真実は人を幸福にするか?

桑田義雄が、うかんだり、もぐったりするブログ


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毎度、ペタ、ありがとうございます。


このアメブロを始めて、つくづく思ったのは、タレント・モデルさんのブログには、たくさんコメントやペタがつきますが、それをチェックするというのは大変だろうなと。
俺のこの不人気ブログですら、それなりに大変なのに、一日、何百件もコメントついていたら、そりゃ、大変だろうと思います。
コメントの多さは人気と比例するのでしょうけど、処理し切れないほど多くなると、複雑でしょう。

俺がマネージャーやってた頃は、笑っちゃうと思いますが、今のアイドルブログに代わるものとして、ダイヤルQ2を使ったFAX情報とか、インターネットの前段階である、パソコン通信上のホームページでした。
本人はパソコン使えないし、第一、持って無いので、俺が数回、マネージャー情報として、何か書き込んだ覚えはあります。
インターネットが普及し、その最初のアイドルページってのも、俺が関わったやつだと思います。

そのうち、いつの間にかブログが普及し、「眞鍋かをりのココだけの話」というブログにおいて、写真付き、文字色を変えた数文字投稿、というのを日に何度もUPさせるという手法をとり、これが大当たり。
10行以上になると長文に感じ、読まなくなるという現代人の感覚にマッチしたのでしょう。
あと、堀江貴文の食い物UP方式。ただひたすら、何を食ったかをUPするという。
この眞鍋・ホリエもん方式ですね、今のタレントブログの原型は。

ともかくまあ、事務所のデスクあたりが管理してくれているならばともかく、自分で管理まで全部やるっちゅうのは大変。
敬服です。


俺は時代に逆行し、硬派の長文ブログなのですが、ポッドキャストっつうのもやっております。
トークはAKBよりも下手という評判ですが、硬派に人生を語っております。
興味のある人は、聴いてみてください。
http://poyoyoken.seesaa.net/

それから、やはり、熱く人生を語っている“だめ連”という界隈の人たちがおります。
俺と同世代です。
俺のこのブログや、ポッドキャストに興味のある人は、この人たちの話も面白いと感じるはずです。
ぜひ、聴いてみてください。
特に「ポスト3.11  ふざけるな、原発社会!」というのを聴いてください。
http://www.voiceblog.jp/freedom/

俺はこういう討論会を、ぜひ、札幌でもやってみたいと思いました。
北海道で関心のある人は、ご連絡ください。

“だめ連”の主催者は神長恒一さんと言いますが、このポッドキャストのどこかで話していたのですが、母親に「恒一、考えるな!考えちゃいけない!」と言われて育ったそうです。
非常に、素晴らしい言葉だと思います。
(神長恒一さんは、よく考える人です)

考えれば考えるほど、人はネガティブになるように出来ています。
「ポジティブシンキング」(積極的思考)なんて大嘘で、

シンキングは必ずネガティブになるのです。

そして、ネガティブになれば、心を病み、最終的には死にたくなります。
つまり、考えれば考えるほど、自殺したくなる。
それが人間の習性なのです。
だから、動物は自殺しないのです。
動物は考え無いからです。
自殺の原因は、「思考」です。

こんな事、誰にも教わらなかったでしょう?

でも、真実です!

だから、考えちゃ行けないというのは至言なのです。
考えなきゃ、悩まなくて済むのです。
仕事が嫌な時は、仕事をすれば良いのです。
嫌だと思ったら、仕事をすれば、仕事のことを考えない。
掃除が嫌だと思ったら、掃除をすれば、掃除のことを考えずに済むのです。
生きるのが嫌になったら、生きれば良いのです。

上に書いたのは達人の境地ですが、とりあえず、何でもいいので、没頭すれば良いのです。
考える必要の無い事に没頭するのです。
だから坊さんは、一生懸命に写経したり、座禅したり、掃除したり、没頭するのです。
中には、「悟りとは何か」とか考えちゃう坊さんもいますが、そういう人は悟らずにノイローゼになります。
出世する坊さんは、難しい事を考えない坊さんです。
空海さんなんて、その模範です。
あの人のやって来た事は、とにかく、中国の模倣です。
中国から密教や、技術を日本に持ち込むという作業に没頭したのです。
空海さんにオリジナルってのはほとんど無いのです。

