FUJITA'S BAR
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2013-07-31

豚コラム その30 「助かる者と、助からない者」

テーマ:豚コラム
新潟では、豪雨が連日に渡って襲い掛かっています。

毎日のように、豚が肺炎や腸炎で死んでいきます。

昨夜は、3頭も死なせてしまいました。


夕方まで元気だった豚が、朝には死んでしまっているんです。

朝イチの仕事が、死骸運びだと、気が滅入ります。

あともう数週間で出荷できそうだった豚が2頭、子豚が1頭。

勿体無くて、悲しいです。


しかしながら、今朝は、子豚を1頭、ピンチから救いました。

彼の仲間の死体が、それを教えてくれたんです。


色んなことが、あるもんだなあ。

昨夜は、多くの方々が娘のことを祝って下さり、誠にありがとうございました。

今日は、食卓を暗くしたくないので、映画を見てから帰りました。


俺は、最大限、がんばっているつもりです。

でも、ダメな時はあるから、それはしょうがない。


今夜は、もう寝ます。

また明日、がんばります。


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2013-07-30

U-NOTE 648 「娘の誕生日」

テーマ:ケガ・病気
娘が、今日で14歳になりました。


まだまだ子供ですが、少しずつ、大人になっていっているようです。

俺が14歳の頃は、性格が暗くて、人とまともに挨拶もできなかった。

この子は、明るくて声が大きいのが取りえ…かな。


とにかく、俺よりも、明るい人生を生きて欲しい。

親や先祖のしがらみで、人生をつぶされるようなことだけはないようにしたい。

俺の家の家系は、子供たちを虐待して、悪い連鎖が3代にわたって続いた。

そのとばっちりは、俺の代で終わりにしたい。


娘が成人するまでは、俺はしっかりこの世に生きて働かなくちゃ、と思う。

俺は、娘を「こういう人間にしたい」というイメージはないんです。

この子が生きたいように、生きてみたらそれでいい。

どんな男を好きになろうが、構わない。


俺みたいに上からの圧力で夢を奪われることなく、好きな道に進んで欲しい。

失敗したら、その時はその時。

そういう時のために、俺という親がいる。


マンゴーケーキを前にして、娘はご満悦です。

14歳の誕生日、おめでとう。



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2013-07-30

豚コラム その29 「激戦!出荷75頭」

テーマ:豚コラム
毎週2回、出荷の日があります。

だいたい、平均で80~100頭くらいだと思うんですが、
その週によっては、130頭も出荷する時があります。

出荷は、肥育担当者にとっては、最大の大仕事であり、メインイベント。


豚舎(肥育舎)から豚たちを連れ出して、出荷用のトラックの荷台に乗せます。
これが、なかなかの力仕事なんです。

入社したばかりの時に言われたのが、「出荷は、慣れるまで体力勝負」

1頭120キロある豚たちと、相撲を取り続けるようなもの。
空手で言えば、百人組み手。相撲だと、ぶつかり稽古百番。

こりゃあ、ジムの1ラウンドなんてもんじゃないです~


75頭出荷するのにかかる時間は、ざっと1時間強。
大体、1頭で1分だと思えばよろしい。

はっきり言って、ヘトヘトになります。
汗が全身からあふれ出て、マンガみたいに飛び散ります。

男4人がかりでやるので、休憩なしの一発勝負。

まさに、送り出す方も、命がけなんです。

息を切らして、ぜいぜい言いながら、豚たちを次々とトラックに乗せていく。
これはまさに、力と技の見せどころ。

余計なことなど、考えている余裕はありません。感傷にも浸っていられません。
ただ、必死に、自分たちの仕事を遂行していくのみ。


これが、養豚場の「卒業式」なのです。


難なく育って、理想的に大きくなった、エリート豚たち。
育ちが遅れたけど、挽回して何とかクリアした、苦労豚たち。
肺炎やケガなど、治療によって出荷が遅れた、リベンジ豚たち。

