下記のメールのように次々といわゆる奇跡と呼ばれるステージ4からの生還が起きるのか皆さん方はすぐに珪素が素晴らしいと思われるかもしれませんが、、、

確かに珪素は素晴らしいと思いますが それだけで奇跡が起きるなら珪素愛飲者全員に

奇跡が起きなければいけません、この点を理解される方は本当に病気からの生還もまた大病にもならずに寿命を全うできます。

 

このことをいつか書かせていただこうと思っていましたが 先日私が一方的に同志と思っている井上義行さんから、ずばり、祈りですねと言われた瞬間に書かせていただこうと私の心に灯が点きました。

 

同じ珪素を使っても珪素の扱いに思いをこめて扱う方々(紹介者)、そしてその紹介者の意図を理解して愛飲される方(愛用者)にこそ奇跡は起きるのです。何も珪素だけではありません その他すべての本物の商品(健康食品や器具)も同じことです。

 

私は毎朝、諏訪神社や上野公園内の天海僧正毛髪等、天海僧正がお造りになった

東叡山別院の千手観音、弁天様に何のために祈っているのか 

 

それは

 

「悩み苦しむ人々に希望、勇気、喜び、感謝のともし火を点けさせたまえ」

一心に祈っています。一日だけならだれでもできますが毎日毎日祈り続けることこそ大切と思い通い続けています。もちろん私自身や家族、仲間そして東京や日本が平穏だからこそ通えるわけですから感謝は言わずのことです。

 

自分でも66歳になった私がなぜここまで続けることができるのだろうかと思うことがありますがそれをさせているのは私の心の中にある絶対的な神仏に対する感謝なのです。

 

私の息子生まれながらにして大病を次から次へと繰り返してきました 特に小学一年から始まった白血病との闘いは中学一年の再発、高校一年の再再発と思い出すのも嫌なほど強烈な印象を私の心に焼き付けました。(息子はもっと地獄でしたでしょう)

神は自分の一番大切なものを苦しめて私の心にこれでもか、これでもかと覚醒を促してきました。あれほど怖いもの知らずのわたしの心はずたずたに引き裂かれ魂からの救いを神仏に向けることしかできませんでした。 毎夜眠れぬ私はテラスから真っ黒な闇夜に向かいわが命を捧げるがゆえに息子を救わせたまえとどれだけ祈ったことでしょう、あの時初めて親の子を思う気持ちが分かったのです。そして奇跡が起き息子は生還を果たし現在33歳になって看護師として元気に皆さんのために働いています。.あの当時のことを思うとまるで夢のようです。

そして私は神仏との約束の命を持っていかれずに今生きています。感謝以外に何があるのでしょうか、もし頂いた命なら

恩返し以外に報いることはできないとの思いが私を突き動かしているのです。

この思いがあるからこそまたこの思いを私から感じられる方々に奇跡は起きるのだと信じています。

 

 

お盆にふるさと福井県勝山市にある霊場白山を開いた泰澄大師ゆかりの平泉寺に行きパワーを補充させて頂きました

 

 

 


私の名前の泰宣の泰は泰澄大師から頂きました

 

 

 

お客様から

 

Tさんより
お父さんが肺がんステージ4

肺から色々な所に転位しています。
1年前に肺線癌でステージ4と言われました。
よく生きてます😃✨🍀

おはようございます😃
牛乳ね~😣
悪いって知ってるのにやめられていないです。
実家に帰ったときに、父がヨーグルトを1日一回は食べていたのが気になりました。バナナも食べていて、結構なカロリー摂取していて、モリモリ食べられて頼もしい半面心配になりました。

父の体にケイ素を塗りながら、マッサージしてきました。

うちの父の肺癌も祈って下さいm(_ _)m
昭和17年2月25日生まれです。


Aさんより
 

 私も一年前肺がんでステージ4
で呼吸も苦しく肺に水が溜まり横になるも咳が出て苦しくて机に手を当てて少しの睡眠を取る事しかできませんでした
私自身も後数日の命かなあと思っていました。
でもケイ素を送って頂いて飲用、身体に塗ったり、みんなの祈りで今日も生きてます。
ありがとうございます。

Mさんより
素晴らしいですね。
ケイ素の力を益々、実感しました。
私も胸腺にぬり大腸ガンを克服しました。
kさんに大変、お世話になっています。

ステージ4から生還のTさんと

 

AD

   牛乳は牛の血液です 動物の体温は人の体温より高く当然人の体内には入れは固まります。しかもお乳は妊娠したときにしか出ませんが妊娠していない牛がどうしてお乳が出るのでしょうか、そこには成長ホルモンやたくさんの抗生物質が入っています。それでもあなたは牛乳を飲まれますか 小太郎

http://m.epochtimes.jp/2017/05/27512.html#.WZPqfCGtUuA.facebook

 

牛乳の弊害について訴えていたジェーン・プラント教授(スクリーンショット)

 

     日本では3人に1人が罹患して亡くなるといわれるガン。遺伝や生活習慣など、ガンにかかる要因は様々に言われているが、根本的な治療法はいまだにわかっていない。一方、あるイギリスの女性は、乳製品をやめて乳がんを克服したと話す。残念ながら彼女は昨年3月、71歳で亡くなったが、ガンと宣告されてから30年以上、再発もなく健康に過ごしたという。