日蓮さんみたいに、オリジナル性を出そうとすると、どうしても思慮深くなって、ノイローゼ気味になるのです。

考えずに動こう。
考えると、悪魔が頭に入り込みます。
考えずに、行動しましょう。
できれば、少しでも、人の役に立つ行動を。


$真実は人を幸福にするか?
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中国共産主義は失敗した。
それゆえ、中国は資本主義へと舵を切った。
以来、中国は経済成長を遂げた。
それは間違いない。
だが、それと引き換えに、労働者を人としてではなく、商品として扱うという資本主義の暗黒面まで引き受ける結果となった。



以下すべて、gooニュースからの引用
http://news.goo.ne.jp/article/internetcom/business/internetcom-20110927021.html

中国への製造委託を考え直すときが来た

私は iPhone が好きだ。デザインが洗練されてて、信頼性が高く、品質が良い。

だが、最近、私はこういったガジェットやコンピューターを作っているのは誰なのかと考えるようになった。労働者は非合法な化学物質に曝されてはいないだろうか。子供たちは工場に採用されるために年齢を詐称するよう強要されてはいないだろうか。

こうした問題については、私たちにもいくばくかの責任がある。私たちは商品を買う際に、製品が安く、しかも高品質であることを望む。実は、それが工場従業員が虐げられる原因となっているのかもしれない。

困ったことに、中国の製造業の問題は当分改善されそうにない。

Apple は工場の実態を知っている

今年の2月、Apple は「サプライヤー責任2011年進捗報告書」と呼ばれる文書を公開した。その文書には、Apple 製品を製造している工場に対する監査作業によって見つかった問題点が詳細に報告されていた。

報告書によれば、Apple 製品の製造を行っている工場で137人の労働者が Apple が使用を許可していない N-ヘキサンと呼ばれる化学物質を吸い込み中毒症状を起こしていた。N-ヘキサンには、ガン、脳障害、その他の健康被害を引き起こす可能性がある。

また、Apple が定めた週60時間以内や週6日以内といった労働条件を守っている企業は、全体の3分の1にも満たなかった。

Apple の安全基準を順守していたのは、50%をわずかに超える数の工場に限られた。だがこれは中国の他工場の状況よりははるかにましだ。New York Times が3年前に発表した統計によれば、中国でもっとも工場が集中している珠江デルタ地区では、労働者は年間に合計で40,000本の指を失っていた。

Apple の報告書は、我々に Foxconn 工場での自殺者と自殺未遂者の多発を想起させる。自殺者の中には、時給わずか1ドルで一週間に70時間以上の勤務を強要された労働者もおり、これは Apple の雇用規則に違反するものだった。

またある工場は就業年齢に達していない42人の子供を働かせていた。地元の学校に ID を偽造させ、子供たちを脅して監査役に偽証するよう強要していた。

Apple によって光をあてられた中国工場での虐待リストは、実際にはさらに長く続いている。

なぜ中国は変わらないのか

我々は以前にも同じことを経験している。数年前、ある欧米企業が中国の製造工場の実態を伝える報告書を公開した。その工場は、改善プログラムを導入し、職場環境を改善すると主張。労働者は賃上げを手にした(その労働者たちが30歳代で退職を強いられ、経営者はより若くて文句の少ない低賃金の労働者を雇ったであろうことには、今回は触れない)。

こういったことが明るみにでるたび、中国当局は法律改正と思いきった介入で問題を解決すると表明する。誰もが安心をし、いつもの仕事に戻っていく。

だが、問題はけして解決されない。これには、主に3つの理由がある。

第一に、工場が専門特化されていることがあげられる。Apple の工場はその典型的な例だ。iPhone を高品質で大量にかつスピーディーに提供できる工場は世界にも数えるほどしかない。新たに別の工場を探していては、Apple は競争面で不利な立場に追いやられてしまう。

また、これら巨大工場は、製品組み立てに必要な部品のサプライチェーン全体を管理している。Apple が工場をどこか別の場所に移すと、たとえば、タッチパネルの供給が不足する、などの問題に直面するだろう。

工場が Apple に依存する以上に、Apple が工場に依存している。このため、Apple が工場に対して及ぼせる影響力は、実は非常に限られている。

第二に、中国のシステム自体の問題がある。数十年にも及んだ文化革命、毛沢東主義者による社会主義運動(これらはすべて中国を恐ろしく貧しい国にした)などの後、中国はやっと共産主義と資本主義をミックスした「国家資本主義」という組み合わせを見つけ出したばかり。中国は後れを取り戻すため必死で巻き返しを図っている段階であり、中国の政治経済システムはすべての部門で他を犠牲にして国の発展に焦点をあわせている。

