東海テレビさんも京香の小学校就学当初からまとめていただき、渡辺さんの追い風になるよう上手に中日新聞とコラボして放送されたように思う。今では長女は高校生。子どもの成長は一瞬だから就園を待たせること、親の付き添いが条件としてつづくようなことがあってはならない。

  • 17Mar
  • 02Mar
  • 08Sep
    • 2020/09/02【愛知県教育委員会 教育長へ高校入試や進学について要望書提出しました】の画像

      2020/09/02【愛知県教育委員会 教育長へ高校入試や進学について要望書提出しました】

      【愛知県教育委員会 教育長へ高校入試や進学について要望書を提出しました】こちらの写真は名古屋市教育委員会にも受験の配慮申請などを提出、回答をいただいた時。いつも応援いただいている、斉藤まこと市議、久田くにひろ市議県の要望書提出には高木ひろし県議に協力いただきました。ママと久々の名古屋市役所でのツーショット。小学校就学前以来かな。何度も何度も名古屋市役所にもきているけれど、写真を撮る余裕がないほど走ってきた8年。地域の小学校入学のときからアドバイス、支援をいただいている✴️愛知「障害児・者」の高校進学を実現する会◉バクバクの会〜人工呼吸器とともに生きる 中部支部◉愛知障害フォーラム◉わっぱの会◉愛知県重度障害者の生活をよくする会◉愛知県重度障害者団体連絡協議会6つの障害者団体連名で応援いただき、『障害のある生徒の公立高等学校進学における差別を解消し希望する生徒が進学できるよう求める要望』✴️愛知県重度障害者団体連絡協議会『インクルーシブ教育実践モデル高校の設置についての要望』✴️わっぱの会『愛知県教育委員会の障害者雇用の抜本的改善を求める要望』3通を提出。むずかしい内容ではなく、インクルーシブ教育(ともに学び子どもの人権を大切にする教育)実践することはともに働く就労につながっているということです。障害を理由に教育の場が分けられている弊害は将来、障害を持つ人が働きにくい環境にあるということです。2018年秋、10月22日の発表によると、愛知県教育委員会の障害者雇用率について、それまでに公表していた 2.4%は偽りであり、実際には 1.17%でしかなく、432 人名が偽装であることが明らかになりました。それが、昨年の6月1日現在の障害者雇用状況が1.16%、教育行政の方々も努力はされていると思いますが一昨年より更に 0.01%低下し、全国の都道府県教育委員会の最低の数字のままです。みなさんの周りに障害を持つ人が何人働いているでしょうか?障害を持った先生が身近に働いていますか?障害を持つ人が教員免許を取りたいとトライできる、また教員免許を取得してる障害を持つ人が働きたいと思える学校づくりもインクルーシブ教育とつながっているのです。来年度受験生を代表して、はるくん、つよしくん、そして我が家のお年頃姉さん京香 が高校生になる思い、受検の配慮や障害者権利条約について教育長へしっかりと生の声を届けました。来春にはみんな高校生になって楽しむぞ〜〜❗障害者権利条約 ← ↓ぜひみなさん読んでくださいね。【障害者の権利に関する条約(障害者権利条約)】(公定訳)(抜粋)(批准:2014年1月20日、国内効力発生:2月19日)前文(e)障害が発展する概念であることを認め、また、障害が、機能障害を有する者とこれらの者に対する態度及び環境による障壁との間の相互作用であって、これらの者が他の者との平等を基礎として社会に完全かつ効果的に参加することを妨げるものによって生ずることを認め、→障害の医学モデルから社会モデルへ(m)障害者が地域社会における全般的な福祉及び多様性に対して既に貴重な貢献をしており、又は貴重な貢献をし得ることを認め、また、障害者による人権及び基本的自由の完全な享有並びに完全な参加を促進することにより、その帰属意識が高められること並びに社会の人的、社会的及び経済的開発並びに貧困の撲滅に大きな前進がもたらされることを認め、→障害当事者 海老原宏美さん「わたしが障害者じゃなくなる日」の言葉を借りるならわたしにできるのは車いすで外に出ていき自分たちの存在や生活を知ってもらうこと。