• 29 Dec
    • 断る

      日本では今日からお正月休みに入った社会人が多いそうですね。今年もあっという間にあと2日かあ・・・さて、私の今年はどんな年だったかというと ・・・ 細かい病気や怪我がよくある年だった。手術しなくてはいけないほどではないけれど、不自由はあった。毎度のアレルギーに、骨折、ギックリ腰、冠歯が折れる などなど・・・更年期のせいか、めまいや倦怠感もかなりあった。大食には自信たっぷりだった私なのに、最近あんまり食べられなくなったことに自分で驚いた。これも年のせいかしら?それ以外に今年特記すべきことは・・・今までだらだらと続けていたことで、自分にとってたいしたメリットのないことを「断る」ことにした、ってことかな。これは関係性の 断捨離と言うべきか。限られた時間の中でできることはやっぱり限られている。ならば、その時間を有効に使おうではないか。それは、「自分がしたくないことはしないこと」-なんだかすごくワガママに聞こえるけど、責任感の強い私のこと、あまり気がすすまなくても二つ返事でOKすることがよくあった。しかし今、考えてみれば、やっている仕事がフルタイムになり、ローンもない自分、そりゃ収入は多い方がいいに決まっているけれど、無理して収入を増やす必要なんかないんだ。それに、自分が「嫌だなー」と思いながらやることは、たいていいい結果がついてこないこともわかった。ならば最初から断ったほうがお互いに時間が無駄にならなくてよいではないか。実はこれまでは、いやいやながらもちょっと齧ってから、やっぱりこれはダメだわとわかってお断りすることもあったのだが、これからは、勇気を出して最初から「断る」。これだよなー。断る力 (文春新書)/文藝春秋¥972Amazon.co.jp

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  • 28 Dec
    • Lutfisk

      前回はうちのクリスマス料理を紹介したのですが、一つアップするのを忘れていたよ。これも伝統的クリスマス料理の一つ、Lutfisk乾燥させたタラを灰汁に浸し、煮たものがLutfisk。でも今は家庭でそこまでする人がいないので、皆スーパー等で買います。家で温め直して、クリームソースをかけて食べます。たいていグリンピースが添えられるのに、今年は忘れられていた様子。私はけっこうおいしいと思うクリスマスの珍味 Lutfiskだけど、若いスウェーデン人の「嫌いな食べ物」の筆頭にいつも挙げられるのがこれ。でもこの料理には、冷凍や保存技術が発達していなかった頃の、クリスマスのご馳走に魚を食べるためになされていた工夫が感じられます。

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  • 27 Dec
    • クリスマスの料理

      今年はすごい暖冬だということは、世界じゅうで言われているみたいだけど、スウェーデンでもそうだった。ただ、雪は降らないのに、風は強い。そんな中、クリスマスイブにはちゃんと料理を作る手伝いをしましたよ。前菜はユルフィンカ(豚肉をグリルまたは茹でて作ったハム)に、夏も大活躍なニシンの酢漬け、赤カブや赤キャベツのサラダなど。主菜となる暖かい料理は、ミートボール、「ヤンソン氏の誘惑」(じゃがいもとアンチョビのグラタン)、プリンスコルブ(親指位のソーセージ)など ・・・もう20年来おなじみの料理が勢ぞろい。しかし今年、特筆すべきは!私の子が4種類のデザートを作ったんです。チョコレートケーキとチーズケーキ、それからクリスマス菓子のグレッドコーラとナッツヌガー。私の力は(材料購入時の支払い以外は)借りずに全部自分で計画して作りました。これだけでも、年々食事を作るのが億劫になっているおばあちゃんの手助けになるでしょう。ところで今、日本では各家庭がおせちのことをどうするかと考えているところかもしれませんね。ここに住んでいては蒲鉾とか数の子とか、いかにもおせち!な食材は手に入らないので(探せば手には入るのかもしれないけど、おそらくすごく高い)私はニューイヤーイブは他の料理にチャレンジします。

