• 31 May
    • いけないメール

      あー、忙しかった5月もやっと終わり。これからスウェーデンの涼しい夏を楽しむぞー、と思った矢先。ふとしたことから、ある男性とメル友になってしまい、(忙しかったんじゃないのか!!) 地球のほぼ反対側に住んでいる人ゆえに、恐らく実際に会うことはこれからもないのではないかと思うのだけど、彼から数日おきに来るメールを楽しみにするようになってしまった。ええ、相手はどんなイケメンかって?いや、顔のことはよくわからないんです。年齢も、あとちょっとで還暦らしいです。そんな男とメール交換して何が楽しいの、って?それが、短くもけっこう楽しいメールなんですよ。主に、というかほとんどの内容、彼のこれまでの人生における「春の歩み」について綴られているんです。海外にてゲイ初体験、とか、ある人妻との関係、とか・・・。それが全て本当とは限りません。たぶんに妄想が入っているのではないかと思うけど、メールはいつもいい所で終わっていて、次回を楽しみにしてしまうんです。これって、まさに官能小説ですよね!彼としても見知らぬ女性にそういうメールを送って、受け取った女性の股間を熱くさせるのがエクスタシーなのだそうです。なんかわかったような、わからんような・・・。私はこんな小さなドキドキを忘れていたような気がします。小説を書くとき、小難しいことばかり考えて、ちっとも前に進めなかった。彼は私に大きなインスピレーションを与えてくれました。私は「自分の書きたいこと」にこだわり過ぎていたんじゃないかな、と反省することしきりでした。ということで、私はこれからも彼のメールを楽しみにしてしまうでしょう。そして私も色々と、精進、精進!

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  • 28 May
    • 追悼:アル中じいさん

      私が住んでいる集合住宅は、日本で言うとマンションのようなものだが、(ちなみにレーゲンヘートを日本語ではマンションと言うのだとスウェーデン人に話すと、皆大爆笑する)とても濃い隣人に囲まれていることは、以前ここに書いた通りだ。一階下に住む元船員のおじいさん(推定年齢75歳)は私が入居したときから住んでいて、昼夜かまわず大音量で音楽を流し、奇声を上げる困ったじいさんだった。彼はアル中の気があり、一人暮らしということもあって、発散する方法がそれしかなかったのだと思う。私を見ると「中国人か!」と怒鳴り、日本人だと言うと少し態度が和らいだ。船員時代に中国や日本には何度も行ったことがあるそうだが、中国人と日本人では受けた印象がまったく違うのだそうだった。 夜中に一人で大騒ぎする彼に辟易して、私は何度も電話した。「いい加減にしろよ、このクソジジイ」電話にはたいてい出なかったので留守電に入れたのだが、一度など「ファックユー!自分の国に帰れ!」と言われたことがある。こんな困ったじいさんだが、素面のときはけっこう愛想がよく、背も高くて、若い頃はきっとすごくかっこよかっただろうと思う。このじいさん、実は私の右隣に住むアラフィフの小太り女とかなり仲が良かったらしい。この女はつい近くの老人ホームで夜間の介護師をしており、真性アル中で煙突のようにタバコを吸う、通称エントツオヤジという同年代の男を養っていた。しかし、女とそのヒモであるエントツオヤジは何度も衝突を繰り返し、マンションは女の持ち物なのでオヤジは喧嘩の度に階段の踊り場に放り出されていた。一度など警察が来たこともある。でも数日すると、なぜか仲直りするのが常だった。そんな二人の激しい愛憎劇の合間に、彼女の許にいそいそ?通ってくるのが、一階下のじいさんだったのである。私と小太り女は仲が悪い。それは彼女の好みのタイプがすばりアル中で、数々のアル中男を家に引っ張り込み、そのたびに彼らのタバコの煙が私の物置部屋や階段の踊り場に充満してしまう。(アル中は例外なくスーパー愛煙家である)そして私がそれに飽きもせずいちいち文句をつけているからだ。まあ、そんな緊張関係をもう何年も続けていたわけだが、先日突然!私の階下の部屋、つまりじいさんのマンションが売りに出されるという貼り紙を見た。じいさん! ついに小太り女と同棲することになったか!今でも十分近くに住んでいると思うんだが、同棲は住居費節約のため? でももし本当にそうなら、私は今後彼らとますます激しい戦闘を覚悟しなくてはなるまい。ん? じゃエントツオヤジはどうなんの? ホームレス確定?!好奇心に駆られた私は、さっそく売りに出されたじいさんのマンションを見学に行った。中はもう完全に空家になってきれいに掃除されていた。不動産屋の担当者に、じいさんはどこに行ったのか尋ねて初めて知った。じいさんは二週間ほど前、バスルームで転んで頭を打ち、死んだのだった。どうりでここ数日、物置であまり煙の匂いがしないと思ったわ!長年の敵が一人減ったのは喜ばしいような寂しいような気がするが、小太り女はこれからもアル中男をどこからか調達してくるだろう。しかしちょっと侘しいじいさんの最期。酔ってシャワーを浴びようとして転んだのだろうか。それとも ・・・ 