地域でふつうに生きふつうに生活すること。→障害者が地域で普通に生きることが地域社会に貴重な貢献をしているということ。社会貢献の部分は学校でもひとつの評価対象になるのではないでしょうか。第24条教育締約国は、教育についての障害者の権利を認める。締約国は、この権利を差別なしに、かつ、機械の均等を基礎として実現するため、障害者を包容するあらゆる段階の教育制度及び生涯学習を確保する。当該教育制度及び生涯学習は、次のことを目的とする。人間の潜在能力並びに尊厳及び自己の価値についての意識を十分に発達させ、並びに人権、基本的自由及び人間の多様性の尊重を強化すること。障害者が、その人格、才能及び創造力並びに精神的及び身体的な能力をその可能な最大限度まで発達させること。障害者が自由な社会に効果的に参加することを可能とすること。締約国は、1の権利の実現に当たり、次のことを確保する。障害者が障害に基づいて一般的な教育制度から排除されないこと及び障害のある児童が障害に基づいて無償のかつ義務的な初等教育から又は中等教育から排除されないこと。障害者が、他の者との平等を基礎として、自己の生活する地域社会において、障害者を包容し、質が高く、かつ、無償の初等教育を享受することができること及び中等教育を享受することができること。個人に必要とされる合理的配慮が提供されること。障害者が、その効果的な教育を容易にするために必要な支援を一般的な教育制度の下で受けること。学問的及び社会的な発達を最大にする環境において、完全な包容という目標に合致する効果的で個別化された支援措置がとられること。締約国は、障害者が教育に完全かつ平等に参加し、及び地域社会の構成員として完全かつ平等に参加することを容易にするため、障害者が生活する上での技能及び社会的な発達のための技能を習得することを可能とする。このため、締約国は、次のことを含む適当な措置をとる。点字、代替的な文字、意思疎通の補助的及び代替的な形態、手段及び様式並びに定位及び移動のための技能の習得並びに障害者相互による支援及び助言を容易にすること。手話の習得及び聾社会の言語的な同一性の促進を容易にすること。盲人、聾者又は盲聾者(特に盲人、老舎又は盲聾者である児童)の教育が、その個人にとって最も適当な言語並びに意思疎通の形態及び手段で、かつ、学問的及び社会的な発達を最大にする環境において行われることを確保すること。4.締約国は、1の権利の実現の確保を助長することを目的として、手話又は点字について能力を有する教員(障害のある教員を含む。)を雇用し、並びに教育に従事する専門家及び職員(教育のいずれの段階において従事するかを問わない。)に対する研修を行うための適当な措置をとる。この研修には、障害についての意識の向上を組み入れ、また、適当な意思疎通の補助的及び代替的な形態、手段及び様式の使用並びに障害者を支援するための教育技法及び教材の使用を組み入れるものとする。締約国は、障害者が、差別なしに、かつ、他の者との平等を基礎として、一般的な高等教育、職業訓練、成人教育及び生涯学習を享受することができることを確保する。このため、締約国は、合理的配慮が障害者に提供されることを確保する。

