チラシ好きのためのチラシ診断。徳島でデザイン中「言う事聞かないデザイナー桑原基輔」のチラシ制作論

チラシ好きのためのチラシ診断。徳島でデザイン中「言う事聞かないデザイナー桑原基輔」のチラシ制作論

ブログだから言える、クライアントには言いずらい、
「アンタのチラシの駄目な理由」
実は、チラシの反応を上げる秘訣は超簡単。
せっかく折り込むんだから、反応上げたらいいのにね!
ってなワケで、毎朝の折込チラシを勝手に診断。


テーマ:

負けず嫌いなので、

ヘッドフォンのせいにしてみたり。

 

 

お疲れさまです。

言うこと聞かないデザイナー桑原基輔です。

 

 

 

最近FPS熱が上がっておりまして、

レインボーシックスシージってゲームばかりやっています。

やっと面白さが分かってきたwwww

 

 

 

 

ゲーム中、友達は敵の居場所が分かります。

「エスパーかっ!?」と思いますが、

分る要素が「音」だそうで、

 

 

僕が使っているヘッドフォンでは聞こえません。

 

 

ちなみに今使っていたヘッドフォンはソニーのワイヤレスのええやつ。

3万ぐらいしたはずです。

前使っていたのは5千円ぐらい。

 

 

 

でも・・・・・5千円ぐらいの方がめちゃくちゃ音が聞こえたんですよ。

 

 

 

 

 

因みにソニーのワイヤレスは映画を見るために購入したやつです。

7.1chで臨場感あふれる映画が見れます。

なんでゲームは7.1にならないのか????

 

 

分りませんが、Amazonのレビューを調べていると

純粋に金額に比例しないようです。

 

 

 

ここで大問題。

 

 

Amazonのレビュー。

結局は人の使用感。

聞こえ方は人それぞれですので、

とどのつまりは使ってみないと分からない。

 

 

僕が買ったパソコン工房って所は、

どれも視聴できないので、

 

 

 

思い切って買うしかない

 

 

 

こうなってくると人間どうなるか?

 

 

人が購入する時の心理は・・・

傷が浅い方を選択する

です。

 

・純粋に金額に比例する訳ではない

・安物には評価の低いレビューも存在する

・高級なのを買って失敗した時のダメージが一番でかい

 

 

こんなことを考え出して僕が選んだのは

「真ん中よりやや下ぐらい」

でしたw

 

 

 

面白く無いですか?

パッケージにはいろいろと性能を謳う文句は書いていますが、

僕が選んだ最大の理由が【中の下】ってことです。

 

結局のところ、メーカーや性能やら、

見た目すらも関係が無くなってしまったってこと。

 

 

 

値決めはセンスが必要です。

この心理を知っているか、知っていないかで、

選ばれる基準が増えます。

 

人は傷が浅い方を選択します。

 

結構無意識でやってますからね。

買い物するとき意識してみてください


テーマ:

人には決して言えない、

偏った考えを持ってませんか?

 

僕は・・・  持ってます。

しかも、かなり寄ってる考え。

 

 

お疲れ様です。

言うこと聞かないデザイナー桑原基輔です。

 

 

 

ギターをやっていますと、

妙な偏見がすくすくと育ちます。

 

さて、どんな偏見か?

 

これから書く内容は、

“ギター”をやった人間にしか分かりかねる内容かもしれません。

やっていたとしても、僕にしかない偏見かもしれません。

 

 

Dコードが好きな奴は馬鹿。

ジャーンと鳴らせば満足します。

 

 

Amが好きな奴は厨二病。

しかめっ面でアルペジオなんかしちゃいます。

 

 

セブンスが好きな奴はエロい。

ギターの目的を問いたい。

 

 

マイナー・ペンタトニック・スケールが好きな奴は自閉症。

1人でテロテロやっててください。

 

 

 

 

と、ものごっつい偏見があるのです。

僕だけでしょうか。

 

 

 

 