裁判所でさえ共産党からは独立性を保てていない。中国の裁判所は、中国の輸出製造業にブレーキをかけるものに対しては、それが労働者であっても、海外企業であっても不利な裁定を下すことがある。

中国の中央政府は、個々の中国人の行動については目を光らせ細かく管理しようとする。が、地方高官に関してはあまり管理できていない。こういった地方の有力官吏たちは、自分たちでビジネスを運営したり、建築規制、環境基準、労働慣行などを順守したくない地元の経営者から膨大な賄賂を受け取って便宜を図ったりしている。

第三に、中国の製造業者は「最良の解決策」と呼ばれるものが自分たちの問題を解決せず、むしろ虐待や違反をする方が良い仕事を得られる状況にある、という点があげられる。

環境、安全、労働条件に配慮せよというプレッシャーは強い。だが、同時に価格を極限まで下げろという要求はさらに強く、これが中国の工場に文書偽造をさせたり、クライアントに嘘をついたり、検査員の訪問時に取り繕った労働環境を見せたりといった「工夫」をさせる動機付けとなってしまっている。彼らは、それが入札合戦で勝ち、契約を獲得する唯一の方法であると信じている。そして、それは恐らく正しい。

欧米企業は、工場を会計監査することで監督している。会計監査員は、請求書、会計書類、化学薬品の使用を認める認証書類、従業員に支払われた給与明細書、環境や安全基準に対するコンプライアンスに関する書面など、様々な文書を要求する。

しかし中国では、工場がこれらの監査を通過するための手助けをするコンサルティング会社が次々生まれており、一大産業となりつつあるのだ。コンサルティング会社の役目は、役人に賄賂を渡し、文書を偽造し、監査員をだますために様々な偽装工作をすることだ。

なぜガジェットは中国以外で作られるべきなのか

どうして、どの企業も中国に製造を委託するのだろう。理由の一つは、労働コストが安いことだ。中国の平均賃金は、時給にして1.36ドルだ。これは最低賃金の間違いではない。米国では、32ドルである。

もうひとつの理由は、多くの中国の製造企業が労働環境について嘘をついて仕事を取っていることだ。この事実は、Apple のレポートでも明らかになっている。

この悲しい話のもっとも悲しい部分は、Apple によって監査された工場は中国の中でも最良のものであるということだ。Apple の工場に対する労働状況の改善要求は、他のどの企業よりも強い。ということは、他の中国工場では、状況はさらに悲惨だということだ。

Alibaba や Brandoといった通販サイトでは、びっくりするくらい安価なガジェットが販売されている。これらのサイトで扱われている数十万ものノンブランドのデバイスは、Apple製品などを製造している Foxconn の基準よりもはるかに劣悪な環境で組み立てられている。

こういった信じられないほど安いノンブランドの中国製ガジェットは、従業員を虐待したり、児童を働かせたり、環境を破壊したりすることで作られているのだ。

こういった安価なガジェットは、もう要らない。我々は、もう何ドルか余計に支払うべきだ。それは、中国の貧しい子供たちの命、健康、幸福にお金を払うことを意味する。

加えて、安いデバイスは決してお金の節約にはなっていない。ほとんどの人々は、安いガジェットを買い、浮いたお金で別のガジェットを買い集めている。

私たちにはもうこれ以上安いガジェットはいらないことに気づくべきだ。そして、電話、携帯電話、タブレット端末、その他消費財を誰が作っているのかもっと真剣に考える時期がきている。


                              gooニュース  2011年9月27日(火)18:20
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やろうか、やるまいか、まよったら、やるな。