  • 15Aug
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      インクルーシブな関西から

      《オンライン講演会 開催決定》参加ください! 京香も高校生になりたいという気持ちをみんなと一緒に伝えていきたいと思います。みんなと一緒の保育園の先には、みんなと一緒の小学校があり、その道は当たり前に中学校、高校、そしてその先へと続いていきます。高校入学を果たした先輩、高校入学を目指してがんばっている先輩たちの思いや体験談に触れることは、高校進学を検討されている方だけでなく、これから就園・就学を考える方や小学校・中学校での生活に悩んでいる方などにも、きっと参考になるところがあると思います。「高校進学なんてまだずっと先のこと」と、実感がわかない皆さんにも、ぜひご参加いただきたいと思います。なお、今回の講演会は、Zoomを使ったオンラインでの開催ですので、パソコンやスマホ、タブレット等があれば、自宅などどこからでも参加していただくことができます。名前や顔を出すのが心配な方は、ペンネーム等での参加、顔を出さずに視聴のみの参加も可能です。ぜひ皆さんお気軽にご参加ください。[障害のある子の高校受験・学校生活]講演 大阪から 新居優太郎さん(大阪府立春日丘高校定時制 2019年3月卒業)・真理さん江菅純一先生(大阪府立春日丘高校定時制元担任)大阪では定員内不合格が出ていない現状が続いており、人工呼吸器ユーザーの方や様々な障害のある方が、公立高校でみんなと一緒に充実した学校生活を送っています。新居優太郎さんの高校受験や学校生活のお話を、優太郎さんと江菅先生からお聞きします。将来高校へ進学を希望する方、関心のある方等どなたでも参加頂けます。「障害のある子の高校進学」を一緒に広げていきましょう。《プログラム》講演会の冒頭 舩後靖彦参議院議員より連帯の挨拶をいただきます。①講演・・・人工呼吸器ユーザーの新居優太郎さん。地域の中学校を経て、普通高校にみんなと一緒の学びを求めて入試・そして4年間の高校生活を、優太郎さんと元担任の江菅先生にお話いただきます。(質疑含め1時間程度)②高校生活報告・・・障害のある現役高校生 愛知や参加いただいた全国の方から報告。③受検生発信・・・来年度受検生から高校への思いを発信。④参加の皆さんと共に・・・情報交換・アドバイス、質問など交流。※プログラム内容は変わる可能性があります。《申込等》●日時 2020年9月26日(土)13:00~17:00ごろ(12:30入室開始)●会場 オンライン会議システム「Zoom」での開催です。お申し込みの方には前日までにURLをメールでお知らせします。●締切り 9月24日●申込 チラシQRコードから 又は harukoi_mk@yahoo.co.jp にメールください。●参加費 500円 お支払いはQRコード申込から(メールの方はお支払い方法を連絡します)●問合せ harukoi_mk@yahoo.co.jp

  • 25Jul
  • 16Jul
    • 大西つねき氏の発言から思うこと

      障害当事者のことばをお借りすることになるが、みなさんぜひ読んでいただきたい。参議院議員 船後靖彦さん https://yasuhiko-funago.jp/page-200716/参議院議員 木村英子さんhttps://eiko-kimura.jp/2020/07/15/activity/1053/今回の大西つねき氏の発言。「命の選別をしなきゃいけないと思いますよ。その選択が政治です。……中略……高齢の方からいってもらわないといけない」みなさん、我がこととして考えて、想像してもらいたい。自分だったらどう感じるか。歳をとった時、重い病気や怪我を患った時。学ぶ場をわけないインクルーシブ教育の重要性も再認識してほしい。娘たちは、期末テストも終わり、夏休みが近づいてきた。人工呼吸器を使っていようが、からだの不自由があろうが、同世代の人たちとただただ、普通に学校生活を楽しんでいる。今世界は「障害の社会モデル」 、日本の障害者差別解消法