みんなあると思うんだよね。

関西人はイライラしやすい

 

実際、どうなのかはわかりませんが、

穏やかな人も沢山いますからねw

 

ゆったりした関西弁はめちゃくちゃ心に響きます。

人情の街ってのが良く分かります。

 

 

 

 

偏見を持ったままだと、

本来あるはずの素敵な価値を見失うのかもしれません。

 

 

100円ショップのダイソー。

社長の矢野さんは、

忙しさのあまり、値札をつけるのが面倒になった。

 

面倒だから全部100円にしたった。

これが繁盛のブレイクスルーになった。


人それぞれの偏見。

偏った考えは、

実に面白いアイディアが生まれます。

 

「もう全部100円でええわ。」

これが大人気のきっかけ。

 

 

真面目にコツコツ働いたら、

きっと儲かるハズ!

きっとお客様に伝わるハズ!

こんなに努力しているから稼げるハズ!

 

 

日本人の勤勉な気質が偏見を生んでいます。

 

 

 

 

 

 


テーマ:

天才とは、1%のひらめきと99%の努力である。
- トーマス・エジソン -

 

 

1%とは・・・・

うーーーーーーーーーーーーーーん。

 

 

 

お疲れさまです。

言うこと聞かないデザイナー桑原基輔です。

 

 

 

 

 

チラシやパンフレットを作る才能は

国語力と引き出しの数。

結局のところ「場数」が重要

 

 

しかーーーし!

 

 

本当に場数でどうにかなるのか?!?!

と不安にさせるのが、

ロゴとアイコン。

 

 

 

説明不要でも見たら伝わるアイコン。

もはや発明レベルだと思うんですよ。

 

 

 

 

レインボーシックスシージってゲームをやっていまして、

それに出てくるキャラクターのアイコンデザインが、

よくできています。

 

 

お気に入りのアイコンがこれ。

「ミュート」っていうキャラクターのアイコン。

↑こんなキャラクターです。

 

敵の電子機器のジャミング(邪魔)をするキャラクターで、

カメラはジャミングされてノイジーになります。

そんな様子が丸わかり。

 

 

口が×になってるのも、

僕好みかなw

 

 

これも良くできています。

ライフル銃にシールドを張り付けて、

自分は守りつつも撃ち合えるってキャラクターです。

 

 

よーできてるwwwww

 

 

 

 

 

ヒバナってキャラクターがこれ。

一見すると手裏剣のようなアイコン。

強化された壁を破壊するキャラクターなのですが・・・

 

破壊する時にくっつくペレットをアイコン化しています。

火花って名前が忍者っぽいように思える外人さんのセンスが光りますね。

 

 

 

 

 

他にもいろいろセンスがいいゲームなのですが、

何度も何度も書き直して作り込んだんでしょうね。

 

 

でも、

 

 

 

1%の閃きがなければ、

ここまでたどり着けません。

スタート地点ですからね。

 

 

 

 

アイコンは奥が深い。


テーマ:

 

 

すすめてくれた人は、きっと、あなたが好き

 

 

 

 

 

うわーーーーーー!!!!!!

すごーーーーーー!!!

 

なんか泣ける。

 

 

 

 

 

お疲れ様です。

言うこと聞かないデザイナー桑原基輔です。

 

 

これ、感動しませんか?

ぐさっときました。

切れ味ありますよねぇ。

 

 

 

なぜこんなに切れ味があるか分かります?

僕の見解ですが、

これは「あなた」のことを言ってるからです。

だから〔ブッスーーー!!〕って言葉が刺さる。

 

 

 

 

もしも、

「〇〇を愛してやまない〇〇がおススメする〇〇」

だったら、

興味が沸くかもしれませんが、

感動はないかな。

 

ってことです。

 

 

 

 

 

作った販促物を見た人が、

どんな感情をいただくのだろうか?

