• 20 Jun
    • ああ、ロナウド

      今フランスで、サッカーのヨーロッパ大会が開かれていますね。別にサッカーファンでない私も、皆があまりに熱心なので、毎晩テレビを見るでもなく見ています。 そんでちょっと発見がありました。スウェーデンに住んでいる移民系の若い男子は、恐らくこの人をアイドルにして、外見を真似ているのであろうこと。ポルトガルのC・ロナウド。サッカーの実力を抜きにしても、彼は魅力的です。皆が習いたくなるのも無理はない。 よく日本人の女の子は流行を追っかけるので、皆同じように見えるとか言われているけれど、だいたい若い人っていうのはそんなもんじゃないですか。外見が似たり寄ったりの国民は、同じようなアイドルを追っかけて同じような恰好をするのではないかと思います。例えばスウェーデン人の女性は、髪の毛の色も背格好もかなりまちまちですが、スウェーデンにたくさん住んでいる中近東系の女性は、驚くほど同じ格好をしています。 南欧人で黒人の血も入っているロナウドは、スウェーデンに多く住む中近東や小アジアの男性にとって親近感ある外見で、彼らはロナウドっぽさなら目指せると思うのではないでしょうか。私としてはそれはいいことではないかと思います。ロナウドに対する私のイメージは、(あくまでイメージだから実際は違うかもしれません)家族や子供に親切で、感激屋、茶目っ気あるプレイボーイ。そんな男性がスウェーデンに増えるのは歓迎です。 ただ、そんな外国系の男を、スウェーデン人の男はすごく嫌っているのですが・・・。 この大会にスウェーデンも出場していますが、スウェーデンで一番有名な現役選手というとイブラヒモビッチ。この人だって外国系なのに、親しみやすさはないみたいです。かなり年齢が高くなってきたからかな。サッカーがさかんなスウェーデンで、イブラヒモビッチはずっと前からスーパーヒーローです。でもこの人が南欧や中南米にいるような悪ガキタイプのサッカー選手なら、スウェーデンのマスコミは彼が外国系であることを隠れた理由に、滅茶苦茶にこき下ろすような気がします。

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  • 18 Jun
    • あなたの奴隷

      新作ができたが、まだ出版元が見つからない。今市場で求められているのは、どうやら Mな女性が主人公 らしい。やはりこの小説が大ヒットした影響なのだろう。 フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (ハヤカワ文庫NV) (ハヤカワ文庫 NV シ 2...648円Amazon でも、私には無理だ。だって私自身がMじゃないんだもん。縛られて叩かれて ・・・ 楽しくなるって気持ちがわかんないの。 でもそういう願望がある人が、世の中にはたくさんいるのかな。最近、パーティーの余興をしてくれる人をネットで探していて、こんなのを見つけてしまった。http://slaventommy.blogspot.se/2011/01/tjejfest-i-uppsala.html (スウェーデン語です)最初にContent Warningのページが出てきますが、Jag förstår och vill fortsätta (OKしてブログを見る)のオレンジ色のボタンをクリックしてください。SlavenTommy(奴隷のトミー)のブログです。プライべートのパーティが多いこちらでは余興にプロの手品師やミュージシャン、ダンサーを呼ぶというのはよくありますが、真正Mな彼は、女子会の余興に呼ばれて奴隷になるというサービスを展開しているらしいです・・・。 彼にどの程度の需要があるのかわかりません。ブログの更新はだいたい一年に一度ぐらいだから。でも私が今度女子会の幹事に選ばれたら、呼んでしまうかもしれない。トミーは30代の男性みたいですが、他のサイトで50代ぐらいの小太りのおじさんも見つけました。彼はトミーの上をいくMみたいで、他の男性に輪○されてもいいなんて書いてます。そこまでいくと私はちょっと怖いです。世の中にはいろんな趣味の人がいて、だからこそ面白いのだとも言えますが。 元々遅筆ということもあり、私はこれからも自分が書きたいものを書いていきます。トミーも小太りのおじさんも、自分の趣味を窮めて頑張ってください!