  • 09Jul
    • 「京ちゃんの進む道」から8年後の画像

      「京ちゃんの進む道」から8年後

      京ちゃんの進む道から8年『137名の参加【堀田小学校へ行きます】』「医療的ケアと学校生活を考える学習会」京ちゃんは堀田小学校に行きます大阪から応援に来てくれた、ryoさん(22)横浜から来てくれた miinaちゃん(4)春日…ameblo.jpも経ってしまった。地域の学校生活で楽しいこと、苦しいこと、腹立たしいこと、うれしくて涙すること、いろいろあったが、子も親も充実した8年。それがともに生きた実感だ。学校や名古屋市教育委員会はこの数年、「障害を持つ子どもと真に向き合い」、様々な努力をしてくれていると感じている。両親としては、その向き合ってきた努力とコロナ渦のこともあり、地域の学校のありがたさを感じ、感謝している。(障害当事者の感覚はまた違うだろうし、あたりまえのことかもしれないが...)インクルーシブ教育への道のりは険しいと感じることもあれば、名古屋の教育行政が少しずつ「障害の医学モデル」から「障害の社会モデル」へ意識の転換があることも感じさせる。この意識や障害を持つ子どもたちがともに学んだ実績が名古屋に止まらず、愛知、全国に広がることが大切だ。京香は高校生になるため仲間たちの応援を受けながら今日から受験の配慮申請などの準備に入った。京香の進む道を切り開いて行こう。小学校、中学校での学校生活の積み重ねは高校生活に必ず生きてくることを信じて。そして、まだまだ中学校生活を楽しみたい。ジメジメの天気の中、学校帰り。年ごろの体調不良やコロナ休校中は体調がすぐれなかったけれど、学校が始まるとやっぱり元気を取りもどす。学校生活を書いたバクバクっ子の本買ってね❣️父が近づき、年ごろの表情🤣家族、名古屋、愛知の仲間たちで高校受験頑張ろう❣️

  • 03Jun
  • 25Jan
    • 名古屋市立大学にて「インクルーシブ、医療的ケアは生活支援行為」のお話の画像

      名古屋市立大学にて「インクルーシブ、医療的ケアは生活支援行為」のお話

      1月9日、名古屋市立大学樋澤 吉彦 先生大学院 人間文化研究科/人文社会学部 現代社会学科https://dayswamp.wixsite.com/dayswampの授業、貴重な時間をいただき、人工呼吸器とともに地域の中学校、通常学級に通う娘の生活を学生さんたちにお話しする機会をいただきました。人工呼吸器ユーザー当事者の京香さん、中2真っ只中。「お父さんが学校生活を伝えるのはいいけど私はあんまり前に出ない」と。春からは中学3年生、高校受験の備えが始まります。地域の小学校普通学級入学の働きかけから8年が過ぎました。前日から、相模原津久井やまゆり園での事件の初公判が始まり、一般社会から離れて生活する学校や施設の形態には(社会のあり方)にはどういった問題があるのか?考えてもらえるよう、養護学校義務化の時代から日本の障害者に対しての施策の歴史も私の知っている限りで学生に伝えました。差別するこころは誰にでもあり、それに気づいてどう行動できるのかが大切なのではないかとも。インクルーシブ教育や障害の社会モデル、合理的配慮についても、バクバクの会〜人工呼吸器とともに生きる〜https://www.bakubaku.orgが長年伝えている、「医療的ケア(気管の吸引、胃ろうからの食事介助)は生活支援行為」と言うことを娘の中学校生活の事例を通して楽しいこと、ちょっと悲しかったことなど交えて伝えました。後日私の話を聞いての学生さんの感想をいただきました。学生さん、みなさん、私の拙い話をよく聞いてくれ、いろいろ考えをめぐらしてくれたんだと感じる感想で、鋭い指摘もあり、嬉しかったです。私たち自身も勉強になりました。近く社会を担う学生たちにインクルーシブ社会を感じとり、娘たちとともに成長していっていただけたらと願うばかりです。車いすストレチャータイプに載せている、人工呼吸器や吸引器、蓄電池、アンビューバックなどの解説をママが。声が出にくい、言葉でしゃべりにくい人とコミュニケーションをどのようにしてとるかも(眼球の動き、瞬き、で受け取り、聞きたいことの投げかけは選択肢を提示するなど)同行のヘルパーさんが学生さん達に説明。周囲の工夫が大切な部分。「医療的ケアは生活支援行為」「分けない社会は分けない教育から」