 

この視点が重要です。

 

 

 

 

「親切な会社だね!」

って思ってもらいたいのであれば、

地図の下に、

「お気をつけてお越しください。」

って文章が必要ですし、

 

「3番出口を出て右手に見えるコンビニで買い物をされると便利です。」

 

こんな説明文があったら・・・・

 

 

親切だなぁって思いません?

 

 

 

 

その感情からデザインは派生していきます。

 

 

 

 

伝わってますよね?

 


テーマ:

アイデンティティの肉弾戦。

「〇〇であるベキだ!」

「いいや!〇〇だ!」

 

 

 

ぶつかり合う主義主張。

 

 

 

お疲れ様です。

言うこと聞かないデザイナー桑原基輔です。

 

 

 

目玉焼き何かける論争は、

何時の時代も白熱します。

 

 

うちの両親は目玉焼きには

トンカツソース or ウスターソース

 

もしくは

 

トンカツソース1/2 + ウスターソース1/2

というハーフ&ハーフを繰り出すこともある、

ソース党過激派です。

 

 

 

ポテトサラダにもトンカツソースをかけ、

ぐちゃぐちゃにかき混ぜて茶色くしてから食する人たちです。

(ちなみに徳島県民は多いみたいですw)

 

 

 

僕の場合、

目玉焼きは塩コショウ。

ポテサラには・・・うーーーんそのままww

それか追いマヨかなぁ。

 

 

 

 

ソースは味が濃すぎるのであんまし使いません。

 

 

 

 

 

ただ、驚いたのが、

 

目玉焼き第一与党は【しょうゆ】

だそうです。

 

 

 

ええええええ!!!

 

 

 

僕からしたら

「ないわーーーー」

ギリギリでソースがアウトやのに、

 

 

 

醤油てwwwwwwww

キンモーーーーwww

と、思う。

 

 

 

 

つまり、

醤油第一与党からすれば、

僕みたいな少数野党の塩コショウ派なんて、

「しょっぼ!きんもー!」

と思われているのでしょう。

 

 

 

 

大切に育まれた食文化とは、

強烈な主義主張があり、

かんたんに覆せるものではありませんなぁ。

 

 

 

 

 

ただし、

本気で「醤油派」を忌み嫌っているかというと、

そういうわけではありません。

 

 

心の奥底では肯定しています。

 

 

 

だってね。

きっと、醤油で食べても美味しいでしょうからね。

強烈に意見がぶつかり合うってのがポイント。

 

 

 

 

そんな食文化の主義主張が

ぶつかり合うような商品ができたら?!

 

 

こんな企画面白そうじゃないですか?

 

 

 

しゃぶしゃぶは絶対ポン酢派!

ポン酢党がおすすめする

しゃぶしゃぶ専用ポン酢!

 

 

こんなのwwww

 

 

僕はゴマダレ派ですが、

試してみたいです。

 

 

 

こんな企画あればいいんですけどねぇ。

 


テーマ:

今晩は何が食べたいですか?

お家で食べますか?

外食ですか?

 

 

 

こんにちは。

言うこと聞かないデザイナー桑原基輔です。

 

 

 

午前の段階で、

今晩の献立を考えるのは至難の業です。

中々決めがたい。

 

 

「今晩は何にする?」と聞かれ、

「アジフライ!!」

と応える人は、

今、何人いるでしょうか?

 

 

 

いなさそうでしょ?

 

 

 

 

例えば、

あなたがスーパーの総菜バイヤーで、

アジフライを強化していくとします。

 

広告にアジフライをデカデカ載せます。

どういった内容を掲載しますか?

 

 

・産地?

・パン粉の特徴?

・味について?

・揚げ油の良さ?

・調理のこだわり?

 

 

このあたりでしょうか?

 

 

 

僕が今までスーパーの広告を作ってきた中では、

これらを載せます。

そして盛りつけた写真。

写真は妙にこだわります。

 

実際に入れるトレーに盛り付ける。

イメージ写真を撮影しません。

 

リアリティを要求するわりには、

下にひくレタスのシャキシャキ度はリアリティ度外視。

(どっちやねん)

でもカットしたミニトマトは入っていないので絶対に入れない。

(客のクレーム処理をしやすくするためらしいです)

 

こういう拘り方をしていると、

何のための広告か分からなくなりませんか???

