どもーーー
はいっどうも!
こちとらデザイン奮闘中の編集長です。
今号は置き土産として目次と巻末のデザインだけ担当しております。
取材はアポ取りの段階で相手方に迷惑かける可能性187.26%だったので(´・ω・`)
世の中いろいろな雑誌がありますが、
ある程度マニュアル化が進んでいる目次や巻末でさえ、
その数の分だけ表情があります。
あ、エラそうに言ってますが ぼく素人レベルですので(笑)
話を戻しますと、そういうわけ で(?)今回は
Walkerの最初と最後がぼく色に染まってしまうと言うコトで、
幅広くイジれるこの2pに胸躍らせているワケです。
プロのデザイナーさんや理論書を見て学ばされる事は多いですが、
今までの自分がそれをどれだけ体得したかは分かりません。
この自由度の高い2pで、ぼくのセンスの無さも何もかも
ポロリこぼれ落ちてしまうかもしれません。
春号の表紙をめくって愕然とするであろう皆さん、
気を取り直して次のページをめくって下さい(笑)。
ま、編集部や取材相手の皆様の集大成が詰まっていますので
読んで損はさせません。
それではまた!
こちとらデザイン奮闘中の編集長です。
今号は置き土産として目次と巻末のデザインだけ担当しております。
取材はアポ取りの段階で相手方に迷惑かける可能性187.26%だったので(´・ω・`)
世の中いろいろな雑誌がありますが、
ある程度マニュアル化が進んでいる目次や巻末でさえ、
その数の分だけ表情があります。
あ、エラそうに言ってますが ぼく素人レベルですので(笑)
話を戻しますと、そういうわけ で(?)今回は
Walkerの最初と最後がぼく色に染まってしまうと言うコトで、
幅広くイジれるこの2pに胸躍らせているワケです。
プロのデザイナーさんや理論書を見て学ばされる事は多いですが、
今までの自分がそれをどれだけ体得したかは分かりません。
この自由度の高い2pで、ぼくのセンスの無さも何もかも
ポロリこぼれ落ちてしまうかもしれません。
春号の表紙をめくって愕然とするであろう皆さん、
気を取り直して次のページをめくって下さい(笑)。
ま、編集部や取材相手の皆様の集大成が詰まっていますので
読んで損はさせません。
それではまた!