みんな、よくここまでがんばってくれた。
どの豚たちも、俺たちが育てた、愛の結晶なんです。

それは、美しい旅立ちの瞬間。


出荷が終わると、みんなで一緒に休憩をします。

「今日中に、あの半分くらいは肉になるんだろうな」
「朝から叩き起こされて、豚も大変だろうな」
「あの豚、よく出荷できたよね」


出荷できなかった豚は、状態に合わせて、他の肥育舎に移動させます。

こうして、「教室」が空になっていきます。
そこを、掃除して洗浄して消毒するのが、俺の仕事。


旅立った豚たちのことを考える間もなく、新しい豚が離乳舎からやって来ます。

出荷作業の後は、子豚の移動。


さあ、今度は、どんな奴らが俺のもとに来るのかな。


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2013-07-30

豚コラム その28 「アマガエル軍団」

テーマ:豚コラム
梅雨だから、雨ばっかりです。

雨が降ると、アマガエルが大量に出現します。

道路一面に、おびただしい数のカエルたちが、ジャンプしながら横断して行く。

行きかう車につぶされても、ひるむことなく進撃して行く。


数が多い者にとっては、生存率との戦いなのでしょう。

つぶされても、つぶされても、どんどん横断して行く。

二百三高地の日本兵とか、ベトナムの兵士って、こんな風だったんだろうか。


何だか、カエルがカッコいい。


車のワイパーの間にも、2匹くらい挟まっていました。

ワイパーにしがみつきながら、どこかでジャンプしていなくなりました。

俺の車を、タクシーみたいに使いやがって。

遠くの恋人にでも、会いに行くのかな。


小さい生き物には、彼らの世界がある。

アマガエル、ガンバレ。



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2013-07-29

豚コラム その27 「鼻相撲」

テーマ:豚コラム
豚は、ストレスがたまると、肉が固くなってしまうそうです。

じゃあ、豚を楽しませたらいんじゃないの?

それが、素人の発想です。


俺は、何とか豚たちとコミュニケーションを取りたいと思いました。

暑い日の水撒きは、豚たちにとって、楽しいイベント。

俺がノズルを噴射する方向に、豚たちの視線が集まります。

直接ぶっかけるんじゃなくて、少しスレスレを狙います。

豚たちにとって、いい運動になります。

朝の光に輝いて、豚たちが踊ります。


夕方には、注射器を持ちながら、豚とちょっとした「勝負」をします。

豚たちが寄って来た時に、鼻をバシッと掴みます。

3秒間以内に逃げられれば、豚の勝ち。

3秒以上外れなければ、俺の勝ち。

順手で掴む。

逆手で掴む。

拳を握って、鼻の固い部分でゴチンする。

豚は、口を開けて、俺の手を噛もうとする。

俺は、すばやく手を翻して、豚の鼻の穴に指を突っ込む。

豚は、鼻を器用に動かして、何度でも「勝負」を挑んで来る。


豚の鼻の筋肉は、実に逞しい。

遊んでいるうちに、俺の腕の筋肉も鍛えられる。

粉砕機や高圧洗浄機で、ガタガタになった手を、豚がほぐしてくれる。


豚は、遊んでいる感覚があるのかどうかわかりませんが、

何となく、楽しんでいることがわかります。


それは、脳内で考えることじゃなくて、感覚でわかる世界なんです。

豚にとって、俺がどのような存在なのかはともかく、

豚たちは、俺を歓迎してくれます。俺を受け入れてくれます。


それが嬉しくて、今日も豚と遊んでいます。

さあ、俺の手を食いちぎる豚は、どこのどいつだ~?


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2013-07-29

豚コラム その26 「死闘・第4肥育舎」

テーマ:豚コラム
また、豚が死にました。

原因は、急性肺炎です。

朝元気だった豚が、夕方には死んでしまうのです。

もう少しで、出荷できたかもしれない豚でした。


第4肥育舎の豚たちは、俺が入社した頃に、離乳舎から移動して来ました。

俺にとっては、「同期」なんですね。


朝、見回りをした時には、異変を感じなかった。

でも、俺の後に見回ったAさんが、異常を知らせてくれた。

すぐに向かったら、もう、息絶え絶えの状態だった。

相談して、強い方の薬を注射。

投与した直後に、立って歩いていたから、俺は、大丈夫かな…と思った。

でも、夕方に見回った時には、すでに死んでいた。

社長と2人で、必死に死体を引き摺って、通路まで出した。


口を開けた、動かなくなった体が、横たわっている。

俺はしばらく、その場に立ち尽くした。

もっと早く、気づいていたら…


その答えは、永遠に出てこない。

今となっては、仕方がないこと。

くよくよしても、豚は生き返らない。


梅雨が明けるまでは、温度差との戦い。

最新の注意を払って、肺炎と腸炎の早期治療を心掛ける。


こうしている間にも、豚はどんどん生まれ、

明日にはまた、出荷がある。


やり続けるしかないのだ。


第4肥育舎は、様子のおかしい豚が増えている。

毎日が、死闘である。




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2013-07-28

映画コラム 「映画の評価というもの」

テーマ:映画コラム
映画を見る前に、見た人の意見を聞くことは多いと思います。


どんな映画なのか、内容はどうなのか、あらすじはどうなのか、
ハッピーエンドなのか、面白いのか、つまらないのか…

映画好きな人なら、誰が主演しているのか、監督は誰なのか、
原作はあるのか、キャスティングはどうなのか…

アニメなら、誰がキャラデザインをしれいるのか、作画監督は誰か、
声優は誰が起用されているのか、音楽は誰が担当するのか…


でも、多くの人は、「面白いのかどうか」が気になるんだと思います。

だけど、ネタバレしちゃったら、面白さは半減しちゃいます。
(世の中には、ネタバレしてくれた方が安心できると言う人もいますが)