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  • 17 Jun
    • 6億円貯金があったら

      こんなTellMeがあった。 6億円貯金があったら働く?http://tell-me.jp/q/2220143?tm_frm_id=questions-show-random_hot_questions_module 答えがYesの人が、2倍ぐらいでNoの人を上回っている。たいていの人が生涯賃金だって6億円には届かないのに。日本人ってやっぱり真面目なんだなあ。生きがいを働くことに求めている。太るから、ボケるからという理由で働くことを選ぶ人も多い。ただし、週三日だけ働くとか、採算を無視して自分のしたかった仕事をする、という、贅沢ともいえる働き方ができるのがいいところだ。 それに、働かなくても食べていけると思うと、有給も使い放題(いや、これはスウェーデン人はもう既に皆やっているか)、何かあってもリストラ上等だと言えるのが心強い。 「仕事が好きだから働く」と言っている人がわりといるのには驚かされる。そうそう、6億円持っていても働くかどうかは、何よりその仕事が好きかどうかによるんだよね。職場に人間関係を求めている人もいる。働かなかったら、社会から孤立しそう、とかいって。でも職場で一番難しいのは仕事そのものじゃなくて人間関係なのも事実。人間関係がさえ良かったら、資産がどうであれ、働き続けたいって思うよね。 知り合いに画家の中年女性がいる。画家として生計を立てるのは大変みたいだが、これまでずっと、バイトもせず絵を描くことのみで生活している。彼女は十年ほど前母親が亡くなり、1億6千万円を相続したそうだ。そのうち、今までに6千万円を使い果たしたらしい。特に大きな買い物をしたわけではなく、ただ生活費に消えていったのだそうだ。私は彼女の描く絵が好きだからか、なんだかそういうのも爽快でいいなあと思ってしまった。ガツガツしていない方がいい絵が描けるのかも。この調子だとあと17年ぐらいは大丈夫だよ! 

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  • 16 Jun
    • ”リアルにバーチャル世界”

      すみません、またヒデカさんの記事をりブログさせていただきます。 ヒデカさんの記事では、2009年に亡くなったマイケル・ジャクソンさんがホログラフィー技術によってステージ上に甦っています。彼が生きているダンサーたちと一緒にステージ上で、生前発表できなかった新曲を披露する、というものです。動画がヒデカさんのブログにあります。 ホログラムのステージは、今年スウェーデンで行われたユーロビジョン・ソングコンテストでも大活躍でした。(でも亡くなった人は出ていませんでしたが)確かに見ている方には迫力があって、よいステージでしたね。 でもでも ・・・ あの技術がこんなふうに 亡くなった人のパフォーマンスにも使えるんだというのは衝撃的ですね。 私が今読んでいるのがニジンスキーの評伝なのですが、彼は伝説のダンサーとしてとても有名なのに、今の人が実際彼の踊りを見ることはできないんです。彼は動画を残していないですから。彼がダンサーとして活躍してのは主に大正時代で、写真はたくさん残っていますが、動画らしいものは白黒の、多少動きがあるものしかありません。一度飛び上がったらそこで停止し、皆が忘れた頃に降りてくる、というニジンスキーの跳躍を、私たちが見ることはできないんです。同時代の人、イサドラ・ダンカンも動画を残していません。彼女は踊りを映されるのがすごく嫌いだったそうです。一つだけ、戸外で踊っているイサドラを人混みから盗み撮りしたものが残されています。でも、ほんの数秒ですよ! もしニジンスキーやイサドラ・ダンカンの時代にホログラムがあったなら、現代に生きる私たちは大きなステージで彼らの踊りを見ることができるわけです。文学や絵画などは、作者が亡くなった後も後世の人々が楽しむことができます。でも、ダンスは? 踊る本人が亡くなったら消えてしまうしかないものでした。(ヌレエフは自分の振り付けたバレエを踊る人がいる限り、自分は生き続ける、と言っていたらしいですが) でも、このホログラフィー技術ができてからはちょっと違うかもしれませんね。

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  • 13 Jun
    • ”思い出のラブソング” セカンド・ラブ