人は死ねないから生きる。

人にいじめられても、人をいじめるな。

いじめは精神的殺人行為である。

いじめっ子に対しては、生涯に渡る反撃を宣言せよ。「いつまでも付きまとって、オマエの人生をつぶしてやる」と。

あの世に持って行けるのは、思い出だけ。

思い出を、あの世に持って行けないとしても、思い出を人に残すことはできる。

この世は夢である。

人生という名の本。つまらないかも知れないけど、せっかくここまで読んだのだから、最後のページまで読み切ろう。

世の中が間違っているならば、それに合わせる事は、自分も間違った人生を歩む事になる。

周りがみんな狂っているならば、狂っていると思われたほうが正しい。

不安は体臭みたいなものだ。完全に消すなんてことは不可能だ。

自分の判断力を信用するな。こんなちっぽけな脳で判断できることなど、たかが知れている。

すべての判断は、天にゆだねよ。

自分の意思だけで、出来ることなんて、何ひとつ無いと思え。

すべては、おかげさま。

南無阿弥陀仏とは、ありがとうという意味です。自分を生かしてくれている、すべてのものに、ありがとう。

人のことはたくさんほめよう。自分のことは自分でほめよう。

せつなさを温めておくと、優しさに変わる。だから、苦しくても忘れない。忘れてはならない。

人におそれられるよりも、人にあなどられたほうが良い。

人はしばしば、大物にたてつくことで、自分を大きく見せようとする。

“有頂天”ってのは、テッペンにあるってことだ。後は落下するだけ。有頂天になるな。

目の前にいるのが大切な相手だからこそ、相手の反応を見て、意見を変えるな。かえって、尊敬を失うだろう。

喜怒哀楽の激しい人には、極力、話しかけるな。無駄な話をするな。

合わない人とは事実以外を口にするな。反論の余地のある事は決して言うな。

相手が言い終わってから、一呼吸おいて、こちらが話せ。

反射的に怒るな。何度も熟考した後に怒るべし。

笑いたくもないのに笑うな。

叱るのではなく、納得させよ。

孤立を恐れるな。神を恐れよ。

献金目当ての宗教団体に、まともなところなど一つもなし。

明確な構想もなく、気分や思いつきで行動するな。

失敗の原因を振り返ってみると、たいてい、常識的努力すらしていない。

人間関係でも進路選択でも、後になって、「あのとき、ああしてりゃ、よかったな」って思うことが多いもんよ。そうならないために、“学び”ってものがあるんだな。

“学び”とは不測に備えるものだから、無駄に感じるものの中に、学ぶべきものがある。

継父というものは、99%、妻の連れ子を虐待する。

ヒゲヅラは、自分を強く見せよう、大きく見せようとする気持ちの表れ。

酒は毒薬。百害の長。宴会時は下戸(げこ:酒が飲めないこと)で通せ。

妻は夫に頼りがいを求める。夫は妻に癒しと優しさを求める。癒しや優しさを放棄して、夫に頼りがいを求めるなかれ。

男に男らしさを要求する以上、女よ、女らしくあれ。

女も若いうちは、何を言ってもやっても許されるが、調子に乗っていると人格も育たず、単なる薄っぺらい女と化し、利用されるだけ利用され、使い捨てられるのがオチだ。良書を読め。

男の巧妙な嘘は男ですら見破れない。歴史を振り返れば、いかに男が巧みな嘘をつき、他人を操作しようとして来たかが、わかるはずだ。男をあなどるな。男をあなどる女は、最後に泣かされる。

言葉使いと人格は比例する。言葉の汚い者は心も汚い。これに例外は無い。なぜならば言葉とは、心がこめられたものだから。

すぐに女を取り替える男に、誠実なヤツなんているかね?

比較するに、女性のほうが嘘をつかない。嘘をついても表情がホンネを隠せない。だが、歳をとったり、一定の地位についた女は男と同じ。巧妙な嘘がつけるようになる。

年寄りになっても、人に愛されたいと思うなら、若い間に積み上げて行くべきものは、金でもない、名誉でもない、単なる人柄でもない。人格だ。

人柄と人格とは異なる。人柄の良さは単なる人当たりの良さ。笑顔を振りまいているだけ。赤ん坊でも出来る。人格ってのは、色んな苦悩を知った上で得られる、やさしさ、きびしさ、洞察力。

自己愛の強い人ほど、他人への思いやりが欠落している。

泣いていい時と、泣いちゃいけない時がある。

子供のいない人の前で、我が子の話をするな。

夫のいない人の前で、夫の悪口を言うのは、単なる自慢。

宗教の本当の役割とは、偽善ではなく、本当に人の痛みに気づけるようになること。

人の幸せなんて、無理して喜ぶ必要は無いよ。人はそんなに強くない。自然にしていればいいよ。

悩みの無い人が、悩みをほじくり出して悩む。そんな暇つぶしの仕方もあるんだな。

形だけの謙遜ならば、謙遜などしないほうがまし。

卑屈になるより、自己満足していたほうがいい。

誰に対しても、「アンタ」とか「オマエ」とか言わないほうがいい。昔はともかく、今は相手を見下す呼び方だから。

あきらめようと努力して、あきらめられるもんじゃない。人にはそんな力はない。あきらめさせてくれるのは、神さまだけだ。

いつでも心をオープンに。天からのメッセージを聴け。
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運命の赤い糸って、無いんだよね。