 余命2カ月の宣告

 ロンドンにあるインペリアル・カレッジで応用地球科学の教授をつとめていたジェーン・プラントさん(Jane Plant)さんは、若い時に乳がんと宣告された。その後、手術と化学療法をはじめとするあらゆる治療を行った。

 1993年、ジェーンさんが42歳のときに、5回目の再発が確認され、目の前が真っ暗になった。当時、末っ子の息子は6歳。絶望し、医師に自分の命を絶ってくれと訴えたが、子供が泣いている声を聞いて正気に戻った。しかし、これ以上身体に負担のかかる治療を続ける気力もなかった。

 5週間後、ジェーンさんは、余命2カ月と告げられた。その時、すでに崖っぷちに立たされていたジェーンさんは、覚悟を決めた。科学者として、自分がガンにかかった原因は何なのか、また治療法はあるのかを徹底的に見極めたいと思ったのだ。

 

ガンの増殖をストップするには―その原因を突き止める

 その夜、ジェーンさんは科学者で夫のピーターさんと彼女の研究室で、あることを発見した。世界中のガンの統計マップを見ると、中国における乳がん罹患率が明らかに低い。イギリスの10人に1人に対して、中国では10万人に1人。当時、研究のために中国から帰国したばかりの夫のピーターさんから聞いたのは、中国人はほとんど牛乳を飲まず、乳製品を取らないということだった。

 乳製品がガンと関連していると確信したジェーンさんは、それ以降、一切の乳製品を断ち切ることにした。牛乳やヨーグルトはもちろん、ビスケットやスープ、マーガリンなど、少しでも乳製品を含んでいるものは避けるようにした。

 数日が経ち、首の付け根にあったゆで卵の半分くらいのガンの塊が、突然かゆくなりだした。その後、柔らかくなり、縮小したかと思うと、6週間後に完全に消失してしまった。医師は乳製品のせいだとは信じず、化学療法をやめたらまた再発するだろうと警告した。

 その後、ジェーンさんは独自に研究を続け、中国の人と同じような食生活にすることを決めた。動物性タンパク質を減らして乳製品は一切摂らないこと、その代りにたくさんの野菜や豆類を取ること。その後、数十年この食生活を続け、ガンの再発はなかったという。

 

乳製品がガンの原因なのか

 主に乳製品をカットすることでガンを克服したジェーンさん。しかし、彼女は乳製品がガンの原因であると結論づけているわけではなく、できてしまったガンが乳製品から成長因子を取り込み、増殖していくと考えていた。乳製品と乳がんの因果関係は、タバコと肺がんのそれにあてはまると指摘していた。

 65歳の時に、ガンの再発もなくにこやかな笑顔で欧米のメディアに登場していたジェーンさん。残念ながら、昨年、血栓症で亡くなってしまったが、ガンを克服して30年以上生き延びた彼女は、乳がんと食事についての研究を続け、彼女の著書「乳がんと牛乳」は、世界的なベストセラーとなった。それまで信じられてきた牛乳神話に一石を投じ、乳がんにかかった女性たちに勇気と希望を与え続けてきた彼女の功績は大きい。

(翻訳編集・郭丹丹)

AD

 

毎朝お参りする不忍池の蓮

 

どれだけ私が薬は命に関わる以外は飲むなと言っても気にしない方に

今日はどれだけ薬が怖いかどれだけ人生を駄目にするかのメールを

皆さんに見ていただきます、無念ですと言う母の魂からの叫びに耳を傾け

安易に薬に頼らないように祈っています もうこれ以上このお母さんのような

叫びは聞きたくありません!

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

娘は減薬の真っ最中です
向精神薬で抑えられていた
妄想や幻聴がどんどん出てきました。火曜日一晩中、おんおん大声で泣いてしまいました。

色んな悲しみや辛さを涙と一緒にだしていたのでしょう、
 妹が亡くなったときも、泣けなかったのです。
薬は本当にこわい!

 

私たち家族が背負ってきた約20年の歳月です

長女は睡眠薬を飲んだばっかりに、

薬剤性の統合失調に。

医学部で動物を殺せなかったストレスから不眠に。

精神科は病気を治す所でも、癒される所でも、ありません。

娘は精神病院で四肢拘束を2週間ちかく受け、脚の関節が外れかかりました。
 

薬を拒絶したら独房に入れられ水を何日も飲ませてもらえませんでした。

トイレの水を飲むかもしれないとトイレの水も止められました。

私が毎日、面会に行き、娘が水の事をうったえたので、病院に抗議したらやっと水が貰えました。
 こんな虐待、人権侵害が毎日、今も起きているのです。

 

心を病む事は犯罪ですか?

 

ゆっくり薬で殺された人たち、娘の無念さをしってもらいたいです。

亡くなった次女とは何時も話しています。私が進む道を教えてくれます。
 

小太郎さんやたくさんの良識あるかたと巡り合わせてくれています。頑張ります!

 


 

AD