 

どこかでボタンの掛け違いが起きて、

【自分の業務を伝えることに必死になる】

 

えぇ。

よくあることです。

 

 

ちょっと深呼吸して、

「あれ?広告って、欲しいと思ってもらわないといけなかったんじゃ!?」

と、思う事ができればいいですよね。

 

 

 

 

 

僕が最近、

【とてつもなくアジフライが食べたくなった瞬間】があります。

 

 

天才ミーツ先生。

https://www.lmagazine.jp/browsing/M1807/HTML5/pc.html#/page/1

からあげ、とんかつ、アジフライ

 

冒頭のいきなりリージョナルを読んでみてください。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

きっかけは、アジフライ。やっぱり旨い、アジフライ。

中略

そう、黄金色はいつでも旨い。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

これでアジフライが食べたくなりました。

アッツアツのカリカリで、

身がホロホロのアジフライが食べたいのです。

 

 

 

産地や、パン粉のこだわりなんかよりも・・・

 

ミーツ先生のような紹介。

 

シーンかな?

ビールと一緒に映っているとヤバいよねwwww

 

 

 

よっぽどこういう紙面の方が、

アジフライが食べたくなると思うんですよ。

思わないですか?

 

 

産地聞いて、

オススメ!って書いてると食べたくなりますか??

 

 

 

 

 

 

尊敬してやまないミーツ先生。

最近、切れ味が悪くなってきたような・・・・

2012年が全盛期な気がします。

この表紙の写真を使うセンス!

 

 

 

この勢いある写真。

 

カウンターの居酒屋いいなぁって思いませんか?

 

 

伝えたいコトが、

あいてにとって良いとは限りません。

見た人にどんな気分になってもらいたいのか?

こう考えてみてください。

 


テーマ:

うぉーーーー!

食事だー!!

 

 

ダイエット明け、

一発目の食べものは・・・・

 

 

 

 

お疲れさまです。

言うこと聞かないデザイナー桑原基輔です。

 

 

合計7.5kgぐらい落ちました。

 

 

まぁこんなもんでしょう。

落とすのはカンタンです。

 

 

 

食べない。

が、食べたいのを我慢するわけでストレスなもんです。

 

 

 

 

そんなストレスフリーの一発に選んだのが、

豚まん

 

 

 

ちょうど前々日ぐらいに551の豚まんの秘密。

みたいなテレビをしていて、

空腹に耐えながら見ていました。

 

その日から、

一発目は豚まんを食べようと決意していました。

 

 

 

 

 

いざセブンイレブンへ。

 

 

 

・特製肉まん

・肉まん

 

 

 

の二択。

 

 

 

そりゃ2か月我慢したんだぜ?!

特製にしますわなwwww

 

 

 

 

もしも、

特上、上、並。

 

この3つがあったら・・・

 

 

 

何もない通常時は“真ん中”を選ぶ気がします。

なんかいいことあったら特上。

 

並はほかに一杯買い過ぎて、

食べきれさそうだけど、ちょっと食べたいとき?

まぁあんまり買わなそう。

 

 

 

 

つまり、

上中下の3つを、あえて作れば、

真ん中が選ばれやすいって法則があります。

 

 

 

メニューの書き方でも

色々応用できそうじゃありませんか?

 

大、並

から、

 

大・ちょい盛・並

 

 

この3つを作れば・・・・

 

 

なんか使えそうでしょ????

 

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:

関西弁が染みつくと、

生涯関西弁をしゃべるそうです。

 

 

 

 

 

お疲れ様です。

言うこと聞かないデザイナー桑原基輔です。

 

 

 

 

 

関西人。

 

(サーセンwこれ気に入っていますww)

 

 

 

我の強い関西人。

オリジナリティに富んでいます。

 

 

よくテレビで茶化されている関西人。

・必ずボケる

・突っ込みがないと怒る

 

 

テレビやからホンマかよー?!