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  • 26 May
    • ブログ復活! そして選挙

      久しぶりです 大変なことも山を越し、やっとブログを書く時間ができた。5月が忙しいのは毎年のことだが、今年もやたら行事が盛りだくさんだった。それはほとんど私の個人的行事だったのだが、ヨーロッパ全体の大きな行事もあった。それが昨日(日曜)のヨーロッパ議会議員選挙だ。スウェーデンに何年住んでいようと、日本国籍の私には、この選挙には投票できない。移民の多い地域の駅を降りると、頭にショールを被ったイスラム系の若い女性からパンフレットを渡され、「選挙に行きましょう」と声をかけられた。私はEU国籍がないので行けないのだ、と言うと、彼女は驚いたように、「まあ、早くスウェーデン国籍が取れますように!」と言うのでおかしくなった。スウェーデンに住んでいる外国系の移民は、何年か経つとたいていスウェーデン国籍を申請するものだ。私は日本国籍のままで不便を感じたことがほとんどないので、今まで国籍を変えようなどと思ったことはなかった。投票結果は社会民主党が票を伸ばしたけれど他の党もまちまち、そして極右とされるスウェーデン民主党もしっかり10パーセント弱の票を取っていた。スウェーデン全体で見ればそれだけなのだが、田舎の方に行くと、スウェーデン民主党が第二党という地域もかなりあって、その一つである、ストックホルムから南に車で1時間半ほどの田園地帯に住んでいるゲイの知り合いなどは、この結果にかなりショックを受けている。しかし、私は自分の経験上、田舎の年配のスウェーデン人はかなり怖いということを知っているので、この結果には納得できる。田舎にもっと若者を!そして、スウェーデン国籍は得たものの、ヨーロッパ議会の大切さを理解していない外国系の住民に、もっと選挙へ行くように呼びかける! (これは今回の選挙において、私が駅で出会った女性などによって実践されている)最近たまたまこの本を読んだ。ヒトラ-とユダヤ人 (講談社現代新書)/講談社¥799Amazon.co.jp今から思えば、よくあんなことができたなと思えるような恐ろしい出来事も、小さなところから始まり、人々が気づかないうちにじわじわと広がり、そのうち手がつけられないほどに拡大してきたのだということがわかる。私は自分が日本国籍できることに疑問を感じたことは全くないが、このままずっとスウェーデンに住み続けるならヨーロッパ議会に一票投じることができる方がいいかも? と思い始めた。

