今日は昼過ぎから活動開始
リオの金相場が底近くになる時間になったので、ライムチャットを起動し、IRCにログイン。
14時くらいに金140%台↓だったので、もう少し待ってみることに。
その間、商会茶室でクダラナイつっこみを入れながら時間を潰す。
17時位にIRCで、リオ金105%↓・トパーズ106↑と相場情報が ( ̄▽+ ̄*)、
よしよし、今日もウマウマさせて貰うか ヾ(@^(∞)^@)ノブヒブヒ
リオに向け出航する、順調な航海でサックとリオに到着。
C3クエを消化し、金搭載開始。
金を満載し、C2クエの健康の元を受けてセビリアへと帰航する。
速攻でアパートに金をストック。
クエを消化し、航海準備を整えて再度リオに向かう。
金相場は更に下がり、ウハウハ状態のオイラであった。
本日3往復目、リオ周辺海域に入り海上検索開始。
な、何なんだコレは・・・・・
コレハヤバスギル
強行突破?引き返すか?
IRCを確認すると・・・・・
21:04 (*****) PKが10人くらい集まってきて、99M持ったキャラ3人いた。
リオとその周辺海域にポルトガルPKが集結中とのログが・・・
黒龍の商会茶室ではリオ内にPK10、周辺海域にもPK10との情報が流れている。
あわせて20人近くいるみたいだな。
おまけに大金を持っての集結らしい、リオ侵攻みたいだった。
オイラは絶句した ( ゚ ▽ ゚ ;)
妄想モード発動
チッ、20人か、腕に覚えのあるオイラでも20人はチョッとばかしきつ過ぎるな・・・・
しかしリオはイスパニアの重要な金産出港、こう易々とポルトガルの侵攻を許して良いのだろうか。
イスパニア一の国粋主義者で知られる私は一大決心を決め、副官のカーラとシルビアを筆頭に将校全員を艦橋に呼び寄せた。
長年、寝食を共にした船乗り同士。
何も言わずとも私の心中を察してくれた副官両名は顔を紅潮させながら声を合わせて言う。
「提督、船員一同、準備は出来てます」
私は短く「うむ」と返事をした。
第1副官のカーラが「新作戦の発動の命令をお願いします」
私は一呼吸置き、海図を睨みながら、航海長と操舵手に転舵を告げる
「取り舵20度」
航海長が「取り舵20度ヨーソロ」と合図する。
その直後に舵角を合わせた操舵手は「ヨーソロ取り舵20度」
進路が定まった頃を見計らった私は「舵中央」と告げる共に「全帆航行準備」を下令した。
そして私は伝声管の前に立ち、大声で「新作戦を下令する」と叫んだ。
静まり返る艦橋。
私は続けて叫んだ「本艦はただ今から、全速でアンボイナに向かい香辛料を搭載する、本作戦名を(アンボイナ・メース&ナツメグでウハウハウマウマ)とする。以上」
その直後にカーラが「何だって?」「もう一回言ってみろよ」と怒った顔で叫んだ。
私は「いや、だってさぁ相手は20隻じゃん、危ないし怖いじゃんPKは・・・・」すべてを言い終える前に、カーラの延髄蹴りが飛んできた。
薄れ行く意識の中、シルビアの「バッカみたい」と言う声がリピートしてた。
ひとまずクエ受けにジャカルタへ
ジャカルタを出たトコに
偵察衛星らしきものがwww
PK?それとも中華業者か?
一応検索するがPKらしき者はいないし。
名前から推測すると業者くさいな・・・・・・
ま、危険度は低いのでスルー
で、やっとアンボイナに着いて即相場チェック ( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
オイオイ、何だコリャ
意気消沈しつつも、赤字に成らんからと自分に言い聞かせながら搭載開始。
無言のまま帰路につくオイラであった・・・・・
オシマイ (θωθ)/~