あたり前の話、と思う人は、以下、読む必要なし。
赤い糸を信じている人だけ、読んどくれ。

結婚って、男女が二人ペアになるわけでしょ?
でも、すべての結婚が、赤い糸によるものではないって事だけはわかりますよね?

「間違って結婚しちゃった」ってケースがあるから。

間違って、性格も趣味も価値観も違う人と結婚したのに、子供が出来ちゃった。
だから、子供のために、ずっと別れないで夫婦としてやっているってケースがあるわけですよ。

たとえば、そういう間違った結婚したのがA男とB子だとしましょう。
もし、A男と赤い糸で結ばれたC子がいたとしたら、C子はどうなるの?
もし、B子と赤い糸で結ばれたD男がいたとしたら、D男はどうなるの?

今の時代、くっついたり、離れたりだから、赤い糸がごちゃごちゃ、ぐちゃぐちゃになるわな。

つまり、赤い糸なんて無いのですよ。

前世の因縁が深い男女ってのは、いると思いますよ。
「来世は一緒に結婚しようね」と約束し合って、この世で知り合った男女は、いると思います。
でも、知り合う前に、男のほうが、すでに別の女とくっついてたりね。
今、そういう時代じゃん。
前世の約束なんて、ぜんぜん、守られねーよ。

だから、生まれる前から結婚が約束されたような、赤い糸は無い。
ただし、先祖とかの引き合いはあるでしょうね。
先祖の霊が、あの世で会議をして、「この子とこの子は夫婦に向いているのではなかろうか?」などと気を利かせて、色々と環境を整えてくれる。
そういう場合、出合った瞬間に、ビビッと来るんでしょうね。
赤い糸っていうか、ピンクのリボンが霊界で結ばれる、みたいな。

前世からの約束はない。
でも、先祖の引き合わせはあるかな?
程度の話です。

でも、俺には引き合わせは無いのか、あっても、俺が気づかないのか・・・
思い当たるんですよ、スルーしちゃったのを・・・
そういうの、後になってわかるんだよね・・・


↓のリストにある「蝉しぐれ」「黄泉がえり」は、絶対泣ける恋愛映画。赤い糸など、無いのです。

お勧めの本と映画
http://moon.ap.teacup.com/sapporo/html/kcyf.pdf


ついでに、まだお読みでない人は暇つぶしに。

狂語録
http://moon.ap.teacup.com/sapporo/html/kcy.pdf
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一、ワークシェアリングの実現。

一、公務員の人員削除ではなく、賃金の削減。

一、民から官への推進。

一、真の男女平等の実現。女性を変に持ち上げる風潮を排除。女性に与えられるものは男性にも与え、男性に与えられるものは女性にも与えるべし。

一、年金は税方式とする。

一、居住地域による格差の是正。どこに住んでも同じように住みやすく。

一、宗教法人に対する税優遇措置を撤廃。

一、文明の進化から、文明の安定化へ。新機能追求よりも、誰でも使いやすいものに。規格の統一。

一、小中高の教員は、社会人経験5年を経た者のみ採用可能とする。

一、日米安保条約に頼らない安全保障の検討。

一、競争から共存へ。

一、刑務作業の内容を、社会に有益なものへ。

一、金のかからない社会へ。贅沢から質素へ。

一、国営農業の推進。失業者の雇用の場とする。

一、介護老人ホームの施設充実を図り、在宅介護地獄から脱却する。

一、18歳未満の特定宗教法人への入会を禁止。

一、シニア世代を中心とする、海外移住への積極的バックアップ。

一、テレビ、ラジオの放送チャンネル数の増加。

一、競争しない国際社会を目指す。

一、中古品、不用品の無償交換センターを各地域に設置。要らないものは置いて行き、欲しいものは自由に持って帰ることができる。

一、地震や災害は起こって当然という認識の元、対策を立てる。

一、散骨の推進。

一、一人の勝ち組よりも、みんなで飢え死。
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googleが最近嫌いになって来た。
IT業界、制覇しようとしてるだろ?
謙虚さが無いんだよ。
資本主義の権化みたいな存在だな。