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  • 22 May
    • 5月の私。

      毎年5月はやたらと忙しいが、今年も例外ではない。おまけに花粉症が、スウェーデンの場合は日本より少し遅くて5月半ばまで猛威を振るっているので、体調の不良もあった。このため、こんなにも! 長くブログ更新ができなかったが、10年近い私のアメブロの歴史中最高記録ではなかろうか。6月に入ったら生活はもっと落ち着くはずだし、ここのところ全く時間がなくてできなかった創作もできるようになるだろう。前にも書いたが、こんなブログを持っていても、私の本業は小説書きではない。なので本業が忙しいときには、なかなか創作まで手がまわらないのである。本業では今までがんばってきた甲斐がちょこっと見え始めた今日この頃、今月中はブログ更新はできないかもしれないけど、皆さんのまたの訪問をお待ちしています。

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  • 17 May
    • 自分磨き

      私が若い頃はなかった、「自分磨き」なんて言葉。あなたは自分磨きをしていますか?本を読んだり、化粧をしたりすることも自分磨きになるんだね。本は私いつも読んでいるし、化粧もたいていの日はしている。でもそれは「自分磨き」だという意識はない。昔からの習慣、みたいな?自分磨きを「自分をぴかぴかに磨くんだ!!」と思ってやっていると、まるで修行僧のようになって近寄り難くなるのではなかろうか。もし自分磨きが恋を捕まえるためのものだったら、力を入れる場所が間違っているような気がする。その昔、私も自分磨きというか、お稽古事とかが好きだった。でもそれは、ただ溢れる若いエネルギーをどこかで消費したかったからじゃないかと、今にして思う。そのエネルギーを、もっと「人との触れ合い」に使っていたら、人生はより豊かになっていたかもしれない私はこの年で今更モテたいとは思わないけれど、もしモテるために自分を磨いているのだとしたら、まずこの本を読んでみることをお薦めしたい。一瞬で残り97%の潜在能力を引き出す方法―集中力・魅力・運を高める21の技術/ダイヤモンド社¥1,512Amazon.co.jpこの本、題名は内容とちょっと違っている。この題名だと、超能力かなにかかと思われるかもしれないが、そうではない。中身は変わらない同じ「自分」でも、その見せ方によって3パーセントがそれ以上に見えることがある、その方法を教えてくれているのである。逆を言えば、どんなに自分を美しく磨き、教養を身につけたところで、自分の演出の仕方が間違っていたら、その良さは人にまったく伝わらないのである。そのことに、若かった私はもっと早く気づくべきだったと思う。

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  • 12 May
    • ユーロヴィジョン・ソングコンテストと競争

      このスウェーデンの週末は、毎年の恒例、ヨーロッパ各国代表が歌で競う「ユーロヴィジョン・ソングコンテスト」でメディアは盛り上がっていた。年々大規模になり、興味が薄れていくこの大会。今年の優勝者はオーストリア代表のドラッグクイーン、コンチータさんだった。この方のこの歌ですこの人の歌はそんなにいいとは思わないが、キリスト様とマリア様を足したようなその風貌が、現在不安定なヨーロッパ情勢の下に生きる人々にインパクトを与えたのではないかと勝手に推測した。それはいいとしても、ロシア代表に得点が入るとブーイングが出たりしたのが気になった。そんなことするなら、もうこんなコンテストやめろやと思った。政治とアートがごっちゃになるなんて。政治とスポーツが一緒になった、オリンピックもそんなもん?まあ、このコンテスト、スウェーデン国内でも毎年予選のときから話題になっているんだけど、スウェーデンでは子供の頃はやたらと「競争」というものを避ける風潮がある。コンテストで賞品をあげてもいけないし、何かがよくできた生徒を皆の前で褒めたりするのもいけない。それなのに、テレビではソングコンテストとか、オリンピックとかをわいわいと鑑賞するのはちょっとおかしいような気がする。誰だって他人が褒められるのはうれしくないけど、現実にはそれぞれの分野で優劣があって、それもその人の個性なのだということを認めなくてはいけないんじゃないか。

