6月ラスト樹液(千葉県東部)

 

 

 

この日は、以前お世話になった社長さんからの

 

頼まれ仕事。気温32℃の中の外仕事を終え、

 

バテバテの体を引きずるように1時間かけて千葉県東部の

 

ポイントへ。

 

 

 

湿気も気温もあるのでいいかと思いましたが、

 

現地の樹液にはカブトムシ多数。

 

しかも♂が多い。

 

 

 

これではヒラタやコクワに勝ち目はなく。

 

なかなか姿が見えません。

 

 

▲たまにノコギリがいます。

 

 

 

「あぁぁぁっ、せっかく来たのに今日はヒラタボウズか・・・」

 

とラストに近い樹液へ。

 

「なんだよ、コクワばかりか・・・」

 

 

 

でも一応ライトでくまなく見回ります。

 

「うん?」

 

頭上3メートルの横穴からアゴだけのぞかせるヤカラが1匹。

 

ヒラタの顎です。

 

この展開では脚立なんぞを用意する暇はありません。

 

すぐさまヒラタ顎の横に竿にくくりつけた掻き出し棒を差し込みます。

 

ヒラタは急いで潜ろうとします。

 

私は以前何度かやった情熱大陸という技を使います。

 

情熱大陸とは葉加瀬太郎氏がバイオリンを弓で素早く弾くように

 

掻き出し棒を休むことなく穴クワガタの横で弾き続けるのです。

 

 

 

なんとクダラナイ技なんでしょう・・・デレデレ

 

 

 

 

ようはクワガタに逃げる動作を与えず、ひるんだ隙に掻き出すのです。

 

 

 

今回は20回ほどの情熱大陸弾きでヒラタが飛び出て来ました。

 

 

 

無傷の新成虫。

 

 

 

上手く弾くことが出来ました。

 

 

 

47ミリと小ぶりですが形もなかなかいいので持ち帰りです。

 

 

さて、ついに7月です。

 

東北採集の幕開けでしょうか。。。

 

皆さんからの灯下採集報告が楽しみです。

 

お互いに頑張りましょうウインク

 

 

 

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再会めし

6月28日、内房・君津でくわ友・セキネさんと談笑メシして来ました。

 

セキネさんと会うのは昨年夏の岩手以来です。

 

あっと言う間の10ヶ月。

 

時間の経つのは早いですね・・・

 

お昼は考えた末、君津の人気蕎麦店「九拾九坊」で

 

その後はファミレスでクワ話に花が咲きました

 

君津商工会議所の九拾九坊のページ↓

 

http://www.kimitsucci.or.jp/kaiinnhp/insyoku/insyoku_28.htm

 

 

▲お昼前後は混雑する人気蕎麦店の「九拾九坊」

 

 

こちらの蕎麦は旨いのは当たり前。

 

ですが、穴子天も凄いんです。

 

絶妙に揚げられた穴子の大きさは有に30センチはあります。

 

▲穴子丼セット 1980円(税込)

 

天ぷらはカラッと揚がり、中の穴子はプリッとしてジヮ~っと旨味が。

 

蕎麦の香りも歯ごたえも文句なしです。

 

▲オオクワガタからカミキリムシやゲンゴロウまで。採集経験豊富なセキネさん

            の話しに興味津々です。

 

ちなみにセキネさんは東北6県のオオクワガタは採集済みです。

 

千葉県でも内房でオオクワ2頭を採集しているそうです。

 

いるところにはいるもんです。。。

 

約3時間半に渡って今年のお互いの目標などを話し合って

 

健闘を称え合いました。

 

私の今年の目標は秋田オオクワなのですが、そちらの情報もちょろっと

 

頂きましたよ~♪

 

3年前に山形奥地の外灯でばったり。話しを交わさなければこの

 

食事談笑も無かったわけですから、人の縁とは面白いもんです。

 

 

さて、そんな楽しいひと時が過ぎ、夕方に差し掛かる時間帯。

 

「おっ、これはポイントに立ち寄らないと」

 

夕暮れ前の内房ポイントへ。。。

 

▲楡とカナブン

▲スズもいますが、カブト虫という大怪獣が出てきているので、

かなり少なくなりました。

 

と、そんな時

 

藪に覆われた楡に目を移すと

 

 

げっ

 

 

ヒラタクワガタ!!!

