夏は何かと肝臓に負担がかかる季節。

 

疲れが取れない、熟睡できない、よく吐き気がする……

 

そんな貴方は、肝臓が疲れて悲鳴を上げているのかも?

 

 

暑いからといって、ついつい毎日ビールを飲んだり、

ついでにおつまみも、なんて食べ過ぎたり、

といった生活を続けていると、肝臓が段々疲れて元気が無くなっていきます。

 

そして肝臓の元気が無くなると、前述のような症状の他、食欲が落ちたり、

なんだかだるい日が続いたり……様々な体調不良として現れてくるんですね。

 

 

肝臓は「沈黙の臓器」と言われるくらい、気づかぬうちに症状が進行しますので、

 

「なんだか最近だるいな、疲れやすいな、年のせいかな~」

 

なんて思っている方は、意外と肝臓が疲れてしまっているのかもしれません!

 

 

 

こんな時は、肝臓のお薬がお勧め。

 


病院で最も処方される肝臓の薬と言えば、この「ウルソデオキシコール酸錠」でしょう。

 

熊胆(ゆうたん)または熊の胆(くまのい)と呼ばれる、熊由来の生薬に含まれる

有効成分であるウルソデオキシコール酸を取り出した錠剤で、

肝臓や胆のうの症状改善に用いられます。

 


肝臓に良い食べ物やサプリよりも、やっぱりせっかく飲むなら病院の薬がお勧めです♪

 

 


【 ウルソデオキシコール酸錠100mg 10錠350円/100錠1箱3,000円 】

 

 


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