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  • 10 May
    • セルフプロパガンダ

      メルマガというものが、2000年代前半まではすごく流行っていたのだけれど、最近あまり来なくなったね。今でも定期的に配信されて、私も愛読しているのが、奥山真司さんの日本の情報・戦略を考えるアメリカ通信 この奥山さんは、日本では防衛大にでも入らない限り学べない「地政学」という学問を、イギリスの大学で学んで博士号を取ったという方です。私は世界の政治情勢をいろいろな角度から知っておくことは普段の生活にもわりと大事だと思っているので、このメルマガをいつも興味深く拝読しています。でも、現在の世界政治の情勢だけじゃないんですね。このメルマガで役立つのは。わりと一介の主婦、一介の社会人としての私にも、地政学って戦略的に役立つんです(ニヤリ)お、こう言われたら、ここから攻めればいいのかー、という意味で参考になりますね。具体的には、奥山さんのメルマガを読んで皆さんも学び取ってくださいね。例えば、これはとっても参考になりますよ。プロパガンダとセルフプロパガンダ真面目にやっていさえすれば、評価は後から付いて来る・・・ なんて甘いんですね。今までの人生を振り返っても、確かにそれは真実だと思います。仕事をする上で評判は大事です。ただ女であるとか、外国人であるというだけで、マイナスからの出発だったりします。だから、いい評判がなければ自分から作っちゃえばいいんです。そういうのが苦手だと、損しちゃいますね。「恐れられる存在」というのを国家ではなく個人に置き換えると、なんとなくそれでいいのかな、って気にもなりますが、「皆に愛される存在」というのもある意味「恐れられる存在」ということができると思うんですよ。だって、「皆に愛される存在」にはたくさんの味方がいるはずですからね。とにかく「自分の演出」というのは何かにつけ大事だと、これだけ長く生きてもつくづく思うのでした。奥山さんのメルマガ、お薦めします。

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  • 04 May
    • 食べ物は大事。

      そうだ、もう一つ・・・ これについて。サイレントプア 声なき女性の貧困この人たち、食べ物はかなり制限しているみたいだけど、食べるものがコンビニ弁当というのはどうかな。自炊したら高くつくというけれど、添加物の多い食べ物ばかり取ることで、よりネガティブシンキングになるような気がする。例え新しい服は買えなくても、経済状況に関係なく持てる最高のアクセサリーが笑顔だ。でもその笑顔が出なくなるというのが一番問題じゃないかと。夫の浮気癖で離婚したという最初の風俗勤務シングルマザーだけど、こんなことになるなら割り切って我慢したほうがよかったのではないかと思った。何より三人の子供たちのために。イギリスの話だが、これもすごい。金持ち依存の女性(ここではクレジットカード依存の女性という意味)○った人に凶器を持たせるとこうなるのか ・・・ といういい例。どうして生活保護を受けている人がカードを持てるのか。(それは、馬鹿な人を利用してカード会社が儲けるためよ)それにこの人の周囲の状況はおかしい。生活保護でこれだけの金額が貰えるのに、保育所で働いた給料があまりにも低すぎる。つまり給料の安い仕事なら働く意味が全く持てない。誰でもクレジットカードが持てることと、生活保護に比べて最低賃金が低すぎること。この二つが問題だと思う。(でもこの女性、ある意味すごく悪知恵が働く人ではある)私の知っている限りだが、スウェーデンで生活保護を貰うと、生活最低の金額しかもらえないことになっている。それはストックホルム市の場合、家賃プラス6万円弱だったと思う。え、そんなに! と思うかもしれないが、この物価高で何でもお金がかかる国では、この金額では生きていけるがただそれだけである。それに生活保護を貰うと、行政もうるさい。一日に一度は役所に出頭しなくてはいけなかったり、一刻も早く仕事を見つけるか、フルタイムの学生になって収入を学生ローンに切り替えろと迫られる。それに、私は一番恐ろしいと思うことだが、生活保護を貰っていることがわかると、周囲から人が潮が引くように消えていき、残るのは似たような境遇にいる人たちばかりになる。そのため「そうか、ここじゃ生活保護で生きるのが当たり前なんだ!」と思い始めて、その生活に適応することを考え始める。本当は生活保護で暮らしている人はスウェーデン人口の8パーセント弱なのに。ああ、怖い、怖い。