 

 

なんだか大きく見えます。

▲慌てて撮っているのでブレました。もう一度撮影してちゃんとした

写真もありますが、こちらの方が臨場感もあるしポイントの樹が分

かりずらくてイイのではと感じこちらを 採用。。。

 

このヒラタ、こちらの存在を察知するやいなや縦穴に猛ダッシュ。

 

そこを掻き出し棒で引っ掛け落としました。

 

 

車に持ち帰り、ノギスを当てると

 

ありゃりゃりゃ~びっくり

 

思った以上に小さくて40ミリ。

 

人間の目は優れているので、

望遠にも虫眼鏡にもなる事を

忘れてました

 

帰り際にこちらの個体はリリース。

 

この時期、千葉のクワガタたちは少なめです。。。

 

 

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館山クワガタセンター訪問

テーマ:

先日、館山取材があり、その帰りに

 

前から気になっている

 

館山クワガタセンターに寄ってきました。

https://ameblo.jp/tateyama-zakoturi

富浦から南へ。

 

館山バイパスの中間、平久里川に架かる平成橋の

 

すぐ近くにあるラーメン豊楽の二階

 

にあるのが館山クワガタセンターの店舗である。

 

「こんにちわ」と顔を出し、会話。

 

もしかして、以前習志野クワガタセンターでお会いした

 

木村さんですか!!!

 

「はい、そうですよ~」

 

「昆虫フィールドのゲンゴロウ記事の際、人を紹介してもらった

 

ふじたいらです」「あの時はありがとうございました」

 

「あぁぁ、覚えてますよ」

 

「木村さん、痩せました?」

 

「ええ、当時より10数㎏は落ちたかなぁ」

 

久々の木村さんに会えて嬉しいばかりでした。

 

木村さんは花や昆虫ショップ経営が仕事ですが、それを一歩離れると

 

本当に虫が好きな人で私はその採集能力に深く敬服しております。

 

優れた虫目をもった人なんですよ。

 

大げさに言うと、葉っぱの後ろにいる虫まで見えちゃう、そんな人なんです。

 

「木村さん、せっかく来たのでブログで紹介させてもらってもいいでしょうか?」

 

「あぁ、ぜんぜん構いませんよ。どんどんして下さい」

 

とこんな感じでいろいろな話をしたのですが、それを載せちゃうとブログが終わらないので

 

後は想像におまかせです。

 

さて、館山クワガタセンターの店内を写真と説明で紹介しますね。

 

外産から国産までクワカブは50種1000頭以上

 

代表の木村さんです。この方の採集能力には頭が下がります。

 

 

▲館山産ヒラタクワガタのワイルドが販売されています。

もちろん木村さんの自己採集です。

▲5月に木村さんが福島で採って来たゲンゴロウ。

▲様々な太さの朽木があります。この隣の棚は菌糸ビンコーナー。

ちなみにブロックは1ヶ1000円。

 

▲BE-KUWAもたっぷりあります。

 

▲国産では珍しいヒメオオも扱っています。

 

※木村さんは採集したヒメオオがなぜ卵を産まないのかをほぼ

解明しました。詳しくは館山クワガタセンターのページをよく

見てみてくださいませ。

 

▲かならずクワカブが当たるクワガタ千本釣り

突然立ち寄る観光客に人気です。

▲こちらにはビンゴくじ。こちらも空クジなしだ。。。

▲この機械でビンゴくじを引きます。

 

▲番号で商品が変わります。

 

中は飼育用品がいっぱいありますが、木村さんは採集派なので

夏はクワカブ採集ツアー(有料)を企画。ほぼ定員に達しているみたい

ですが、興味のある方はホームページで確認してみてください。

 

最後に館山産ヒラタワイルド60ミリをどうぞご覧下さい。

こちらのいた樹の近くの洞にはなんとこれよりデカイ

ヒラタが潜んでいるそうです。

 

 

DATA

館山クワガタセンター

館山市正木787-23

営業・・・平日14時~18時 土日祭11時~18時

休み・・・木曜日

0470-29-7594

↓ホームページ

https://ameblo.jp/tateyama-zakoturi

 

 

 

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東北地方からの灯火報告

テーマ:

くわ友のセキネさんより

 

東北でのライトトラップ報告が届きました。

 

本人の許可を得ましたので、問題のないよう編集してアップ致します。

 

ふじ様

こんにちは。
火曜日から木曜日まで東北に行って参りました。
気温15度ぐらいで小雨でしたが、
火曜日に1♀木曜日に1♂でした。
普通種はいづれも5頭〜8頭。
東北はまだ寒いですね(笑)
どちらも林道沿いです。

 

 

 

 

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6/18採集 行ったり来たり

6月18日の夜は編集部帰りに

 

内房ポイントの樹液を見てきました。

 

 

 

 

 

小雨の中、一つの洞を覗くと

 

 

 

 

「いますニヤニヤ

 

 

これはヒラタの♀かも・・・

 

 

写真を撮ってから手で掴み、軽くライトで確認。

 

う~ん、暗闇にライトだと前足の

湾曲具合がよく分からない。

 

一応ケースに入れて後で確認する事に。

 

 

そして樹の高所に黒い影。

 