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  • 24 Dec
    • 仕事納め

      私はとっくに休みだけど、スウェーデンでは大抵の社会人は今日(23日)まで仕事みたいだった。混雑を見越して、我が家は11月末からクリスマスプレゼントは準備済み。そして食料品も昨日(22日)には買い終えているつもりだった ・・・ のだが。我が子の「100℃以上測れる料理用温度計がない!」とのワガママで、またショッピングセンターへ ・・・ 案の定すごい人手だった。スウェーデンにもこんなにたくさん人がいたのね・・・みたいな明日はクリスマスイブ、ほとんどの店は休みだものね。でも皆計画性なさすぎ?結局目指したものは売り切れで、何も買わずに帰ることになってしまった。すると帰り道がすごい渋滞! 裏道を通ろうとしたらもっとすごい渋滞!おまけに元姑宅に電話すると、彼女の家にはその温度計があるというではないか。なんで最初からおばあちゃんに電話しなかったのだろう。結論:今日のお出かけは完全に無駄足でした。このクリスマスから正月にかけてのお休みに海外に行く人も多いみたいだけど、私は家で体力温存だ。お腹が痛いし体に力が入らない。この冬はまた暖冬になりそうだけど、私はベッドの中で読書するという最高の贅沢を楽しむつもり。

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  • 22 Dec
    • 芸能人が本気バレエ

      もうクリスマス休みに入った私、ついついネットサーフィンしちゃうのだけど、そこでたまたま見つけたこの動画。日本で最近放送されたテレビ番組らしいので、見た人もいるかな?「芸能人が本気バレエ! 密着200日 白鳥の湖を踊りたい」(リンクを貼ろうかと思ったけど、いいリンク先が見つからないので、検索してみてください。YouTubeで検索すると番組全編見られます)バレエを経験したことのある芸能人が、200日の特訓を経て熊川哲也率いるKバレエカンパニーの公演で踊れるようにするというテレビの企画。挑戦するのは10代から40代のモデルや女優、お天気キャスターなど。強調するが、彼女らは全くの未経験ではない。子供の頃から長くバレエを習っていたり、現在でも大学でバレエを専攻していたり、有名なコンテストに出たりしているので、いくらブランクがあっても大丈夫なんじゃないかと思ったが、それでも200日の練習でプロダンサーと並んで舞台で踊るのは、とても大変だった。ある人が称して「これは甲子園球児がメジャーリーグの試合に出るようなもの」と言っていたが、それを考えると、この企画が私の想像を超えて無謀かつ過酷なものであったことがわかる。しかし、彼女らはがんばった。(ちょっと?な行動をする人もいたが)私も見ていてすごく感動してしまった。詳しくはぜひ番組を見てくださーい!この番組に出てくる芸能人は、私でも知っているような女優や歌手から、ほぼ無名の若いモデルまで様々だったが、やはり厳しい芸能界で生き抜こうとしているだけあって、すごい頑張り屋だった。この「頑張り屋」というのが、実はあんまりスウェーデンでは長所として認められないのだ。こちらにも有名無名の芸能人や元スポーツ選手が社交ダンスを競う番組があるが、そこでも出場者は同じように頑張っているはずなのに、あまりその「頑張り」を強調した番組の作り方はしていない。そこには「頑張り」を美徳とするかどうかという国民性の違いがあるような気がする。国民性の違いにどうこう言うつもりはないが、スウェーデンの若者の中には時々どう見ても実力以上のエゴの持ち主がいて、頑張りの国から来た私には失笑を禁じ得ない。とはいえ、「頑張る」ということは確かに痛みや不自由を感じずにはいられないものである。その上、上の番組で元プロ野球選手のお父さんがバレエに挑戦する娘に言った通り、プロなら結果を出さなくてはいけない。それはどこの国でも同じだ。だからあんまり頑張らないように躾けられたスウェーデンの若者に失業者が多いのに、難民や移民ですぐ仕事を見つける人がいるのは、わかるような気がするんだなあ。