って思ったあなた。

 

 

まぁまぁマジですw

 

**************************************

職場の人が飼っている3匹のネコちゃんが、

お店で買った子と、友達に貰った子と、

拾った子らしいんですが、

それぞれ名前が「コウタ」「モロタ」「ヒロタ」らしくて、

関西人のネーミングセンスの

素晴らしいさに衝撃を受けました

**************************************

 

 

 

 

 

大阪で凄いなぁと思うのが、

飲食店の名前。

 

 

特にラーメン屋ってすごいと思うんですよ。

 

 

 

●燃えよ 麺助

●人類みな麺類

●らーめんstyle JUNK STORY

●ラーメン人生JET

 

独特なネーミング。

 

 

 

極めつけが

 

 

 

くそオヤジ最後のひとふり

ちょっとwwwwwwww

マジでかwwwww

 

 

 

ちなみに僕は最後のひとふりに行ってみたいです。(本気)

ヒトフラれようかね。

 

 

でもラーメンはマジのやつですからね。

めっちゃ評価高いです。

食べてみたい。

 

 

 

 

 

徳島では考えられないネーミングです。

 

 

 

 

ちなみに徳島のラーメン屋さんの名前。

●いのたに

●巽屋

●大孫

●王王軒

●田村

●やまきょう

●西食

●岡本中華

●三八

 

 

 

ふつーーーーwwww

 

 

 

まだユーモラスな名前が

●にけんや伍長

 

 

 

 

 

 

さてさて。

 

 

 

 

ここで質問です。

 

 

 

 

 

何店舗かお店の名前を書きましたが、

どのお店の名前を憶えていますか??

 

 

 

ってことっすなぁ。

 

 

 

 

 

 

 

 


テーマ:

半荘6回の勝負に20年。

 

 

 

20年ですよ?!

僕はまだ17歳じゃないかっ!

 

 

 

 

おはようございます。

言うこと聞かないデザイナー桑原基輔です。

 

 

 

高校生の頃に麻雀を覚えました。

覚えながら読んでいたのがアカギって漫画。

僕が読み始めた頃は“浦部”っていう出っ歯と闘牌をしていました。

 

 

鷲頭麻雀が始まってから・・・・

「もうこのまま終わらないのでは?」

という疑念。

 

 

 

そもそも福本伸行さんの漫画は終わらない。

ちゃんと完了したのは【天】だけじゃないかな?

 

 

 

そんなアカギこそ終わらないと思っていたんですが、

あっけなく終わりました。

さすが予想とは違うことをする福本伸行さん。

 

 

 

 

 

 

まぁ今日はこの画像を貼りたかっただけですw

 

 

 

 

福本漫画に必ず登場するのが

 

黒服。

皆勤賞です。

 

 

 

アカギでは各々に名前があることが判明。

トネガワでは主役級にまで格上げされました。

 

 

 

個性が無いが全てのシリーズに出ることで、

圧倒的個性。

圧倒的存在感!!

 

 

 

 

そんな個性あふれる福本キャラ達が販促をすると・・・

 

書体を作っている会社 モリサワとのコラボ。

 

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1704/19/news119.html

 

アホスwww

 

 

プッチンプリンとのコラボ。

 

究極の2択wwwwwww

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1612/05/news137.html

 

 

 


これはズルイ!!!!

必ずビールが飲みたくなるシーン。

悪魔的飯テロ!

破滅!破滅!破滅!

 

 

http://kai-you.net/article/51343

 

 

売れるか売れないかは別にしておいて、

口コミは増えるでしょうね。

 

 

伝わる回数が増えるというコトは、

それだけ機会を得るということですね。

 

 

 

我々中小企業には無理なはなしですが、

圧倒的個性。

これを手に入れればええわけです。

 

 

 

 

 

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