ところで、googleって言うと、G-mailてのがある。
大容量で迷惑メールもシャットアウトだから、人気がある。

最近、G-mailで一般電話にも通話できるって言うんで、かけてみたんだよ。
最初に10ドル、入金しないとダメなんだけど。

ブラウザはChrome。
これ、googleの作ったブラウザだろ?
これで通話機能が正常に使えないとおかしい。

でも、つかえなかった。
こっちの声は聞こえても、向こうの声があまり聞こえない。
そして、若干のタイムラグがある。

市内通話だぜ?
アメリカにかけてるわけじゃない。

確かに、5年は使ってるPCだから、重くはなってる。
でも、それでも使えなきゃ。
すべてのアプリ終了してから通話しろってか?
だって、アプリなんて、裏で勝手に走ってるじゃん。
ワケわかんないのが色々。
そういうの、勝手に止めると、変になることあるじゃん。

こういう風に、PCを複雑にさせるの、googleも一役、買ってるじゃん。

ともかく、10ドル損失だよ。

俺の声聞きたい人いたら、電話番号教えてくれたら、かけますよ。
会話はほぼ不能だと思うけど、こっちの声は聞けるはずなので、一曲、歌いますよ。
10ドル、ドブに捨てるよりはマシ。

新しいテクノロジー、もう手、出すのやめよう。
ついでに、後退させて、黒電話にしようかな?

ipadなんて、絶対にやんねーよ。
携帯でネットすら、やらねーんだから。
だって、そんなのやってたら、仕事が手につく?
24時間、ネットに依存するようになるじゃん。
家にネット環境が無いなら別だけど。

もういいじゃん、IT競争。

こんな事、書いても、アメーバさんは怒らない。
だって、アクセス件数上がったほうが、広告収入になるわけですから。

ここで、アクセス件数をUPさせるために、まったく無意味な事を書くぞ。

AKB48 大島優子 恋愛発覚 したら大騒ぎだね。

これで本当に検索に引っかかって、何人かはここに来ちゃうんだよね。


ともかくですよ。
黒電話ブーム、作ろうぜ。

しかし、10ドル、もったいねえ。
円高で良かったよ。
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$真実は人を幸福にするか?



たまにブログの主旨に立ち返らないと、わけがわからなくなるので、再び「真実は人を幸福にするか」というテーマで話をしてみたい。


みなさんは、自分の枕にダニがいることを意識して寝ているだろうか?
自分のフトンにダニがいることを意識して寝ているだろうか?
時々、寝ている時に身体が痒くなるのは、ダニが身体を這っているのだと自覚しているか?

今、日本では、子供の数よりも犬の数のほうが多い。
犬は散歩させなければならない。
犬を散歩させると、クソや小便をする。
クソは飼い主が拾って持ち帰るのがマナーだが、持ち帰らない人も多い。
だから、そこらに犬のクソが転がっているのだ。

犬のクソは乾燥すれば空中に粒子として飛散する。
我々は道を歩く時に、知らず知らずに、粒子として飛散している犬のクソを吸っている。

トイレは現在は水洗であるが、それでも前の人の尿を完全に洗い流せるわけではない。
かなりの前の人の尿が残っている。
人が尿をすれば、大なり小なり跳ね返りというものが必ずある。
つまり、自分が尿をすると、便器についていた前の人の尿も一緒になって跳ね返って来る。

上記のことを、いちいち考えていると、強迫性障害という病気になり、日常生活がままならなくなる。
だから人は、考えないようにする。


祭りでかつぐ「お神輿」というものがある。
あれはもともと、神社のご神体を持ち運ぶ道具だ。
「お祭り」とは、「神様を祭る」という意味だ。

どっかから神様のご神体を神輿に載せて運んで来て、新しい神社に祭るのだ。

今、お祭りのたびに、ご神体を神輿に載せ、街を練り歩くが、あれはお祓いの意味だ。
街の邪気を祓っているのだ。
それで、あのような神輿で練り歩く、という習慣が出来た。

だから、喧嘩神輿のように、神輿と神輿をぶつけ合ったり、神輿の上に男が乗っかったりというのは、とんでもない話である。
お神輿で練り歩く時は、馬鹿騒ぎせず、静かに、巫女の笛の音で歩く、というのが正しい。