最低限の情報で、面白さをうまく伝えるのが、批評のポイントなんですよね。


「あの映画、面白いらしいよ」と言われたら、その情報源はどこか。
「あの映画、つまんないらしいよ」と言われたら、その情報源はどこか。

TVで言ってたから、面白い。
好きな人が言ったから、面白い。
尊敬している人が言ったから、面白い。

噂で聞いたから、つまんないような気がする。
嫌いな人が褒めてたから、つまんないに決まっている。
みんながいいって言うから、逆に魅力を感じない。

これは、「そういう気がする」ということですよね。


あのレストランの料理、おいしいらしいよ。
あのラーメン屋は、味が濃いらしいよ。
あの焼き鳥屋の特製つくねがうまいらしいよ。

そう思えるのは、信用できる情報源だからこそだと思います。


映画の場合は、信頼度がモノを言います。

有名な評論家だから、正しいことを言うに違いない。
年間に映画を500本見ている人だから、何でもよく知っているに違いない。
あの人の言う映画は100%面白いから、今度もきっといいはずだ。

そういう思い込みが、自分の感性を曇らせていくのです。


アカデミー作品賞を受賞した映画を見たら、イマイチだった。
パルムドールを受賞した映画を見たら、ヒドい映画だった。
金獅子賞を受賞した映画を見たら、難しくてよくわからなかった。

こういう時こそ、「自分の感じ方」を考えるチャンスなんです。


面白さというものには、保証がありません。

映画は商売だから、お金にならない映画は作られません。
お金になる映画は、みんなが見に行きたくなるような映画です。

アカデミー賞を獲る映画というのは、無難な作品が多い。
パルムドールを獲る映画というのは、くせのある作品が多い。
金獅子賞を獲る映画というのは、難解な作品が多い。

(こんなこと書くと、「それは違う」って反発が来そうですが)