  • 15Jul
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      【ふれキャン】のお知らせ

      毎年秋に行っています「ふれあいキャンプ」のお知らせです。車イスユーザーでも、人工呼吸器ユーザーでも参加できます。介助者と障害者の関係ではなくみんなが参加者で助け合い楽しめる会です。キャンプといっても和室にふとんをしいて寝ます。大浴場とはいきませんがお湯のいい中浴場があります。花火大会も企画しています。カフェの店主さんが美味しいコーヒーを淹れてくれる朝食は最高に美味しいです。完全なバリアフリーの施設ではないですが、不便のないようフォローします。車椅子ユーザー、人工呼吸器ユーザーの人も安心して宿泊できます。レクリエーションをしたり、屋根のついた屋外で夜と朝の食事をみんなで協力してつくります。ご飯はとても美味しいです。小学生、就学前のお子さんは無料です。❍ 例年のふれキャンの様子①  例年のふれキャンの様子②   例年のふれキャンの様子③日時  2019年 9月7日(土)〜9月8日(日)  1泊2日 →【1日のみの参加も可能です】場所: 東栄グリーンハウス http://www.town.toei.aichi.jp/greenhouse/〒449-0214 愛知県北設楽那東栄町大字本郷大森1番地 TEL:0536-76-1266参加費(食事、宿泊費込み)    大人:4500 円  大学生・高校生・中学生:2500 円    小学生・就学前:無料    土曜日のみ 2000円 日曜のみ 1000円持ち物 上着・食器・箸&スプーン・洗面具・お風呂セット・ライト(懐中電灯等)※花火の際、サンダル等はケガのおそれがあります!  スニーカー等でご参加お願いいたします。○申込方法(下記メールアドレスに 参加者全員のお名前、年齢、性別、必要な配慮等、ご記入下さい)hukue@almond.ocn.ne.jp郵送:〒466-0059名古屋市昭和区福江 1-19-12 ワークナビふくえ前田幸生 宛○申込締め切りは7月31日(月)必着 となっていますが、みなさんなかなか予定を立てる、準備する、体調管理も大変でしょうから「なるべく直前まで受け付けいたします!!」主催:ふれあいキャンプ実行委員会共催:バクバクの会(人工呼吸器とともに生きる) 中部支部SMA(脊髄性筋委縮症)家族の会

  • 29Jun
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      未来を創る学びとは?

      みなさん ぜひご参加を‼️障害を持つ子どもだけでなく、さまざまな子どもたちの今後の学校、教育、学びを考える夏休みイベントです。わたしたち家族も第2部 「未来を創る.共に学ぶ場のデザイン」第3部 「みんなでダイヤログ.タイム」に参加予定です。声を上げないと社会も学校も変わらない。申し込みは下記のチラシをご覧下さい。

  • 05Jun
    • 熱田まつりの花火への画像

      熱田まつりの花火へ

      花火が見たいと京香さん。夜家族でご飯しながら見物。もっと遅くまで出歩きたい中2女子いつになく真剣な眼差しで

  • 28Aug
  • 23Jul
  • 29Jun
  • 22May
  • 07May
    • 今日で名古屋城は見納め。どうしても新しく立て直すようだ。「史実に忠実に再建」ということにこ...

      今日で名古屋城は見納め。どうしても新しく立て直すようだ。「史実に忠実に再建」ということにこだわりすぎるのは先見の眼がなさすぎる。 今だけの話題とすることなくどうしても立て直すなら未来を見た再建とすべきだ。現行の案ではエレベーターをつけないという選択肢もまだ残っているようだ。 戦後復興の遺産として残すのが一番だと思うが、エレベーターがつかない可能性があることをどれだけの人が知っているのか?そして問題だと感じているのか。 エレベーターが必要なのは車いすユーザーだけではない。いつかはみんな、小さい子ども一緒に来る人もいるだろう。その後歳をとり、病気やケガをし、足が弱る。他人ごとではない。我が事と考える人がどれだけいるだろう。 Tomohiro Hayashiさん(@tomohhayashi)がシェアした投稿 - 2018年May月6日am5時52分PDT

  • 01Jan
  • 14Dec