いまいち分からん
今日ですね、編集部のみんなをいい感じにペテンにかけて喜んでいました。
でも、編集部より肝心の(ォィ)…とまでは口が裂けても言えませんが、
ぼくの私生活の方でリアルに人間関係が壊れそうでした。
朝飯も昼飯も全く食えずに
苦しくも問題意識と責任を胸に頑張っていたバイトで単調な作業を繰り返し
精神的にもクタクタになって
数年振りに、完全に傷心していました。
本当に誰も悪くないんですが、結果的にはジブンが責められることになって、
それが悲しくて悔しくて、
でも確かに他に誤った人がいても、誰を責めるべきでもなかったから、我慢しました。
最後には、耐えたお陰で理解してもらえるチャンスに恵まれました。
関係ない場所にこんな自分を持ち込んじゃダメだ、と思って
とりあえず表向き いつも通り馬鹿みたいな人間やってました。
本当に、人間関係って難しいと思います。
ぼくは、本心から他人を苦しめたいとか、無駄な時間を使おうとか、そんな暇な人間ではなかったのですが。
だってそんなの後が面倒になるし特に居心地よくなる訳でもないし、全く望んでません。
何がどうなったのか知りませんが
結果そういうことになったんだから、仕方ないですけど。
お互いの解釈の違いとか。
これは許せる許せない、の境界線とか。
なんで?
今日は軽い計略で人をペテンにかけたり
素直で真っ白な心が人の中で歪んだり
自分の中の2人に学んだ
誠実さと理想は相容れないって現実が
傷口に沁みてやりきれん。
もう行動自体を最小限に留めて
しばらくは静かに暮らしたいと思います。
でも、編集部より肝心の(ォィ)…とまでは口が裂けても言えませんが、
ぼくの私生活の方でリアルに人間関係が壊れそうでした。
朝飯も昼飯も全く食えずに
苦しくも問題意識と責任を胸に頑張っていたバイトで単調な作業を繰り返し
精神的にもクタクタになって
数年振りに、完全に傷心していました。
本当に誰も悪くないんですが、結果的にはジブンが責められることになって、
それが悲しくて悔しくて、
でも確かに他に誤った人がいても、誰を責めるべきでもなかったから、我慢しました。
最後には、耐えたお陰で理解してもらえるチャンスに恵まれました。
関係ない場所にこんな自分を持ち込んじゃダメだ、と思って
とりあえず表向き いつも通り馬鹿みたいな人間やってました。
本当に、人間関係って難しいと思います。
ぼくは、本心から他人を苦しめたいとか、無駄な時間を使おうとか、そんな暇な人間ではなかったのですが。
だってそんなの後が面倒になるし特に居心地よくなる訳でもないし、全く望んでません。
何がどうなったのか知りませんが
結果そういうことになったんだから、仕方ないですけど。
お互いの解釈の違いとか。
これは許せる許せない、の境界線とか。
なんで?
今日は軽い計略で人をペテンにかけたり
素直で真っ白な心が人の中で歪んだり
自分の中の2人に学んだ
誠実さと理想は相容れないって現実が
傷口に沁みてやりきれん。
もう行動自体を最小限に留めて
しばらくは静かに暮らしたいと思います。
どもーーー
はいっどうも!
こちとらデザイン奮闘中の編集長です。
今号は置き土産として目次と巻末のデザインだけ担当しております。
取材はアポ取りの段階で相手方に迷惑かける可能性187.26%だったので(´・ω・`)
世の中いろいろな雑誌がありますが、
ある程度マニュアル化が進んでいる目次や巻末でさえ、
その数の分だけ表情があります。
あ、エラそうに言ってますが ぼく素人レベルですので(笑)
話を戻しますと、そういうわけで(?)今回は
Walkerの最初と最後がぼく色に染まってしまうと言うコトで、
幅広くイジれるこの2pに胸躍らせているワケです。
プロのデザイナーさんや理論書を見て学ばされる事は多いですが、
今までの自分がそれをどれだけ体得したかは分かりません。
この自由度の高い2pで、ぼくのセンスの無さも何もかも
ポロリこぼれ落ちてしまうかもしれません。
春号の表紙をめくって愕然とするであろう皆さん、
気を取り直して次のページをめくって下さい(笑)。
ま、編集部や取材相手の皆様の集大成が詰まっていますので
読んで損はさせません。
それではまた!
こちとらデザイン奮闘中の編集長です。
今号は置き土産として目次と巻末のデザインだけ担当しております。
取材はアポ取りの段階で相手方に迷惑かける可能性187.26%だったので(´・ω・`)
世の中いろいろな雑誌がありますが、
ある程度マニュアル化が進んでいる目次や巻末でさえ、
その数の分だけ表情があります。
あ、エラそうに言ってますが ぼく素人レベルですので(笑)
話を戻しますと、そういうわけで(?)今回は
Walkerの最初と最後がぼく色に染まってしまうと言うコトで、
幅広くイジれるこの2pに胸躍らせているワケです。
プロのデザイナーさんや理論書を見て学ばされる事は多いですが、
今までの自分がそれをどれだけ体得したかは分かりません。
この自由度の高い2pで、ぼくのセンスの無さも何もかも
ポロリこぼれ落ちてしまうかもしれません。
春号の表紙をめくって愕然とするであろう皆さん、
気を取り直して次のページをめくって下さい(笑)。
ま、編集部や取材相手の皆様の集大成が詰まっていますので
読んで損はさせません。
それではまた!