急いで竿を継ぎ足し、すすすすっと

そいつの足元を払います。

 

 

そぉっと降ろし、網を見てみると

 

少し大きいコクワガタが一匹。

 

 

貴重な50ミリのビッグサイズだと後悔

するので、リリースせずこちらもケースへ。

 

 

低温と雨のせいでしょうか、樹液酒場は

あまり賑わっていません・・・

 

 

 

次はいつも何かしらいる低木の楡へ。

 

 

目の前の洞を照らすと

 

 

ヒラタです。

 

 

さっ、と逃げ道をふさいでカメラの準備。

 

これが思いのほか時間がかかり、

もう一度ライトを照らした時には

 

ヒラタは消えていました。

 

 

 

 

 

奥域があったためか、すり抜けて、洞の奥へ。。。

 

 

 

 

 

「あぁっ、撮る前に採るべきだった・・・」

 

こんな反省は毎年あります。

 

 

 

 

でも、書くこと、伝えることが仕事

だと思っているので、

 

仕方ないなぁと思っています。

 

 

 

 

 

 

さて、次はこの樹の後ろ側へ回りこみます。

 

 

カリカリカリッ

 

 

楡樹液の亀裂を掻き出し棒でこじると、

 

 

「ポロッ」

 

 

ヒラタの♂です。

 

サイズは小さいけど、男前です。

 

 

そして、さらに顔を近づけて片目で

 

奥を見ると

 

これよりデカイヒラタが挟まっています。

 

 

 

 

 

掻き出し棒では採れそうもありません。

 

 

 

 

 

私は100メートル先に止めてある車に

 

急いで戻って

 

ピンセットを持って樹液へ。

 

 

カリッ

 

 

コリッ

 

 

ダメです。

 

 

がっつりとはまり込んでいるので無理です。

 

 

私は昨年の失敗を思い出し、

 

 

ここで諦めました。

 

 

う~ん、でも、物足りない・・・

 

 

どこか別の樹に付いていないだろうか?

 

 

雑木林の木々にいろいろな角度で

ライトを照射。

 

 

えっ

 

 

こんなとこに洞あったっけか???

 

 

自然というものは一日として同じことは

ありません。

 

 

昨年はなかったところに洞が出来て樹液を

だしていたのです。

 

 

しかもそこにはやや大きめのドルクスの尻が!!!!!!!

 

 

頭上約3メートル。。。

 

 

私は掻き出し棒付きの竿でコチョコチョっと。。。

 

 

 

 

あぁぁっ、奥に逃げ込まれました。

 

 

 

 

クワガタは見えているのですが、掻き出し

棒竿では角度が合いません。

 

 

う~ん、

 

 

非常に

 

 

面倒くさいけど

 

 

・・・・・・・・

 

 

私はまたまた100メートル先に止めてある

車まで戻り、脚立を降ろして

 

雨の雑木林を戻ります。

 

 

ふっと、自分は何をやっているのだろう?

 

そんな疑問が。。。

 

 

でも、すぐに消えますけどね。。。

 

 

暗闇の中、脚立を広げて天板まで登ります。

 

 

洞は浅いようでこれなら採れそうです。

 

 

カリカリカリッ

 

 

掻き出し棒を差し、口にライトをくわえ、

腰からデジカメを

 

用意。

 

 

デジカメのモードの切り替えがスピーディに出来ません。

 

 

ちぇっ、

 

 

採るほうを優先させました。

 

 

げっと!!!

 

 

 

 

 

この採集で満足してしまったので、後は家路へ。

 

 

取り逃がした奴を入れれば

 

このポイントに4頭のヒラタがいた事になります。

 

 

この環境がいつまでも残る事を祈らんばかりです。

 

 

ちなみに最初に採った♀はコクワでしたのでリリースしました。

 

 

2018年6月18日成果

 

コクワ♂46.5ミリ

 

ヒラタ♂39ミリ

 

ヒラタ♂41.5ミリ

 

 

 

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ハチジョウコクワの産卵

2014年5月、八丈島やしの木から

 

採ってきたハチジョウコクワ血統の

 

飼育材を取り出してみた。

 

すると、ご覧の通り

 

産卵痕があちこちに

 

昨年は思ったほど産まなかったので、

 

今年はと期待しながら割り出してみた。

 

結果は

 

F3初令×5

F3卵×7

 

まずまずの成果だニヤニヤ

 

マットにはいなかったので、ハチジョウコクワの産卵は材なんだなぁと

 

感じました。

 

明日また産卵材を追加してみたいと思う。

 

 

 

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先日ご紹介した(↓先日の記事)

https://ameblo.jp/kuwkuw0624/entry-12374995465.html

 

クワカブショップ「九十九里クワガタファーム」さんの続き記事です。

 

そう99クワガタさんには

 