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  • 19 Dec
    • ホワイトクリスマス

      今週の仕事も終わった。一段落ついた。後はクリスマス準備をするばかりスウェーデン人にとってクリスマスは夏至祭と並ぶ一大年間行事だけれど、最近は Vit Jul という活動があるのだそうだ。そのまま名前を訳すとホワイトクリスマスだけど、その活動としての趣旨は、子供達の楽しいクリスマスのために、親が飲酒を控えましょうとのこと。この活動のホームページはこちら(スウェーデン語) この中程にある「セルフィーの裏で」という動画が恐ろしい。小学生ぐらいの女の子が、楽しそうなクリスマスパーティーの写真(セルフィー)を友人に送るが、実はそれは嘘。家の中には彼女ただ一人、母親は帰ってこない・・・ というもの。このホームページには、「クリスマスは子供達のもの。今年のクリスマスには一切飲酒しないことを誓います」という署名欄がある。私の日本の実家は親戚が多く、酒飲みも酔っ払いも多かったけれど、それでも子供は子供同士で別の部屋で遊んでいたので、特に気にならなかった。スウェーデンに来てからも、子供たちは元夫の一家親戚と集まる習慣は変わらず、そこで大人は皆嗜む程度にしか酒を飲まない。しかし、この動画のように、完全な核家族または親がシングルで、子供よりも自分の欲望を最優先するような親だったら ・・・楽しいはずのクリスマスも、その子供にとって最高に居心地が悪い年間最悪の日になるのは間違いない。日本にも酔っ払いは多いが、こちらの酔っ払いの程度は私の想像をはるかに超えている。そして飲んでも翌日には仕事に行く日本人とは違い、こちらの人はアルコールに飲まれて、どこまでもずるずると堕ちていく。そんな親を持った子供はたまったものではない。クリスマスに全く酒を飲まないというのは、飲酒に問題を抱えていない人間が考えるよりはずっと難しいことなのだと思う。でも、子供に悲しい思い出が残るクリスマスに、できればならないでほしい。私の子供時代には、親戚が多く何かといえばすぐ集まる習慣を鬱陶しく思っていたが、今から考えればそれもありがたいことだった。もしこの動画のような子供がいたら、ぜひ家に呼びたいのだが、プライバシーを大事にするこちらの人のこと、きっと無理だろうなあ。

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  • 12 Dec
    • 彼女のペンダント

      前回はおめでたい話を書いたので、今回は悲しい話をば・・・。私のフェイスブックに、友人がシェアした見知らぬ人の投稿が入っていた。その投稿を書いた彼女はストックホルムに住む中年女性。「盗まれた金のペンダントを探している、誰か知りませんか」という内容だった。それによると、11月のある夜、ストックホルム中央駅近くのコンビニから出たところ、若い男性の一群に襲われ、身につけていたペンダントを引きちぎられてしまった。しかし、この金のペンダントはただのペンダントではない。彼女にとってはとても大事な物だったのだ ・・・ 今年3月に亡くなった一人息子が死んだとき身につけていたペンダントだったのである。彼女の息子は、路上で何者かに撃たれ20歳の短い命を閉じた。犯人はわかっていない。これが白人の女の子が被害者なら、メディアなどで大々的に目撃者を募るのだが、「郊外に住む黒人の若者が殺されたなんて、ギャングの抗争だろうと思われて誰も気にしないのね」と彼女は言う。残念ながら、当たっていると思う。しかし彼は彼女にとってただ一人の子供。携帯にはまだ彼の電話番号が登録してある。彼は絶対電話をかけて来ないのに、そこにかけても誰も出て来ないのに。・・・これらはすべて、彼女のフェイスブックから知り得たことである。読んでいて涙を禁じえない。彼女からペンダントを奪った集団は、最近市内によくたむろしているといわれるモロッコ出身のストリートチルドレンらしい。それはコンビニ店員が彼女に教えてくれたそうだ。モロッコのストリートチルドレンがどうやってこんな北国までやって来れたのか定かではないが、夜中に徘徊し女性を暴行したりなど、かなり恐ろしいニュースも目にする。私ももう夜中に街には出ないようにしている。恐らく可能性はとても低いだろうけれど、彼女の元にペンダントが戻って来るといいなと思う。私には何もできないけれど、せめて冬空の星に祈ろう、彼と、彼女のために。

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  • 11 Dec
    • 乞食と結婚したスウェーデン女性

      ここ数年、スウェーデンにはすごい勢いで乞食が増え、今やどこの街角にも数メートルおきに乞食が座っていることはこのブログにも書いたが、先日ついに、乞食と結婚したスウェーデン人女性が現れた。それはヨセフィンさんという37歳の女性。近所のスーパーの入り口に座っていたルーマニア出身の男性と口を聞くうちに親しくなり、付き合い始めて、今は家を借りて一緒に暮らしているのだとか。今週には正式に結婚した。幸せそうな二人の姿をご覧ください。この男性は彼女より16歳年下、そして彼女は16歳から3歳までの6人の子供を持つシングルマサー。でもそんなこと、この男性は気にならなかったのだと思う。だって彼自身ルーマニアには12人の兄弟がいるらしいから。また、彼女の母や姉も反対しなかったらしい。周囲からは多大な祝福を受けて、結婚式のヘアアレンジも彼女の子供がしてくれたとのことだ。ちなみに彼はもう乞食を辞めているらしいが、現在は二人とも無職。ふーむ・・・それでも彼らの物語は「シンデレラストーリー」として、多くのメディアが取り上げた。やはり、このシンデレラストーリーは逆玉ってことなのかしら。そりゃ、この寒空に、凍る地べたに一日中座って通りかかる人に「Hej Hej... tack så mycket」と声をかけ続けるのはどれだけ辛かろう。それをしなくても生活できるようになったのだから、これは彼にとってはすごいシンデレラストーリーだ。スウェーデンにはフラッシュバックという、2ちゃんねるのように「かなりフリーな発言ができる掲示板」がある。そこでこの話題は必ず取り上げられるだろうと思って行ってみたら、(題名は「乞食が六児の母と結婚」)「差別的発言が多すぎる」ことでさっそくスレッドが消されていた。はは・・・。でも愛は理屈じゃないよね。二人ともお幸せに!