FUKUOKA------------------!!!
だいぶ元気になりました!精神的に余裕が出てきたかも↑
ブログの方、またちょくちょく更新してゆきたいと思います。
今回はそろそろマジメな話をしますかね(笑)
先日、今年度をもって閉鎖される六本松キャンパスの写真をパシャパシャと撮ってきました。
2年間お世話になった場所ですから、ファインダー越しに見える風景が心無しか滲ん…ではいませんでしたが、
見慣れた風景にも感動を覚える、といった感傷も今の私には少し分かる気がします。
馴染みの食堂のおばちゃんとも、購買の店員さんともお別れです…
キャンパス移転に伴い、様々な人たちが様々な変化に曝されています。
かくいう我々Kyudai Walker編集部も例外ではなく、
新歓、取材場所、交通手段など!
ヒジョーーーに難しい問題にぶつかっています。
正直ですね、部室は無くても平気っちゃ平気なんですが、
大量の学生を抱える伊都キャンパスのアクセスの悪さ。
これがイチバン問題です。
新歓しようにも周辺に飲み屋が少ない、というか大人の事情で作れない。
どげんかせにゃ…もとい、どげんかしてよ総長。
解決策は ま、あると言えますが、どれも出費がかさむので現実的ではありません。
でも、やってみなきゃ意味がない。
『どうしようか』と延々と苦心するのは
一見しっかり物事を考えてるようでも、アイデアを練っているようでも
現実は悩むだけで何も変わってない気がします。
期限までに結果を残せなきゃ、後でぐだぐだ意見しても
過程を知らない相手にとっては言い訳にしかなりません。
私が退部したあと、後継のみんなには
『先が見えなくても、まずやってみようぜ』的な風潮を大切にしてほしいです。
しばしば最低限の準備すら端折って悪びれない輩もおりますが(笑)
ほら、ここにもヘ(゚∀゚*)ノ…
私も『ま、いんじゃない?』が口癖の適当な人間ですが
感性に従って攻める決意を固めた人間と期限が来ても無計画な人間は
表向き似ていても本質は全然違うんでは、と『個人的に』思います。
ま、今の私には陳腐なポリシーを強制する権利は少しも無いですが。
色んなタイプの編集員がいるお陰で、これまでのWalkerは回っていた、これは確固たる事実ですもんね。
とりあえず、私は今号でKyudai Walkerを卒業しますが
その先は自分自身の目標を達成するため、着実に行動してゆきたいと思います。
ブログの方、またちょくちょく更新してゆきたいと思います。
今回はそろそろマジメな話をしますかね(笑)
先日、今年度をもって閉鎖される六本松キャンパスの写真をパシャパシャと撮ってきました。
2年間お世話になった場所ですから、ファインダー越しに見える風景が心無しか滲ん…ではいませんでしたが、
見慣れた風景にも感動を覚える、といった感傷も今の私には少し分かる気がします。
馴染みの食堂のおばちゃんとも、購買の店員さんともお別れです…
キャンパス移転に伴い、様々な人たちが様々な変化に曝されています。
かくいう我々Kyudai Walker編集部も例外ではなく、
新歓、取材場所、交通手段など!
ヒジョーーーに難しい問題にぶつかっています。
正直ですね、部室は無くても平気っちゃ平気なんですが、
大量の学生を抱える伊都キャンパスのアクセスの悪さ。
これがイチバン問題です。
新歓しようにも周辺に飲み屋が少ない、というか大人の事情で作れない。
どげんかせにゃ…もとい、どげんかしてよ総長。
解決策は ま、あると言えますが、どれも出費がかさむので現実的ではありません。
でも、やってみなきゃ意味がない。
『どうしようか』と延々と苦心するのは
一見しっかり物事を考えてるようでも、アイデアを練っているようでも
現実は悩むだけで何も変わってない気がします。
期限までに結果を残せなきゃ、後でぐだぐだ意見しても
過程を知らない相手にとっては言い訳にしかなりません。
私が退部したあと、後継のみんなには
『先が見えなくても、まずやってみようぜ』的な風潮を大切にしてほしいです。
しばしば最低限の準備すら端折って悪びれない輩もおりますが(笑)
ほら、ここにもヘ(゚∀゚*)ノ…
私も『ま、いんじゃない?』が口癖の適当な人間ですが
感性に従って攻める決意を固めた人間と期限が来ても無計画な人間は
表向き似ていても本質は全然違うんでは、と『個人的に』思います。
ま、今の私には陳腐なポリシーを強制する権利は少しも無いですが。
色んなタイプの編集員がいるお陰で、これまでのWalkerは回っていた、これは確固たる事実ですもんね。
とりあえず、私は今号でKyudai Walkerを卒業しますが
その先は自分自身の目標を達成するため、着実に行動してゆきたいと思います。