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  • 03 May
    • ワーキングプア。

      最近は日本の女性にも貧困にあえぐ人がいるそうだ。サイレントプア 声なき女性の貧困でもちょっと待てよ。公的機関の非正規雇用なんて私が子供だったころから普通にあったし、女性の賃金がべらぼうに安いのは今に始まったことではない。昔から、女性は低賃金で単純労働に使われたり、非正規雇用で正社員と同じ労力でも安い賃金で使われたりしていた。でも、それでもなんとか生きていけたのは、結婚して夫の収入があったり、親と同居したりしていたからだ。それが、上の番組を見ると、一人暮らしで頼れる相手もいない女性ばかりだ。たとえ月収9万円でも、それが自分で自分を養っているのか、誰かと生活費用を折半または養ってもらって全部おこづかいかでは、その意味は大きく違ってくる。月収9万円で自活するのは難しくても、全ておこづかいならどんなに使い出があることだろう。だいたい、これを見るとワーキングプアの定義なんて、ワーキングプアの年収は200万円以下!税抜き額だとスウェーデン人もワープア率高し ・・・  それでもやっていける理由の第一は、ほとんどの学校が無料だからじゃないかと思う。日本は中卒や高卒でなかなか就職先が見つからないのに、専門学校や大学などの成人教育の学資が高すぎ!学校が無料でも働きながら勉強するのはとっても大変なのは、スウェーデン生活で十分実感させていただいている。なのに、その上学費なんか払えない。思えば昔はどこでもワーキングプアの人がほとんどだったのかもしれない。皆、くよくよするのが一番体に良くないよ! と言ってみる。

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  • 02 May
    • 林葉直子さん

      林葉直子さん ・・・ 今、四十代後半。知らなかったけど、病気がかなり悪い様子。この人がとても若かった頃はすごかった。可愛くて、女流棋士で、その上ちゃんと大学にも入学して、小説まで書けて。世の中にはこんなにマルチな才能を持った人もいるんだなあ、と感心するより呆れた。これはもう神様の悪戯としか思えなかった。それが・・・二十代後半からか、なんか変な感じになってきた。不倫とか、すっぽかしとか、サイババとか。それからヘアヌードとか、豊胸手術とか、借金とか・・・きっと彼女はいろんな方向に才能がありすぎる人なんだろうと思った。しかし、彼女をしっかりとサポートするマネジャーがいなかった。なんかこの人、男社会に持ち上げられ、踏みつけられた、という気がする。不倫だって彼女だけが悪いんじゃないのに、相手になったオヤジたちは無傷。しかし彼女はあまりにも色々な方面に才能があるがゆえに、混沌の中をあちらへゆらり、こちらへゆらりと流れ、それを人々、特に男はおもしろおかしく眺めていた。残念だ。いくら将棋がすごくても、あんなオヤジとつきあってもしょうがない。本当に彼女をしっかり支えてくれる人を見つけられなかったのが残念なのだ。治らない病気になったのも、破産による過度の飲酒や食事が十分にとれなかったから、というのもやりきれない。でも、彼女は波乱万丈だった自分の人生を振り返って、ほぼ後悔することはないという。遺言 最後の食卓/中央公論新社¥1,296Amazon.co.jp女が(男も、かもしれないが)一人生きていくのは、大変だ。

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プロフィール

ケータイ作家さよこ☆スウェーデン在住

性別:
女性
自己紹介:
子供が生まれてから、十代の頃好きだった文筆を再開。 2000年 第72 回 コスモス文学新人賞 ...

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