話は反れた。
神社のご神体というのは、多くは鏡だ。
丸い鏡である(画像)。
これは何を意味するかと言えば、「ありのままの現実を見よ」という意味である。
神道では、ありのままの現実を見なさい、そうすれば幸福になれると教えているのだ。

大乗仏教における最高の悟りを「大円鏡智」と言う。
「大円鏡智」とは丸い鏡。
これも神道と同じメッセージであり、ありのままの現実を受け止める智慧を意味する。
それほど、人は、ありのままの現実を受け止める智慧にとぼしい。
ありのままの現実を受け止める智慧が生まれたら、それは仏陀なのだ。

しかし、肉身を持つ以上、大円鏡智など難しいと俺は思っている。

徒然草だったと思うが、こんな話がある。
ある偉い坊さんが、晩年、鏡で自分の顔を見る機会があった。
「俺はこんなに老いてしまったのか」と、あまりの自分の醜さに嫌気がさした。
それ以降、その坊さんは奥の間に引っ込んで、人前に顔を出さなくなった。
ありのままの現実を、その坊さんは受け容れた。
だが、それによって、社会性を失った。


太っている女性に対し、男性の側が「太っていますね」と言えば、そこで関係は完全に終わる。
女性だって、自分がやせているとは思わない。
毎日、ことあるごとに、その現実に直面せざるを得ない。
そのたびに、耐え難いショックを受ける。
その上、男性からの「太っていますね」の一言は、ダメージの上乗せでしかない。
それが善意からの一言であったとしても。


ヤッターマンの中で使われたギャグの一つに「豚もおだてりゃ木に登る」というものがある。
成績の悪い子供でも、ほめてあげると、どんどん成績は伸びるものだ。
大した美人じゃなくても、もし、周囲から、「お美しいですね」と日々、連発されたら、たぶん、本当の美人になるだろう。

現実とは異なっていても、真実とは異なっていても、ありのままじゃなくても、嘘でも、それを100回繰り返すと本当になるのだ。
逆に、ありのままの現実を受け容れることによって、それを機に奮起努力することもあるが、多くの人は落ち込んで、余計に事態を悪化させる。

新約聖書に「あなたの隣の人を愛しなさい」(汝の隣人を愛せよ)とある。
赤の他人をどうやって愛せるものか?
現実ばなれしている教訓ではないか。
聖書なんて、嘘っぱちだ。
だが、その嘘も100回繰り返すと本当になる。

昭和二十九年の台風十五号で、青函連絡船洞爺丸転覆という大惨事があった。
この時、乗り合わせていたアメリカ人宣教師二人が、他の乗客に、自分の着ていた救命ジャケットを差し出して犠牲になった。

  船内はパニック状態で、急に騒然とした雰囲気になり、
  約1000人余りの船客は、恐れと慄きでわななきながら、
  懸命に救命胴衣を身に着けようとしていました。
  ストーンさんとリーパーさんは、あわてたり、
  泣き叫んだりする乗客をなだめ、
  励ましつつ救命胴衣の着用の手助けをしてやりました。
  その中で、一人の少女が自分の救命胴衣の紐が切れて、
  着けられなくなって泣きそうになっていたのですが、
  それを見たリーパーさんは、
  急いで自分の身に着けていた救命胴衣を外しながら、
  冷静沈着に「私よりもあなたの方が若い。
  これは、あなたが着けるべきです。
  私は泳ぎも出来るし、安心しなさい・・・・」と、
  手早く、その少女に救命胴衣を着けさせたのであります。
  何と驚くべき愛でしょう。
  http://www.geocities.jp/jesus_kohituji/message05_10/message2005_1018.html
  
目撃者によれば、リーパーさんはまったく泳げなかったそうだ。
「あなたの隣の人を愛しなさい」という嘘を、何度も何度も自分に言い聞かせるうちに、それが本物になってしまう。
良くも悪くも、それが信仰の力だ。
生活保護などの社会福祉制度が、このキリスト教の精神によるものだと知る者は、あまりいない。


ありのままの現実を見るよりも、何か他のものを見て生きたほうが、人生がより良きものになるということもある。
これは知りおくべき点だろうと思う。

最近、「女子力」という言葉に象徴するように、女性が強くなったと言われる。
だが、これはマスコミの影響が大きい。
事実を反映していない。
事実は、女でも、うつ病もいるし、ひきこもりもいる。