つまり、「誰が評価するのか」という点が大事だということ。

「つまらん」と感じたのは、「誰」なのか。
「面白い」と感じたのは、「誰」なのか。

で、その「誰か」は、自分の意見として言っているのか。
もしかしたら、誰かの受け売りで、借り物の言葉を発揮しているかもしれない。

そこで、「視点」が大切なポイントになるんですね。


俺はちなみに、ホラー映画に対しては辛口批評が多いです。
だって、子供の頃に、一生分怖がってしまったから。

現実の生活に比べれば、ホラー映画はファンタジーなんです。
こういう男に、ホラー映画がまともに評価できるはずがない。

それを「わかっている」読者は、俺の言葉を立体的に捉えてくれます。

「桑畑がこう言うということは、実際はこうなんだな…」

そう感じ取ることができる人こそが、「プロの読者」です。


俺は、夢が破れて、映画を作る側にはなれなかった男だけど、
こうして、観客でいられることが、幸福だと思っています。

だから、「プロの観客」でありたい。

自分がどんな状況に置かれていても、どんな精神状態だったとしても、
その時に、その視点で感じたことを、素直に文章にしていきたい。

いつも、そんな風に思います。


最初はほとんど、映画のことしか書かなかったんですが、
病気になって、自分の内面をさらけ出して、罵倒されて非難されて、
ようやくたどり着いた「今」この時。

今の俺だからこそ、感じ取れる世界がある。

最新作を、新鮮な感覚で捉え、新鮮な気持ちのうちに、文章化する。

それは、早ければいいというものじゃない。
それは、遅過ぎても、鮮度が落ちてしまう。

旬のネタを、風味が飛ばないうちに、ブログで紹介する。


読者には、3つのポイントで考えて欲しい。

まずは、その映画を見ようと、俺が「選択」したということ。

次に、その映画を見て、俺が何を「感じた」かということ。

最後に、「自分自身がその映画を見たら、何を感じ取れるだろうか」ということ。


そういう心構えで、俺の映画レビューを読むと、自分の感じ方が見えて来ます。

「桑畑はああ言ってるけど、自分が見たら、こう思うかもしれないな」

そんな気持ちで映画館に足を運んでくれたら、これ以上の喜びはありません。


「映画熱」は、基本的に、ネタバレしていません。

これから見ようとする人たちが、映画館に行ってくれる可能性を考えているからです。

ネタバレせずに、映画の面白さを語ることは、簡単じゃない。

だけど、その作業が、なかなか楽しいんですね。


「映画を見ていないのに、見た気分になる」

それが、俺のブログです。


おいしいうちに、召し上がれ。



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2013-07-28

映画「風立ちぬ」の余韻

テーマ:酒&タバコ
金曜日の夜、行きつけのショットバーNに立ち寄りました。


マスターとの音楽談義が一通り終わると、最近の映画について質問されたので、
「風立ちぬ」を見て、今自分が考えていることを話しました。

そうしたら、女性の反応がすごくいいんですね。


男にとってのファンタジーと、女にとってのファンタジーは違う。

しかしながら、同じ時間と空間を共有することにより、新しいものになっていく。


何度もお話して恐縮ですが、カクテルには、大きく分けて3種類あります。

「シェイク」と「ステア」と「ビルド」

これはやっぱり、人同士の関係に似ていると思うんです。


「自分は自分、君は君」というように、お互いの個性を尊重して寄り添う「ビルド」

「少しだけ心を溶かし合って、いい気分になる」のが「ステア」

「激しく交じり合って、新しい個性が生まれる」のが「シェイク」


映画「風立ちぬ」は、見た観客の個性によって、味わいが違います。

俺は、軽くステアする関係くらいの気持ちで、映画を楽しみました。

しかし、映画館を出てから、余韻が強烈に効いてきたんですね。

甘い飲み口のお酒は、時間が経つと、一気に回り出す…


とても、不思議な映画でした。

こんなに長い時間、俺の心を振り回した映画は、久しぶりのこと。

東野圭吾の「変身」以来かもしれないです。


この映画、見た後に、他の人の意見を聞きたくないと思いました。

何の情報も入れず、自分で咀嚼して、自分の心に溶かし続けました。

今日になって、ようやく、自分の心の一部になりました。

もう、人のレビューを読んでも平気です。

もう、辛口批判をされても大丈夫です。


人間って、大切なことに集中している時は、横槍を嫌う習性があります。

男が何かに熱中している時に、余計なことを言う女は嫌われます。

女が必死でがんばっている時に、野暮なことを言う男は嫌われます。


俺は、人一倍、集中力がある。

俺は、必死に何かをしている時は、人の声が聞こえない時がある。

それで、たくさんの人に迷惑をかけて、落胆させてきた。

それは、仕方のないことなんです。


人は、他者を中心とした感覚で、生きることはできない。

自分という個性を通した感覚でしか、他者の心を感じることができない。

だから、心が曇っていては、ちゃんと見えてこないのです。


おいしいものを味わいたい時は、口の中をきれいにしておきたいもの。

感覚を研ぎ澄ませて、自分の心に栄養を吸収させてあげて下さい。

それは、今のあなたにしか味わえない、極上の宝物となります。


俺は、「ブルドッグ」をオーダーして、俺なりの映画評を語りました。

ブログで書けないことも、いっぱい話しました。



俺の話を聞いて、アルバイトのお姉さんは、すごく見たくなったと言ってくれました。

俺は、「自分の感じ方を大切にしてね」と言って、店を出ました。



気分がよかったので、両手を翼のように広げ、次の店に小走りで向かいました。



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2013-07-28

豚コラム その25 「ラテン系」

テーマ:豚コラム
豚舎の見回りに行った時に、壁際でダンスをしている豚を見つけました。

何やら、セクシーな腰の動きをしています。


俺の脳内で、エンリケ・イグレシアスの「バイラモス」が流れました。

映画「ワイルド・ワイルド・ウエスト」で使われた曲です。

いいねえ~ こんな粋な豚がいるんだ…!


そう思ったんですが、よく見ると、横腹を壁に擦っています。

ははあ、これは、かゆいからそうしているんですね(笑)

でも、何だかユーモラスで、かわいい。



またある時は、通路の水撒きをしている時に、給水器の汚れを取ろうとして、

ノズルを向けた時に、豚のお尻が邪魔していたんです。

それで、お尻に水を噴射してどかそうと思ったんですが、

それがどうも、気持ちよかったらしく、腰をフリフリするんですね~


ヤバい。こいつもラテン系だ!

俺は、おかしくて、仕事中なのに爆笑してしまいました。



あっちでフリフリ、こっちでフリフリ。

豚は、セクシーな生き物です。
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2013-07-25

U-NOTE 647 「給料満額」

テーマ:ケガ・病気
今日は、給料日でした。

無遅刻無欠勤だったので、満額の金額を頂きました。

人間として、1人の男として、合格したような気分です。

一生懸命に働いた報酬は、堂々と受け取ります。


当たり前のことだから、誰からも褒められなくていい。

でも、自分で自分を褒めてあげたいです。


よくがんばった、自分。

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