洗濯物は洋服のかたまり喜びだとか幸せだとかそんなのいらないから君が欲しい洗濯物を枕に寝てるから起こさないように愛するように手をつないで寝るのが癖でその手にキスして始めるのが癖となるお互い全てを失ってまた出会ってもやめておこう通り過ぎよう
深夜1時に書く唄慰めても慰められて15才痛みも涙と知らないくせに深夜1時過ぎの街灯が好きだ灯りも僕も一人のようだ電話が嫌いな君の声が好きでなかなか切れない深夜1時無知と言われて無知を知る言われなかったら無知のまま