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  • 07 Dec
    • 師走の嵐

      今年ももうはや12月。クリスマス休みまであと約2週間!(o^-')bこの時期になると体力を使い果たして、ひたすら休みが恋しいけれど、あとひと頑張りだ!今北海道ではすごく雪が積もっているらしい。それならスウェーデンはさぞかしと思われるだろうが、実は私の住むストックホルム周辺では雪はまったく積もっていない。今年の雪はまだ、ちらほらしたかなー という程度。異常気象? 暖冬?でも寒さはすごいのだ。特にここのところ 嵐 がしょっちゅうやってくる。雪嵐じゃなくて、強い風が吹く方の。特に夜中にすごいので、家が壊れるんじゃないかと思うと気が気じゃなく眠れない。天候の悪いとき外出しなくていいように、早くクリスマス休みになってほしい。とは言え、天候が悪いからってこの時期スウェーデン人が皆家に篭っているわけではない。クリスマス前の商戦は華々しく、スウェーデン人がクリスマスプレゼントにかけるであろう総予算は、今年民族大移動のように続々とやって来た難民にかかる国家予算より多いらしい。でも難民が来るからクリスマスを地味にせよというのも変な話だ。クリスマスでどんどん散財する ➡️ 経済が活性化され、税収が増える ➡️ 難民救済に使える国家予算も増える ➡️ 皆んなが潤うこうでなくちゃ!ちなみに私、このクリスマスこそは元姑からクリスマス料理を教わっておかなくてはと思っている。彼女も80を超え、今もすごく元気でクリスマス料理作りには何の問題もないものの、今後はいつ何があるかわからないので、世代交代の準備はしておかなくては。(なんで別れた夫の母親に? と思われるかもしれないが、実は別れてもずっとクリスマスには彼女を訪ねて食事をしていたのである。私の子供の祖母でもあるし)なので私としては、今年のクリスマスの目標は子供達と共に「我が家の味」を習得すること。 頑張ります

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  • 05 Dec
    • フェミニストだから

      世の中には色々な人がいる。これだけ長く生きていても、予想もしなかったようなことをする人に出くわしてびっくりすることがある。ネットの新聞で、自分の膣の中にある菌を使って パン を焼いた女が紹介されていた。日本でいうとカンジダ菌なのかな。それをパンを発酵させるとき、イースト菌の代わりに使ったのだそうだ。・・・気持ち悪・・・なんでも彼女はバリバリのフェミニストで、これも女性の力を示すパフォーマンスの一環なのだそうだった。こっちのフェミニストは活動的だ。少し前の新聞の記事では、女性も公の場でトップレスになる権利を認めろと騒いでいた。私の乳房が性的なものかどうかは、私が決める・・・ のだそうだった。私は誰かのカンジダ菌で作ったパンは絶対食べたくない。街をトップレスで歩いている女性がいたら、目を背けるだろう。それは確かに変かもしれないな。だってトップレスの男性には何も思わないんだもん。スウェーデンは、環境保護活動やフェミニスト活動に興味がある人にはすごくいい国だと思う。だって同好の士はたくさんいるみたいだし、活動も豊富にあるみたいだし、とやかく言う人もいないみたいだし。でもすみません。私はどちらにもあまり興味ない。日本のその手のビデオでは、女優に ・・・・のかかった親子丼を食べさせるものがあるそうだが、私には生理的に見るのも絶対無理だ。(いや、親子丼も、・・・・も見るのは平気なんですが、そのコンビネーションは嫌だな、と。)ああ、気持ち悪い。自分のカンジダ菌入りのパンを食べさせたい相手がいるとしたら、よっぽど嫌いな奴だろう。また、それによって自分が性的に興奮することがあるのだろうか。しかし本当に気持ち悪くなってきたので、今日はここで終わり!

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プロフィール

ケータイ作家さよこ☆スウェーデン在住

性別:
女性
自己紹介:
子供が生まれてから、十代の頃好きだった文筆を再開。 2000年 第72 回 コスモス文学新人賞 ...

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