おてんばにゃんず くるみ&ふく&ここ

☆☆にゃんずのご紹介☆☆



名前:くるみ(女の子) お誕生日:2009年9月17日

 


きびしさゆえ後輩にゃんずから一目おかれている
(怖がられている?)クールビューティ。
騒がしいのが苦手だけど、一旦スイッチが入ると
ものすごい勢いで走り回ったりする
元祖おてんばさん。

ささみ・甘栗・素麺・シーバデュオが大好き。

特技はアイコンタクト&しっぽでお返事。



名前:ふく(女の子) お誕生日:2011年8月11日頃


 

走る・跳ぶ・登る、とにかく元気いっぱいな

超おてんばにゃんこ。

先輩くるみちゃんの真似っこをしつつ、

後輩ここちゃんの教育係。

フードは気に入ったものしか絶対に食べない
こだわり派。

特技はとにかく動き回ることと噛むこと。




名前:ここ(女の子) お誕生日:2014年6月15日頃


 

9ヵ月の外猫歴があるにもかかわらず、

あっさり同居人家に馴染んでくれたおっとりさん。

ふくちゃんが大好きでいつもさりげなく
そばにいる超あまえんぼさん。

フードは何でもよく食べて特にウエットが大好き。

特技は早食いと甘えること。

 



名前:てん(女の子) お誕生日:2016年5月26日頃


ここちゃんよりも長い外猫歴でお家のコに

なった、超こわがりさん&甘えんぼさん。

怖がりすぎて人見知りが激しく今も一部屋に隔離中。

ご飯は好き嫌いなくなんでももりもり食べてくれる

元気いっぱいのおてんばさん。

毎晩、寝る前に同居人と30分遊ぶのが

日課となっている。

特技はジャーーーンプすること。



Amebaでブログを始めよう!
くるみにお悔やみの言葉をいただき
ありがとうございました。
なのにお返事を書けなくてごめんなさい。

昨日10月25日は
10回目のくるみのうちのコ記念日でした。

くるみがいなくなってしまったこと
受け入れることができず、
毎日辛くて悲しくてそして後悔ばかり
しています。

もちろん、ふくちゃん、ここちゃん、
てんちゃんも、大切な家族です。
だけど、くるみは私が初めて暮らした
にゃんこということもあり、特別な存在でした。
繊細な性格だったせいか、周りのことを
よく見てよくわかっているコでした。
そして決して甘えんぼではないけれど、
さりげなくそっと寄り添ってくれる
そんなにゃんこでした。

くるみが亡くなったのは、
病院へ行く移動のストレスで呼吸困難になり
そのまま病院で息を引き取りました。

もともと甲状腺機能亢進症の持病があり、
2ヶ月に1度の定期検診と半年に一度、
血液検査を受けていましたのですが
今年の初め頃から食欲が落ち、
それまであまりワガママ言わないコだった
のにドライフードの好き嫌いが
激しくなりました。
そして毛並みが悪くなったというか、
毛玉のような塊が出来てしまって
時々、毛玉を吐く時のような感じで
ゲホゲホ言ったりするようになりました。

食欲と発作のようなものが気になったので
検診の度にお医者さんに
相談してたのですが、
心拍数は正常値内、体重も減ってない
ので食欲が落ちてるのも心配ないと
言われました。

6月22日。
体重4.1kg。心拍数基準値内。
やはり咳こむことを伝えると、
胸に聴診器をあててあっさり
「喘息ですね」と言われました。
そして1ヶ月分お薬を出されて様子見と
なりました。

7月20日。
体重4.1kg。心拍数基準値内。
薬を飲ませるのに苦労したことと
食欲と咳き込むことのあまり変わりが
ないことを伝えると
薬は止めましょうということになり、
次回は2ヶ月後に念のためにエコー検査を
しましょうと言われました。

9月29日。
体重4.15kg。心拍数については聞いて
なかった。
この日はいつも以上に丁寧というか
長い時間触診するなぁと感じました。
予定どおりエコー検査を受けることになり
無事に受けれるんかなぁと心配しながら
待ってたら、あっさり終了。
今回も様子見で、と言われると思ったら
かなり悪いですと言われて
は?ってなった。
最近は食欲も増えてきてるし
かなり悪いてどういうこと?って思ったら
心臓が肥大していていつ死んでもおかしく
ない状態だと言われました。

