高校の時、クリーム時代のクラプトンを、1週間くらいかけて描きましたが、ノートがボロボロになるほど消しゴムで消して描き直してを繰り返しました。

今回は「苦み走ってた頃」のクラプトンですが、やっぱり人物は難しいな。しばらく、風景でも描こうかな。。。

ーー スリー・クール・キャッツーー

3人のイかす野郎ども

3人のイかす野郎どもが

ポンコツ車の上に登ってきた

キャンディーバーの棒を吹き出して

みんながどれだけ頭いいか話してる

3人のイかす野郎ども

 

3人のイかす可愛い子

3人のイかす可愛い子が

道を歩いて来る

おしりを振りながら

ポテトチップスの袋を破って

イかす女もたまげてる

3人のイかす可愛い子

3人のイかす可愛い子

 

一人目のイかした野郎がこっちへ来て

こういったんだ「ねえ、あっちをごらん何が見えるかわかるかい?」

「真ん中の女の子がいい」

「僕は小さな子」

「男の情けであの子は僕に」

3人のイかす可愛い子

3人のイかす可愛い子

 

天から降りてきた天使のように愛を振りまく

3匹のイかす野郎どもは恋に落ちたんだ

でも3匹のイかす女の子らは

3匹の野郎どもを3回、からかったんだ

3匹のイかす野郎ども

 

3匹のイかす野郎ども

3匹のイかす野郎ども

 

 

 

 

 

ーーサーチンーー

あの子を見つけるよ

あの子を見つけよう

 

探し出そう、探し出すよ

道の隅々までね

おお、探し出すんだ

ああ、探し出そう

分かるだろう、この道の隅々まで

僕はまるで北西の山脈の騎兵部隊みたい

いつの日か彼女を探し出してみせるよ

 

ーーハレルヤ、アイ・ラヴ・ハー・ソーーー

彼女の事を聞いてくれ

僕の恋人で隣に住んでるんだ

毎朝、日が昇る前に

彼女は僕のお気に入りのカップにコーヒーを持ってくる

だから知ってるんだ

ハレルヤ、彼女が好きなんだ

 

いま彼女に電話して

一人だよって言うと

1から4まで数えるまでに

彼女がノックしてくるよ

 

日が暮れる夕方に

周りに誰もいないとき

彼女は僕を強く抱いて

全てがうまくいくわ、と言ってくれる

だから知ってるよ

ハレルヤ、彼女を愛してる

ーーイン・スパイト・オブ・オール・ザ・デインジャーーー

どれほど危機があろうとも

たとえ何があろうとも

君の為なら何でもする

君が望むなら何でもする

僕に誠実でいてくれればね

 

君の所為でどれほど心が痛もうと

君の為なら何でもする

君が望むなら何でもする

僕に誠実でいてくれればね

 

今までにない位、君の世話もするし

他の誰にも君の邪魔はさせないよ

 

 

ーーザットル・ビー・ザ・デイーー

君が別れを告げる日が来る

君が僕を泣かせる日が来る

君は言うよ

出て行ったら僕が死ぬよ

 

そう君は僕にありったけの愛を捧げてくれた

恥ずかしい事も何から何まで

君のハグやキス、お金もね

いつの日か終りが来る

それまでは愛してると言ってくれ

だって


君が僕を泣かせる日が来る

君が別れを告げる日が来る

君は出て行くって言うけど嘘なのさ

だってその日は僕が死ぬんだから

 

キューピットが矢を放って君の心を射抜いた

だからもし僕らがわかれて僕が去って行くなら

君が僕にひどい事を言った時

全てが終わるそんなひがくるかもしれない

だって。。。

 

 

 

ーーフリー・アズ・ザ・バードーー

鳥みたいな自由

それは2番目に素晴らしいこと

鳥みたいに自由さ

 

さあ、家に帰ろう

まるで伝書鳩みたいに僕は飛ぶ

羽根を広げた鳥のように

 

何が起こったんだ

以前の暮らしはどこに行った

お互いがなしで僕らは生きていけるだろうか

 

あの気持ちはどこに行ったんだろうか

あんなに大切だった

僕を特別な気分にしてくれたのに