      ブログ友のヒデカさんが、「思い出のラブソング」としてカラオケで歌った歌が、この「セカンド・ラブ」 ↓ (↓のりブログをご覧ください) 確か中森明菜さんの歌でしたね。 私としてはこの歌そのものに思い出はないのですが、この曲を聞くと、すごく80年代!! って気がするんです。この歌がテレビやラジオでよくかかっていた頃を思い出します。明菜さんとあまり年が変わらない私、当時は青春真っ只中でしたね。 ちなみに最近亡くなったプリンスも、私にとっては80年代を感じさせるアーチストなんです。彼は亡くなる直前までコンサートをして活躍していたそうですが、彼が日本のメディアに華々しく登場した頃がちょうど私が社会人になりたてぐらいじゃなかったかな。あの時はバブルでしたね ・・・ 懐かしい。プリンスは曲も歌う姿も今見るとめちゃくちゃにかっこいいと思いますが、あの当時はただひたすら忙しくて、彼の曲もどこか遠くに聞き流していました。でも、記憶の底には80年代の匂いと共にしっかりと残っていたのです。 私が生きた時代の中では、子供時代を過ごした70年代が一番懐かしく、いい時代だったと思います。でもバブルの青春時代、80年代も中盤ぐらいまでは面白い時代でしたね。 数年前、四柱推命の有名な先生にこれからの運勢を見てもらったことがあります。彼によると、私は人生最悪の時期はもう過ぎているので、これからは何をしても特に困ったことにはならないだろうということでした。じゃ、私の人生最悪の時期っていつ頃だったのかなー、と聞いてみたかったけど、鑑定が打ち切られて聞けませんでしたわ。でも振り返ってみるとだいたいわかるな。たぶん、90年代前半ぐらいがピークだったんじゃないかと。あの頃はなぜか、何をやっても裏目に出ていました。不思議なぐらいに。ほんと、何かに憑依されていたのではないかというぐらいに。そういう時は、「何もしない」というのが正解な生き方なのですが、そういうときに限って何かをしたくなるもんなんです(苦笑) だから、なんとなく浮かない気持ちで引きこもっている人がいたら、ひょっとしたらその気持ちに従うのが自然の摂理に適っているかもしれないので、とことん引きこもってみろよ! と思ったりもします。家族に長期の引きこもりがいて悩んでいる方がいたらごめんなさい。ただ、人の一生の中にも、がんばれる時とがんばらない方がいい時があるんじゃないかと感じるんですよ。今、頑張らない自分も認めて、愛してあげてください。 ああ、80年代が懐かしいよー。

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  • 11 Jun
    • 死刑廃止してるんですけど

      ヨーロッパのほとんどの国で、死刑はとうに廃止されている。スウェーデンももちろん。 今月こんな事件が起きた。十代の頃からありとあらゆる犯罪を重ねてきた33歳になる男が、フェイスブックを眺めていて見つけた41歳の女性を好きになった。彼女の住所を突き止めてアプローチしたが(恐ろしいことに、スウェーデンでは本名とだいたいの年齢、または住んでいる都市さえわかれば個人情報はすぐに手に入るのである) 断られた。その拒絶に怒った男は彼女をつけまわし、彼女は住所を転々と変わらざるをえなくなった。が、男は彼女の居場所を見つけ、暴行して殺した。 この男、実は前にも一人暴行で殺している。このときは8年の実刑を受けたが、出て来たと思ったらこれだ。 こんな男の写真を見たい? はい、ここにありますよ。http://www.exponerat.net/svensk-psykopat-villkorligt-frigiven-slog-ihjal-sin-fore-detta-tjej/ ね、いかにもって感じでしょ。っていうか、目が怖すぎる。このサイトの下の方には、被害にあった女性の写真もある。年齢を考えると、すごく美しい人だね。でもそれが仇になるとは・・・。 この男も、10年ぐらいしたらまた出てくるんだろうなあ。今度は誰が被害を受けるんだろう。こんな怪物も野放しにするしかないんだ。人権とは・・・。

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  • 10 Jun
    • 悩み ー写真の保管について

      最近悩んでいることがあるんです ・・・ といっても大したことではないのですが。いや、私にとっては大したことかな。 皆さん、デジタルカメラやケータイで写した写真をどうやって保管していますか? 以前私は一旦パソコンに移して、それからCDに焼いていたのですが、最近のパソコンはもうCD読み取り機が付いていないものが主流ですよね。デジカメで撮ったものとなると、写真一枚が何MBの大きさになります。私のパソコンは小さくて容量が少ないものだから、カメラで写したビデオなどはそれだけで容量が一杯になってしまいます。 私がだんだん時代遅れになっているのでしょうか。でも、フロッピーの時代はこんな悩みはなかったような気がするのですが。1990年代の終わりから2000年代の初めまで、フロッピーに保管した数々の画像。特にまた見たいとは、今のところは思わないけれど、実際見たくなったときはどこで見れるのでしょう? かといってデジカメがなかった時代のように、写真をいちいち現像してアルバムにするというのもねー。引っ越しのとき古いアルバムの重さにはひどく難儀しましたわ。 ネットにぱっと保管してさらりと見返せる。アクセス簡単。そんなことできないかな、と思ったらいろいろなサイトがあるんですね。 http://lifehackuma.com/Photocloud でもクラウド上に保存というのも絶対確実ではないから、同時にどこかのHDDに保存するというのも大事みたいです。皆さんは何をお使いですか?

