編集長の「出会いの数だけうんたらうぉーかー」 -8ページ目

廃人

今日は完全に引きこもりニートこまったちゃんでした。

いや、別にニートを否定している訳ではないですよ?

みな何かしら理由があると思いますので。


昨日はバイトを23時に上がって速攻飲み会、

1次会で帰宅したもののシャワーを浴びると時間は4時。

今日は朝の9時に起床し、昨日出来なかった天神散歩を画策。

雨の予報を見て断念。1日中寝る。

起床。あれ、今頃降ってきた。土日終了。

行けばよかった。おれ憎いよ、おれ。

そういえば干してたタオル取り込んでない。


やばいな、もう少し頑張ろうかなー。。。

久しぶりの

高校飲みをしました。

昔からの友人というものは本当に心強いです。

ま、一言で言えば『マストっしょぉーー』ってカンジです。


えと、今日は特に話題も無く

徒然なるままに書き暮らしているワケですが、

無理やりお話してみませう。


食堂で同級生が談笑していたので近づいてみると、

『あったけうち来た来た!どうしたん今回のWalkerひでぇな~!』

と、読者代表の痛烈な感想から始まり、

『いやぁ~もっと新しいコトすればいいのに』

と、新規開拓をアドバイスされ

その後も助言という名の皮を被った槍がぼくのソウルを(ry

『やめて!もう編集長のライフは0よ!』

的な快感に身を委ねてうなだれておりました。


まぁ~彼らの価値観からすると本当に理屈が通っていて

返すコトバが見つからないのですが、

Walkerは全九大生に発信しているわけでして。。。

捉え方は人それぞれですから、

なかなか少数派の意見を押し通すってのは難しいのです。

う~でも悩みますねぇ。

みんなが納得する記事ってどんなんだろう。

そういえば1年前も同じこと考えてたな~。


まぁ、オフの間は気長に考えてゆきたいと思います。

それでは!

発刊しました♪

おめでとう!ありがとう!

実はこの記事の前にアップしていたものがあったんですけどね。

編集部のことで悩んでいた時期でしたから、

この場に出すのは相応しくないと判断し、削除いたしました。

ここで吐き出せば何かが変わる、そんな曖昧な期待がありました。

何も変わらないことを理解するのに、そんなに時間はかかりませんでした。

とりあえず、何か変わるまで

今は少し休みたいと思います。


自分の心の弱さを自覚するのは簡単でした。

私生活もWalkerも関係なく

何かにつけ足を引っぱるものでしたから。

心の弱さは迷いを生み、心の迷いは焦燥を煽りました。

その結果、たいせつなものを失いました。

もう見えなくなっていました。


見えない所で支えてくれた、たくさんの人たち。

あえて見せないようにしてくれた人たち。


もはや当たり前になりすぎて

それが本来どんなに眩しいものなのか

考えもしなかった。


これからもこうして生きてゆくのか。

追いつめられたら馬鹿になるのか。

自分は、まだまだ幼いです。


『そんなこと言っちゃあ当分頼りにされんねぇ…』

そう言われても仕方ありません。


でも、自らの弱さに立ち向かうことは

冷静になって振り返ることは

振り返らずに前へ進み続けるのとは違った可能性を

引き出してくれるはず。

そう信じています。


どんな人間であるべきか

『そんなの誰にも決められない』と分かっているのに

あえて悩んでいるわけですから、

納得いくまで考えようと思います。


今日は抽象的ですいませんでした。