もう目の前が真っ暗になりました。
そんなこと言われるなんて夢にも思って
なかったので、その後の写真見ながらの
先生の説明も泣きながら聞いてたので
あまり覚えてないけど、よくない状態、
いつ死んでもおかしくない状態って言葉は
何度も繰り返し言ってた。
で、お薬出すからまた1ヶ月後にって
言われて、
そんないつ死ぬかもわからんって
言ってるのに他に気をつけなあかんこと
ないの?って思って聞いたら
いつもどおりに過ごして下さいって
言われただけでした。

その後、3日間ぐらいは泣きながら
過ごしてましたが、
私が諦めたらあかんと思い直し、
ここちゃん・てんちゃんがお世話に
なっている病院に検査結果を持って
相談に行きました。
そこの先生に心臓専門のお医者さんを
紹介してもらい、その病院に
10月5日に連れて行ったのです。
そして亡くなりました。

紹介してもらった病院は南堀江にあり
同じ大阪市内とはいえ、うちの家からは
遠いので、くるみは大丈夫かなと
思ったけど、食欲もあったし、目ヂカラも
あり、ふくちゃんのこと蹴散らかすほどの
勢いもあったので、連れて行きました。

だけど病院に着いた時には様子が
変わっていて、処置してもらいましたが
状態はもどらず、
10月5日17時35分頃にくるみは
旅立ちました。

今だにいろんな思いが込み上げてきます。

病院にちゃんと2ヶ月に一度検診に
行ってたのに、
半年に一度血液検査してたのに、
こんなに悪くなるまで何にも
わからんかったのか?

南堀江の病院に着いた時、
こんな状態悪いのに連れて来たんかと
怒られて、
酸素室の空きないぞとか言われて怒られて、
すぐに処置してもらえなかった。
亡くなってから、「最初からICUに
入れてあげたらよかったな」って先生が
ぽろっとこぼしてた。

くるみのお骨上げの時に担当の人が
「この猫ちゃん、胸にわりと大きな
腫瘍を持ってはったんやね」
は?腫瘍?そんなこと一度も
言われたことない。

もうお医者さんに対する不信感しか
ありません。
何のために定期的に行ってたんやろ。
全く意味ないやん。

だけど、一番悪いのは私。
くるみの状態を考えてもっと慎重に
行動するべきやった。
無理して遠くの病院に行かなければ
まだ生きてたかもしれない。
軽はずみな行動のせいで
くるみを死なせてしまいました。

どんなにどんなに後悔しても
どんなにどんなに泣いても
もうくるみは帰ってきません。









ご無沙汰しています。

前回の投稿からかなり日にちが
過ぎてしまいました。
コメント頂いてたのに
お返事も書いていなくてすみません。

今年に入って本当にいろんなことがあり、
気持ちの余裕がないまま
月日だけが過ぎてしまったという感じです。

そんな中。。。

実はくるみちゃんが亡くなりました。
先月10才になったばかりなのに
昨日、突然に旅立ってしまいました。

詳しいことはまた気持ちが落ち着いたら
書こうと思っています。
今は何をする気にもなれません。

久しぶりの投稿が悲しいお知らせと
なってしまいました。

くるみちゃんのことを見守って下さってた
みなさま、本当にありがとうございました。









今年初のおじゃまむしは
くるみちゃんでした〜💦
パソコン使わせてくれぃ(⌒-⌒; )
新しい年になったし
今年はブログをもう少しマメに
更新しよう、と思ったけど
三日坊主で終わってしまいました
毎日続けることって大変だし
すごいことだと思いました。


くるみちゃんのいうとおり。
やっぱりゆる〜い更新になりそうです(^^ゞ

年末のことになりますが、
ふくちゃんを見ていて
なんか違和感あるなぁと
思っていたら、模様が増えてる⁈

左肩の白い部分が茶色くなってるけど
これ模様とちゃうやん

怪我ではなさそうだし
(これが一番心配だった)
まさかウンコ??
(でも臭くなかった)


お醤油とかでもなく……なんやろう??

もしかしておコゲ??

ストーブに限界まで張り付いてるから
可能性大です。

でも香ばしい?香りもしないんやけどなー。
だけど考えれば考えるほど
おコゲとしか思えない。
ストーブに寄り添うかのようにピッタリ
張り付いてるもんねぇ。

ふくちゃん、寒いのはわかるけど
ストーブにくっついたらあかんよー