容姿に恵まれた若い女性は、周囲がチヤホヤしてくれるので元気だ。
逆に、誰にも振り向かれずに、部屋で始終、テレビを観てるような女性も多い。

男だって、ギラギラしているのはいくらでもいる。
若く、美しく、それゆえ元気な女性と、内向的な性格を有する男性を比較しているのがマスコミなのだ。

その女性だって、老化してくれば、誰にも相手にされなくなって来る。
自分で自分の醜さに驚くようになって来る。
そうなれば、かつての元気さが無くなる。
開き直り、羞恥心を捨てたオバタリアンにでもなれば別であるが。

美貌がそなわっているうちは、毎日でも鏡に己の姿を映す。
老いさらばえて来ると、鏡など大嫌いになる。
「ありのままの現実」に目を向けられるのは、「ありのままの現実」が素晴らしい時に限るのだ。


欲望を求めて生きる。
それは良いが、気づけば何も残らないというパターンだってあり得る。
結婚相手と別れたり、お金を失ったり。
美貌は確実に失われるし、病気にだってなる。

欲望、欲望でギラギラするのは若さの特権でもあるが、それだけではいつしか絶望の淵に立つだろう。
何か他のものを吸収せねばならない。

明治の女流歌人、与謝野晶子は、昔、坊さんとピュアーな交際をしていた。
ところが、その坊さん、仏教の話しかしない。
ついに、与謝野晶子はその坊さんと添い遂げることは出来なかった。
その時の歌。

  やは肌のあつき血汐にふれも見で 
  さびしからずや道を説く君

女の柔肌に触れもしないで、さみしくないのか、道を説く君よ。


その坊さんにしてみれば、人間など、いつかは老いるものなのだから、その準備を今からしておかねばならない。
老いても、楽しく生きて行けるための思想を持たねばならないと考え、色々、晶子に説法したのだろうと思う。
晶子は、若い今を楽しまずして、いつ楽しむのかという気持ちなのだろう。
未来と見ている坊さんと、今を見ている晶子との違いだろう。
だいたい、坊さんに対し、こういうことを期待していることが晶子の間違いだ。


若い今を楽しむ。
だが、それは長く続かない。
年をとった時のことは、年をとった時に考えれば良いと思うかも知れないが、そうして、みんな失敗している。
自分が人から、女性として見られなくなった時、その衝撃に、生きる希望すら見失う。

だから、現実だけ見てたんじゃいけない。

逆に、今、引きこもっている人も、現実を見すぎなのだ。
自分を鏡で見すぎなのだ。
体重計に乗りすぎなのだ。
だから、死にたくなるのだ。

寺本らららという人は、脳性マヒによる両上下肢機能障害を抱えながら、15歳で単身オーストラリアに留学。
ラララ、 ラララと歌いながら、いつのまにかすっかり溶け込んでしまった。
http://www.amazon.co.jp/dp/4838723148

自分よりも、もっと悲惨な状況の人だって、ラララ、ラララと歌いながら生きている。
現実を直視したって、何の進展があろうか。
現実を直視するより、別の何か、心を楽しくさせるような何かに視点を合わせて生きるべきなのだ。

現実を見れば絶望かも知れない。
現実は生老病死の四苦だろう。
それでも、それでも、心の置き所によっては、四苦を四楽に転ずることが出来る。
四楽とは「常楽我浄」である。
意味はわからなくても、何となくニュアンスがわかるだろう。
仏教用語など、それで十分だ。

ポジティブシンキングというのは、希望が現実になる、という思想だ。
だが、希望が現実にならなくっても良いのだ。
両上下肢機能障害がポジティブシンキングで治るなんて、そうそう、あり得る話ではない。
ポジティブシンキングでもなく、現実主義でもなく、ラララなのだ。

一休さんは傘をかぶり、尺八を吹きながら歩いたという。
虚無僧の元祖だ。
これこそ、ラララだ。

心の置き所を、苦しい現在でもなく、将来の希望でもなく、まったく別のところに置く。
中国の古典、「荘子」には、宇宙大の大きな鳥の話が出て来る。
そういうデッカイ気持ちで、世の中を見下ろした時に、なんだか、とっても愉快になれるのだ。

信仰によって、その境地に到達することも出来るかも知れない。
あるいは、泣きながらでもラララ、ラララと歌うことだ。


※ポッドキャスト更新
http://poyoyoken.seesaa.net/article/226528623.html
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