とてもお得な「クワカブくじ」があります。

 

 

店長の藤井さんが「こんなんですよ」と

 

試しにやってくれました。

 

なかなかお得な感じのくじみたいです。(1回1000円)

 

 

小さなガラガラで出た玉の色によって当りが変わってきます。

 

「やりますよ~」

 

ガラガラガラガラガラ~

 

ポトン

 

 

 

白(4等)真顔

 

 

ガラガラガラガラガラ~

 

ポトン

 

白(4等)真顔

 

 

ガラガラガラガラガラ~

 

ポトン

(2等)ニヤニヤ

 

 

なんと3回目で2等が出ちゃいました。

 

「一応、中も撮ってくださいね」と藤井店長。

 

あっ、けっこう当りありです。

 

公正ですね~ほっこり

 

 

で、当りはといいますと

 

コチラ↓

 

 

2等

 

 

3等

 

 

3等その2

 

 

4等

4等その2

 

 

商品はその都度入れ替わります。

 

これからの季節は種類も多くなるみたいです。

 

価格からみても損はなし。

 

それに何が出るか分からないところがワクワクです。

 

どうぞ、当りの中に欲しいクワカブがあった人は

 

九十九里クワガタファームに行ってガラガラとやってみては如何ですか。

 

それから、このクワカブくじの動画がありましたので、

 

こちらもお楽しみ下さい。

 

ひぐらしなまずさんの動画です。

 

とてもよく撮影されていますよ↓

 

 

 

 

 

 

 

 

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早くも・・・出ました!!!

テーマ:

本日は千葉県内房の樹液を見に・・・。

 

遠い地方の方に説明しますと、房総半島の東京湾沿いです。

 

暗闇の中、草を掻き分け掻き分け進むと

 

ハンノキの洞が・・・

 

ライトで覗くと

 

「クワガタです」

 

大きさから推測すると、おそらくヒラタクワガタだと思われます。

 

 

ハンガー掻き出し棒を突っ込み、こちょこちょこちょと

 

掻いてやると割りと大きめなアゴが見えました。

 

 

房総ではまずまずのデカヒラタです。

 

コチョコチョコチョとやって頭が出てきたのでアゴを摘まんで

 

抜き取りました。

 

なんとか50ミリはありそうです。

 

う~ん、いいお顔です。

 

この後、この周辺の木々を探しましたがいなそうなので

 

次のポイントへ。

 

こちらでは

 

な、なんと、

 

今年も5月に

 

カブトと遭遇~~~ポーン

 

 

昨年に続いての5月カブト確認です。

 

ちなみに昨年は5月12日で♂でした。

 

この樹液の反対側の亀裂を掻き出し棒で適当にカリカリすると

 

1匹のクワガタが地べたにポロリ。

 

豆ヒラタくんでした。

 

横の樹液にはコクワ♀の姿も。。。

 



今夜の採集は、こんなところで修了~(´-ω-`)

 

2018年5月21日成果

 

ヒラタ♂33ミリ

 

ヒラタ♂51ミリ

 

 

 

夏は、もうそこまで来ています!!

 

 

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岩手オオクワ産卵

昨年夏に10年がかりで手にした

 

岩手県産オオクワ。

 

▲2017年8月23日に外灯採集した岩手県産オオクワ♀42ミリ

 

そのオオクワの♀たちは8月下旬に

 

産卵木を入れたのに産卵してくれませんでした。

 

飛翔してくる♀の中には交尾していない個体も

 

多いのは周知の事実。

 

ただ、8月下旬の虫だと、そのまま

眠りモードに入ってしまい

 

その年は卵を持っていても産卵しない

場合も多いと経験しています。

 

オオコクワを産んだ北総のオオクワ♀も翌年春の産卵でした。

 

本日、岩手で採った一番大きな♀(42ミリ)のケースをひっくり返して

 

材をホジホジ。

 

食痕です!!!

 

 

もしかして産んでくれているかも~

 

慎重にホジホジしていくと、

 

 

 

ジャジャーーン

 

やりました!!!幼虫誕生です。

 

綺麗な2齢幼虫に感動!!!

 

さっそくプリンカップに投入ほっこり

 

プリンカップも2つしかなかったので、とりあえず2頭だけ取り出しました。

 

今回は菌糸ブロックは月夜野に注文、新しい産卵木は急いで

 

99クワガタファームさんに買いに走りました。

 

もう少し産んでくれるといいなぁ~ニヤニヤ

 

 

 

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県東部の樹液採集

テーマ:
投稿写真

 

県東部の樹液採集



数日前にはノコギリも確認したのですが、昨夜はコクワばかりでした。

ただ、♀もだいぶ確認出来るようになって来ました。

#ノコギリ #採集 #樹液
 
 

 

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