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  • 07 Jun
    • 野生の鈴蘭

      数日前、近所を散歩していると野生の鈴蘭を発見。歩道のすぐそばにこんな茂みが。 ちょっと盛りは過ぎたかな、と思われる鈴蘭。 ちなみに、ストックホルム県では野生の鈴蘭は摘んでもいいけれど、根っこから引っこ抜いてはいけないのだそうだ。鈴蘭は多年草なので、毎年同じところに同じ時期に顔を出す。 日本にいた時は鈴蘭というと少女漫画でしか知らなかった私。それがタンポポやレンゲのように、すごく身近に自然に花咲いているのが感動的だった。 葉の下に隠れた白い花 鈴蘭には毒があるので、野生動物は食べない。同様に春の花である黄水仙も、大変な毒があるそうだ。そういえば日本で、ニラと間違えて水仙を食べて亡くなったお爺さんがいたというアメーバニュースがあったね。そんなの間違えるか!という人もいたけど、目が悪くなっていたらわからないね。

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  • 06 Jun
    • 女性を5タイプに分けると

      面白いサイトを見つけたので、ご紹介します。 日本最大級の恋愛ブログ マキト恋愛道場 有名な恋愛サイトみたいなので、もうご存知かもしれませんが、たくさんある記事が全て、心理学・行動学に基づいていて、発見があります。特にこの中にあった、 5人の自分の説明書http://makito.livedoor.biz/archives/51799300.html というページは興味深いですね。女性を「乙女・幼児・女王・奴隷・小悪魔」の5タイプに分けています。そして、ほとんどの女性は一つのタイプにカテゴライズされるのではなく、いくつかのタイプの混合なのだそうです。 2000年ごろに人気があった、スパイスガールズのことを思い出すと、5人のメンバーがそれぞれに当てはまります。ただ「奴隷」タイプには当てはまる人はいない気がします。だからこそ「ガールパワー」だったのでしょうか。 皆さんもぜひ上記のページから自己診断してみてください。私もやってみました。たぶん私は ・・・ XXが80パーセント、○○が20パーセントぐらいの混合型だと思います。(このブログを長い間読んでいる方にはおわかりかと思いますが・・・ 特に男性のがねさんにどう思うか聞いてみたいなあ) ちなみに男性も5タイプに分けられるそうですが、 5人の彼の説明書http://makito.livedoor.biz/archives/51799301.html きっと女性ほど複雑な結果にはならないのではないかと推測します。女性はホント、人によって、上記の5タイプが微妙な匙加減で混じっているものじゃないでしょうか。 

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  • 03 Jun
    • 移民に仕事をとられる時

       ネットで人気の漫画、explosm.net可愛い絵柄に似合わず、内容はいつもかなりグロいのだが、その中でもこれはグロいというより納得。テルテル坊主のような登場人物の性別はわからないが、母親同士の会話としておこう。「移民に仕事を取られるので、子供を養うことができないわ」「でも、子供には百パーセント仕事を取られるようになるのよ」 後の二コマのお母さんと子供の顔がおかしい。 スウェーデンでも、人が必要だがやり手が少ない仕事には、外国系の人が多い。いわゆる3Kの仕事の他に、高い技術と長い勉強が必要な仕事、苦労の割には給料の安い仕事に外国系が多い。確かに多くのスウェーデン人が、上の母親のようなことを考えているだろう。でも、同じ仕事内容でも、外国系の人は安く使えるというのが、欲深い雇用主の意図でもある。 スウェーデン人の大工から聞いた話だが、彼がある金持ちの豪邸の内装を作るために呼ばれたのだそうだ。その金持ちはどうやってそんな豪邸を建てられるほどの資産を作ったのか。実は建設会社のオーナーである彼は、ポーランド人の労働者のみを雇用しているということだ。 他人の家を作るときはポーランド人労働者ばかり使うのに、自分の家には他の会社からスウェーデン人の大工を連れてくるって、どういうことだろう。なんとなく彼の富の秘密が透けて見えるような・・・。 病院やホームヘルパー、学校などの公的機関でも、外国系の労働者なしではスウェーデンはやっていけない。それなのに一部のギャング化した若者に目を向けて、外国人労働者排斥運動を展開している人々は現実わかってんの? と思う。 もし給料が似たり寄ったりで、それでも外国人に仕事を取られるなら、その人自身にどこか足りないものがあるのではないかと考えた方がいいと思うけどね。

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プロフィール

ケータイ作家さよこ☆スウェーデン在住

性別:
女性
自己紹介:
子供が生まれてから、十代の頃好きだった文筆を再開。 2000年 第72 回 コスモス文学新人賞 ...

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